大阪府職員に“卒煙”講座 31日から庁舎全面禁煙で(産経新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080528-00000901-san-pol

 世界禁煙デーの31日から庁舎内を全面禁煙にし、勤務時間中の喫煙も禁止する大阪府は27日、たばこを吸う職員を対象に禁煙方法をアドバイスする“卒煙”講座を開いた。・・・と言うニュース。

 我が県でも、ようやく今年度から、高等学校敷地内禁煙になったらしいです。理由は簡単、恐らく、タバコを吸う校長先生方が、定年退職されたからでしょう。

 これまでも、学校に勉強会や研修会で出かけていくと、一番たばこ臭いのが校長室。。何て良くあった話です。
 

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 久しぶりに、アスペルガー症候群の方のお話です。

 アスペルガー症候群の子どもと、ちょっと、アスペルガーっぽいお父さん。

 子どもが不登校になるまでは、家の中にはそれ程波風は無かったのですが、子どもが不登校になってから、少し家の中がゴタゴタとするようになりました。

 子どもが不登校になったという言うことではなく、むしろ、その事は、お母さんが、子どものペースに合わせて、子どもを見守っていく中で、徐々に落ち着いてきたのですが、その頃から、お父さんの方が、ちょっと、イライラとし始めました。

 子どもが不登校する前 → 家の中は、お父さんのペースで進んでいたので、お父さんとしては、とても生活しやすかった。もっとも、お母さんや子どもが、お父さんのペースに合わせてくれていたのですが、

 子どもが不登校をしてから → 家の中は、子どものパース、お母さんもそのペースに合わせて生活。でも、お父さんは、自宅では相手のペースに合わせられない、と言うか、自分のペースに合わせてもらえなくて、混乱が生じてきます。

 かといって、いまさら、お父さんのペースに家族は合わせてくれると言うことはありません。

 この混乱は、結局、お母さんと子どもは、お母さんと子どものペースで、お父さんは、お父さんのペースで生活をする事で、各々がペースに干渉しないという生活で、何とか、折り合いはついて来ると言う感じでしょうか。

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【多動っぽい子、アスペっぽい子】-3

第1章 発達障害

-3- 

 (前回つづき)

 また、アスペルガーの人などもそうですが、ある時期に症状が強く出ていても、ある時期にその目立っていたその症状がある程度治まっていくときもあります。周囲がうまく対応して適応してくると、その時点で出会った人は、あまりアスペルガー症候群という印象を持たないかも知れません。

 この人は本当にアスペルガーかなと初めて見た人が思うぐらいのレベルになる人もいます。社会に出てコミュニケーションがより求められるとまたそうはいきませんが、特に学校生活のある程度決められた学習だけをしてという環境の中では、一時的にそんなに目立たなくなる子もいます。

 ただ、この時の難しいところは、症状が落ち着いてきたときに(あくまでも表面的ですが)、自分のこだわりとかわがままだけが一見前面に出てくるように見えますから、「これはわがままではないだろうか」と周囲の人が混乱したりすることもあります。

 その時点で、周囲が、「もっと厳しくしましょう」みたいな感じの油断をしてしまって、少し厳しく対応したらまたいろいろな症状が出てくるということもあります。

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 最近、土曜日の夜は、「ハチワンダイバー」楽しみに見ています。

 前回、前々回の、「なるぞうくん」とっても、かわいくて良かったですね。いつか、キャラクターグッズになるのでしょうか。

 ちなみに、こちら ↓ は、将棋連盟のSHOちゃんらしき(?)看板です。

 

セクスィー部長のグッズも欲しいけれども、「なるぞうくん」のグッズが出来れば、欲しいですね。

  ・・・と言う、どうでもいいような(?)お話でした。

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