さいのこどくだ
Profile

ブログ内検索

カレンダー

<< 2008/07 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

 村上春樹翻訳ライブラリー2006

 

 「ガープ」の中でみんながいちばんよく覚えているのは

 

 ガープの奥さんがあやまって恋人のペニスを噛みきってしまうシーンだ

 

 アーヴィングの小説の中では、またかまたかと驚くくらい

 

 ペニスに関する不運な出来事が勃発することになる

 

 アーヴィングは笑って、それにはたいした意味なんてないんだよと言う(284~285p)

固定リンク