不登校とは、直接関係の無いお話ですが、
先日、ある女子高校生と面接をしていました。
「お父さんは、あなたに対して、どうなの」
「無関心です」
「へぇー。じゃあ、あなたはお父さんに対してどうなの」
「無関係です」
・・・・ちょっと、表現が的確と言うか、怖かったです。
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お互い「無関心」でも「無関係」でもないけど、きっかけが掴めなくて、なんとなく、お互い疎遠になって。
父と娘が入れ替わる、なんてドラマがあったけど、まあ、現実には、そんなことが起こり得るはずもなく・・・。
でも「入れ替わる」って、究極のコミュニケーションなのかも。
入れ替わる・・・まではいかなくても、ほんの少し心が近くなる方法ってなんでしょうね?
ちなみにうちは、「うざいオヤジ」とはいいながら、それなりに「交流」は、ありますよー。
>きっかけが掴めなくて
というケースも多いのではないでしょうか?
家庭でも組織でも、潤滑油の働きをしてくれる人がいなくなったような気がします;;
コメントありがとうございます。父と娘、とても仲良くやっているところもあれば、あまり会話がないところもありますね。でも、会話がなくっても、それなりに、気を使っていたりして、なかなか難しいところです。
RAM さん
コメントありがとうございます。きっかけ、以前は、間に、いろいろな大人の人がいたんでしょうね。
秋桜 さん
コメントありがとうございます。共通の話題、なかなかですね。子どもの方がもう少し年齢があれば、また、出てくるかも知れません。
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