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 アスペルガー症候群の子どもを診ている中での、たわいも無い(?)出来事をいくつか・・・

 ・・・と書いていると、キリがないといいながら、またまたまたまたまた

 私の診ているアスペルガー症候群の子どもの中には、運動がとても苦手という子もいれば、スポーツ好きの子もいます。

 とある男の子、サッカー部の部活動は熱心なのに、普段の遊びのサッカーは全然できません。よくよく聞いて分かったことは、試合の時は、それぞれユニフォームやたすきをつけているので誰が敵か味方は分かるけれども、普段の遊びでは、ジャンケンで敵・味方を決めるだけで、いざ試合をすると誰が敵か味方か分からないとのことでした。

 一方で、練習試合の時は、とてもうまくできるのに、本番では全然試合ができない、ボウッとしたままという子もいます。何でも、本番では、相手チームも見知らぬ顔だし、やけに歓声も一杯でパニックになってしまう見たいですね。

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中学校の時ハンドボール部に入りましたが、イマイチ様々なformationが理解できず、断念しました。
代わりに入ったのが、1対1でする競技でした。
written by RAM / 2007.10.27 12:49
岡ひろみにも、鮎原こずえにも
桜木花道にも、憧れましたが
・・・。

サーブが、相手コートに届かない。
ボールがラケットに当たらない。
ポジショニングは悪くないのに、パスやシュートが、あまりにも不確実すぎてさっぱり「使い物」にならない。

トラベリングって、ボール持って3歩歩いちゃいけないよ、って言われても、、、、。

「憧れ」だけで終わりました、残念(←古すぎ)。
written by あずき / 2007.10.27 14:16
RAM さん
 コメントありがとうございます。formationって、なかなか難しいですね。formationがややこしくて辞めた子もいれば、意外と、formationがあった方が、マニュアル的でやりやすいという子もいました。

あずき さん
 コメントありがとうございます。テレビを見ていると、すぐにでもプロ並みになれそうに見えるんですけれども、なかなか、現実は厳しいですね。
written by papamama / 2007.10.28 13:24

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