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時津風親方解雇へ、相撲協会が力士急死で厳罰(読売新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071002-00000401-yom-soci

 大相撲の時津風部屋宿舎で今年6月、序ノ口力士の斉藤俊さん=しこ名・時太山=がけいこ中に急死した問題で、日本相撲協会は1日、師匠の時津風親方(57)(元小結双津竜)を解雇する方針を固めた。・・・と言うニュース。

 いくら相撲の稽古が厳しいからと言っても、これは稽古ではなく、単なる集団暴行ですよね。テレビを聞いていると、時津風親方の以前をしっている元力士がインタビューで、

「双津竜(時津風親方の現役時代のしこ名)なら、やりかねない」  ・・・とか言っていましたが、当時からそんな人だと分かっていたら、どうして親方にさせたのか、親方になってしまったんでしょうね。

・・・・と言いつつも、20年近く前に、

 「どうして、あんな先生が、教授になったの、教授になる前からあんな人だって分かっていたでしょ」

  ・・・と言う会話をしたことも無いわけではありませんが・・・。 いやいや、最近の私の周りの教授は、しっかりとしていますよ。

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社会で生きていけないから、大学で教授をやっている・・・と誰かに教わったことがありますデス;
閉鎖的な環境はよろしくないとしみじみ思います。
written by RAM / 2007.10.02 19:57
RAM 様
 コメントありがとうございます。私が医者に成り立ての頃は、実はそう言う話は多々あって、早く医局を出てやる・・なんて、皆、いきがっていたこともあります。ただ、最近は、大学の内部チェックも厳しく、大学教授になってもそれ程の特権も無くなってきたので、むしろ、私的には、キチッとした先生が増えてきたような気ましますが、他の地域はどうなんでしょうね。
written by papamama / 2007.10.03 12:56

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