最近、関わっているこの中には、不登校と言っても、プチ外泊のつもりが、なかなか帰って来なかったり、学校の先生との約束も、うまく守れないまま、留年(現級留置)になりそうな子もいます。
社会的に、万引きなどの犯罪行為には、キチッと法的に対応するとして、それ以外のものに対しては、
周囲の大人が許してあげてと言っても、
・・・親だからこそ許せない事もあるでしょう。それは、それで、よしとして、
周囲のたくさんの大人が、許せないと言っても、
・・・親だからこそ、一番許せないと言うこともあるでしょう。それも、それは、それで、良しとして、
周囲のすべての大人が、許せないと言ったら、
・・・せめて、親だけは、許してあげたらと、おもってしまいます。(こちらの方が、とてもエネルギーが入りますが)
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コメント
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言葉をかみしめながら読んでいて、思わず目に涙が浮かんでいます。
(他に味方がいないなら、正しいかどうかとは別のところで)
せめて親だけは子どもの味方でいてやりたいと思います。
それが子どもの「生きていく」為の支えになってくると信じています。
そして、その「親」を間接的に支えて下さるのが、このような素敵な日記なんですよね。
いつもありがとうございます。
コメントありがとうございます。これからも、ボチボチとブログ、続けていきますので、引きつづき、よろしくお願いしますね。
笑子 さん
コメントありがとうございます。お父さんも、なんとかしたかったんでしょうね。とりあえず、様子をみましょう。ただ、罰を作りすぎると、それを破った、破っていないと、また、やっかいですね。
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