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精神病理学でよく言及される「超越論的間主観性」とかについて、なんのこっちゃ、とはじめ思ったが、超越論的(トランツェンデンタル)というのは、昔は「先験的」と訳されていたことを知り、わかったような気になった
経験に先立つ・・・ア・プリオリのことだな
と思ってたわけだが、実は両者は違うようだ
http://www.geocities.co.jp/HiTeens-Panda/4695/theme/ap-trans.html(2002年当時H大の学生さんのようである)・・・メール出してみようかな
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カントといえば「物自体」であるな
ここでラカンの「現実界」を思い出すが、ラカンはヘーゲリアンじゃなかったかな・・・ヘーゲルは全く読んだことないな
まさかカントとラカンが近いとはな
しかしビオンはカントニアンだったはずで
ビオンとラカンはなんとなく似てた気がするな
やっぱりラカンとカントは近いのかな
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