アスペルガー症候群の子どもを診ている中での、たわいも無い(?、こともない?)出来事をいくつか・・・・・・と。
アスペルガー症候群の子どもの中には、0か100か、その間は無し。。的な判断をしてしまうことがあります。
「これって、大丈夫?」 と、聞かれたお母さん。
安心させようと思って、「99.99%大丈夫だよ」 と答えたところ、
「じゃあ、やらない。その、0.01%が不安なんだ}
・・・なんて、全然、安心にならなかったみたいで。
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私以外の家族はすべてこの傾向なので、いつも四面楚歌(いや、三面ですが~)で孤軍奮闘です……。
あいまいなことが苦手ですよね・・
だから、今でいう超KYとか言われてしまうんですよね・・
全部取り去ることは不可能とわかってはいますが、少しでも、生きにくさを軽減してあげたいです。
コメントありがとうございます。日常生活に余裕が出てきたり、年齢が上がっていうると、少し融通を利かせられる方もいますね。また、外部では、表面的には何とか妥協して、その反動で、せめて自宅ではマイペースを守らせて欲しいと言う方もおられました。ご本人も、ご家族も、それぞれ悩むところかとは思います。
いちごママ さん
コメントありがとうございます。あと、0.01%のことが起きたときには、どうすれば良いかなど話したりしますが、後は、その話に本人が納得するか、しないかですね。納得できなければ、強要は難しいところです。
RAM さん
コメントありがとうございます。やはり、ご本人が「納得」できるか、否かってところですね。
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