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タミフルの原料はシキミ酸であるらしい
http://www1.accsnet.ne.jp/~kentaro/yuuki/mow/0512/shikimic.html
シキミ酸の原料はトウシキミ(八角)であるらしい
http://www.nippon-shinyaku.co.jp/herb/syokubutsu/0005/05_48.html
なんとなく神経伝達物質系と構造似てますな
http://www1.accsnet.ne.jp/~kentaro/yuuki/opium/opium.html
おまけ・・・シキミhttp://www.geocities.co.jp/Outdoors/6286/shikimi.html
トホホニスト原田宗典氏のエッセイを何冊か読んだ
彼は最初小説しか書かなかったが
編集者に話した「医者運の悪かったトホホ話」がバカウケで
その話を書くことを強く勧められ
ユーモアエッセイストの地位を確立されたようである
(小学校)二年生になった時、私は集中的な快い圧迫感を私の体に与える
魔法の機械を夢みるようになった
私の夢想の中で、この機械は母の抱擁に代わる物ではなく
私を慰撫するために、いつでも間に合うものであってほしかった(41P)
この夢想を彼女は結局実現させ、大学教授のポストを得るわけだ・・・著者のサイトhttp://www.grandin.com/
こちらのブログで声も聞けるようだhttp://ep.blog12.fc2.com/blog-entry-257.html
私がもう抱きしめにくくなり、抱くと体を硬直させることに
母が気づいたのは、私が6歳の時だった
それから二、三ヶ月たったある日
母は私を腕に抱き寄せようとしたところ
私はわなに落ちた獣のように母をひっかいた(26P)
テンプル・グランディン著1986年(邦訳は1993年)
純毛の衣類は、むき出しの神経突起部分をこする
サンドペーパーのようでした(6p)
「言語」の問題のみならず「触覚」の問題が大きなポイントになりそうであるな
日本語版は、他国版に比べて三分の一くらいの量らしい
インテリジェンスの感覚からすると、かなりナメられている話なんです
とのことである(佐藤優氏による)
ネナラの検索から見つかった
外交のワナhttp://web.chokugen.jp/sato/2006/05/post_1e2d.html
同じところで、ミラーマン元教授の文章も・・・http://web.chokugen.jp/uekusa/
(略)七宝焼きなんてロシア人は喜びません
(ロシア大使館での)キャビア接待は有名です
(略)人間の欲望で一番強いのは生命欲ですから、医療面でのサービスが実は効果的です
日本大使館に勤務している医者や看護婦はロシアの免許を持ってないので、外交特権でごまかしてるとはいえ、闇医者ということになります
ところが、そのレベルが非常に高いという風評がロシアの中で流れている
それで、たまにイラン大使なんかが「ちょっと体調が悪い」などと言って来るわけです (佐藤優氏の発言より)
人間の欲望で一番強いのは生命欲・・・やっぱりそうなのかな
おまけ・・・ムネオ日記http://www.muneo.gr.jp/html/page001.html
(佐藤)表向きはリクルートのためとなってますが、情報機関が自分から「スパイにして下さい」という人間を採用するはずがありません(略)あえて扉を開けておいて、そこに定期的にアクセスするアドレスに目を光らせているんだと思います
(手嶋)そのHPができたとき、日本の新聞に「SISがついに公募を始めた。開かれた組織になった」という記事が載りました。「外務省のラスプーチン」による洞察に較べて、なんと表層的な、と思います。 (前掲書より)
SISの俗称はMI6であるらしい(MI5はカウンターインテリジェンス組織とのこと)
http://www.mi6.gov.uk/output/Page50.html
インテリジェンスとカウンターインテリジェンス
http://www.shinchosha.co.jp/shinkan/nami/shoseki/475202.html
米国のCIAのIが「インフォ・・」でなく「インテリ・・」だと知ったときは
意外だった記憶があるな
情報のプロは「知っていた」と言わない
知っているだけ、が「インフォメーション」であり
精査し、裏を取り、周到な分析を加えた情報
それが「インテリジェンス」にまで昇華された情報であるという
(もと外務省のラスプーチンこと佐藤優氏による・・・同志社大学神学部といえば、岡林信康の後輩だな)
佐藤優の地球を斬るhttp://www.business-i.jp/news/sato-page/rasputin/index.nwc