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<東大>3000人の合格者発表…あちこちで歓声 前期(毎日新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080310-00000047-mai-soci

 東京大学は10日、前期日程の合格者を発表した。合格したのは、文科・理科の1~3類の計3000人。

 さすがに東京大学、全国版ですね。我が母校は、とっくに発表終わっています。

 最近は、インターネットで番号を見て確認・・と言うパターンが多いですが、私が大学を受験した頃は、合格電報が主流です。

 「○○に夕日が沈む」「○○に桜散る」「○○は今日も雨だった」 。。何て不合格電報がやってきました。

 中には、「桜5分咲き」何てあって、合格したのか、不合格したのか、良く分からないのが来たと言っている同級生もいました。

 また、当時は、地元の新聞に、合格者の氏名が大学名と一緒に記載され、個人情報なんてメチャクチャな時代だったですね。同姓同名の同級生がいる友だちなどは、合格もしていないのに、間違って合格祝いが親戚から届いたりという事件もありました。 

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新聞に合格者の名前が当たり前のように載りましたね~(当時;)
高校の名簿も全校生徒が小冊子に載っていて、父親の名前と職業まで記載されていました。
合格発表は見に行きましたが、滑り止めは電報にしておきました・・;
それ以降、院試もちゃんと自分で確認に行きました^^;
written by RAM / 2008.03.11 19:06
合格電報にも、学校のセンスの見せ所?なのでしょうが、センスが良すぎて?わかりにくいのはちょっと、、、ですね。

どうせ不合格なら、はっきりと「残念!」「落ちました!」とかのほうが、「潔く散る」感覚でいいような。

「桜五分咲き」・・・「満開(合格)に今一歩」ということでしょうか。

合格してないのに合格祝い・・・複雑な思いに駆られた事でしょう・・・。送ったほうも、送られたほうも。
written by あずき / 2008.03.12 11:08
うちの場合はネット発表の時間より早く速達が届き、ハガキのシールをめくるのにドキドキ感はありました。単純に「合格」「不合格」でした。電報って詩的だったのですね。掲示板を見て一喜一憂するのも懐かしいです。

それに受験地も数多く設定されていて近くて便利なのですがも一つ受験の雰囲気が盛り上がらなかったみたいで、遠くてもその大学で受けさせたら良かったかなと思います。
written by まめ / 2008.03.12 13:48
まめ さん
 コメントありがとうございます。最近は、地元で試験を受けて、インターネットで合格発表。大学を一度も見ないままに終わったりします。
written by papamama / 2008.03.15 14:38

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