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 今日は、終業式です、我が地域では、小中学校の。

 不登校の子ども、発達障害の子どもにとって、新学期は不安が多いですが、できれば、早めに、学校の情報も教えていただければと思うのですが、なかなかですね。

 特に、私たちも消耗するのが、毎年同じ話を学校にしないと行けないことです。ましてや、了解の良い管理職なら良いのですが、全く、ちんぷんかんぷん、その上、経験と知識に基づかない思い入れの自己意見を表現される管理職ともなれが、ぐったりですね。

 私たちがぐったりなので、毎年の事、親御さんや本人はますますぐったりかと思います。

 そのあたり、何とかなればと思いながら、新学期に向けて開始ですね。

 (教育委員会の鎖国政策は、何とかならないかと思いつつ、担当者と出島で話をしていてもラチがあかないですね)

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コメント

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そうですね。新学期は、もちろん、大変でした。でも、今の若い発達障害者達には、学校で、支援教室や適応教室などがあって、また、カウンセラーさんがいる学校もあって、それなりに、対処・対応できるのではないかと思います。私は、今、30代で、学生時代には、支援教室や適応教室がなく、カウンセラーもいませんでしたし、普通学級でしたし、苦労しました。市役所などに、発達障害関連の事で、手続きに行くと
、「養護教室に入ってなかったんですね。大変でしたね。」と、言われる事もあります。
written by トコルナ / 2008.03.24 18:48
トコルナ さん
 コメントありがとうございます。まだまだ、発達障害者に対する理解が充分になされていないものの、この数年で随分と支援体制は進んでいます。それ以前の状況は、本当に大変だったですよね。
written by papamama / 2008.03.26 23:58

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