アスペルガー症候群の子どもを診ている中での、たわいも無い(?、こともない?)出来事をいくつか・・・・・・と。
青年期のアスペルガー症候群の方の中には、大学時代に、イギリスなどで長期間留学していました・・・と言う人も時々おられます。
すごいねぇ・・・、と言うと
「むしろ、向こう(欧米)の方が良かった」 と言う人もいます。
嫌なことは、はっきりと「嫌」と言えるし、こちらも、嫌なことを、「嫌」と言ったからと言って、受け入れてもらえる。
言葉で出てくることと、本当の意味が違うこちら(日本)の方が、よほど、生活しにくいとか。
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コメント
コメント一覧
私もそう感じたことがあります。
大学で初めて仲良くなったのは、帰国子女のクラスメートでした^^
国民性ってありますものね・・
うちの子も一番良い環境を見つけて、より生きやすい場所を見つけてくれたらいいな・・
うちの子にも、いつか「お友達」ができる日が来るのでしょうか。親友 心を許せる友達 できるといいなと思います。
コメントありがとうございます。なるほど・・デスね。
いちごママ さん
コメントありがとうございます。「親友 心を許せる友達」、無理せず、自然な生活の中でできて行ければよいですね。
コメントありがとうございます。なるほど・・デスね。
いちごママ さん
コメントありがとうございます。「親友 心を許せる友達」、無理せず、自然な生活の中でできて行ければよいですね。
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