。。。
某巨大掲示板で見た書き込みから。。。
また、曖昧な記憶で。。。
B層の投票行動。。。
郵政選挙で小泉に投票
↓
前回の選挙で民主党に投票
↓
橋下の維新の会支持 ←いまここ
みたいな。。。
ふむ。。。
私の思索歴。。。
マルクスだめじゃん。。。
↓
北欧も、実はだめ?。。。 ←いまここ。。。?。。。
で。。。
「マルクスだめじゃん」の厨房のころ。。。
↓こんなの、書いてますが。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110818/3
>また、ビゼーのカルメンのパロディを巧みに織り込んでいるとも言われる。その『ソドレミ』というメロディにはカルメンの中のジプシーの『信じるな』という台詞がついており、それがスターリンの圧政や粛清に対する巧みな批評であるとすれば、当時のロシア革命20周年記念の場での発表という二枚舌の作曲ということになる。
あ、そうなんだ。
このネタは、知らなかった。。。
↓。。。(ホントは、「証言」を真に受けたハイティンクの指揮のやつを探したのですが。。。なかったので。。。とりあえず、「動画」でトップのものを。。。)
http://www.youtube.com/watch?v=uAm7eH1MCiE
。。。
受けたw。。。奥さんこの曲聴いて、「何これ、スターウォーズ?」と。。。
それくらい昔。。。遠くの出来事。。。何といっても、革命20周年。。。
で。。。「信じるな」。。。
ああ、「証言」の中にあったなあ。。。
この5番、ホントに真の意味を、誰一人としてわからなかったなんて、信じられない。。。
みたいな。。。
で。。。
わかった聡明なひとびとは、みんな粛清されて死んでしまったのだ。。。そうだ、そうに違いない。。。
そして、生き残ったのは、愚か者ばかりだ。。。
いや、生き残るために、愚か者のふりをしていた聡明なものたちが。。。?。。。
みたいな。。。
まあ。。。
↓。。。
>史記の「鹿を指して馬という」の故事を語源とする説
。。。
ああ、全削除前にも貼ったなあ。。。
スライムとプライムネタのときだったか。。。
もう、2008年とかの頃。。。4年前。。。
その頃に、「ソビエトが崩壊して、北欧の福祉国家も軒並み崩壊?。。。って私の15年前の予想は、思いっきり外れたままです。。。」って書いて。。。
↓2010年も、こんな感じで。。。
http://ecodb.net/ranking/imf_ngdpdpc.html
ふう。
また、意味不明の展開ですが。。。
意味不明なままで。。。
↓。。。
http://www.youtube.com/watch?v=JofwEB9g1zg
では。
追記
。。。
↓。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110605/1
>内容には、ここでは触れませんが。。。
>結局、私にとっては、凹む流れになって終了したみたいです。
。。。
上の「別のスレ」も。。。
私にとっては、凹む流れですね。。。
しょんぼり。
。。。
前回。。。
>(参考(5年前の本になりました。。。)のひとつとして。。。
>「リハビリテーションという幻想」の195ページ前後の高口光子の発言。。。)
。。。
具体的には。。。
そのまま打ち込む元気はないので。。。
(っていうか、その本職場に置いていて、いま手元にないし。。。)
私のオマヌケな要約で。。。
↓この本の。。。
http://www.kirara-s.co.jp/kirara/book3.aspx?Return=ranking.aspx,A&BOOK_CODE=487672226
195ページ前後。。。
北欧に視察に行って。。。
そういえば、経管栄養とか中心静脈栄養とかのひとは。。。
で、高口に同行した看護師が聞いてみると。。。
口から食べられなくなったら。。。
それは、神様に召されるということ。。。
祝福すべきことで、無理に生を長引かせることは。。。
神様の命に逆らうこと。。。
それで納得できなくて。。。
ランチの時間に。。。
今度は高口が。。。
神様に逆らってでも生かしてという、医療者や家族はいないのか?。。。
と。。。
それに対して。。。
私たちはそこまで豊かではない。。。
あなたたちの国のようには。。。
将来、税金を払ってくれるまで回復するなら、そんな処置はするけど。。。
そんな感じだったかな。。。
曖昧な記憶で、また適当なことを打ち込んでしまいました。。。
でも、三好春樹のほうは、「胃ろう」には否定的批判的なスタンスだった記憶が。。。
例えば、「老人介護 常識の誤り」の終章で。。。
「胃ろう」は核兵器並みに非人道的。。。みたいなことを書いていたと。。。
ふむ。
纏まりなく、曖昧な脳内変換の中。。。
このまま送信。
では。
追記
カテゴリ、「趣味」の「読書」にしておきました。。。
それと、「思索」に「チラ裏」。。。
。。。
ところで。。。
現在は、いなかの単科の精神科病院の認知症病棟で勤務していますので。。。
もうほとんど統合失調症の患者さんは診ていないです。。。
診ていない理由は、何度か(何度も?)書いたように、私自身が統合失調症で、同病の患者さんを診るのは、私には無理でした。。。という。。。
でも、統合失調症については、興味はあるままなので。。。
いつの間にか、PLEsネタからまた統合失調症について語り出して。。。
ここのところ、調子を崩したブログの内容になっています。。。
↓前回の最後に貼った「ホラ話」。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20111028/1
>私たちの社会においては、大衆の集団を組織し、思想的に教化指導し、政治目標を設定できるレベルの純粋さ、独創性、創造的能力をもち、俗世間に対して異議申し立てのできる統合失調気質者は「システマティックに精神科医療を受けさせられる」。そのようにして大衆の連帯によるシステムの改変は制度的に不可能にされている。それが僕の見方です。
「三文SF」ネタになりますが。。。
このシステムの改変を不可能にするという企てをさらに強固にしようという、まさに「フーコー右派」的考えが。。。
↓ここで貼った。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20120130/1
↓これらのサイトの批判する。。。
http://dokuzetu2.ken-shin.net/soukikainyusosi.htm
「早期介入」。。。なんてね。
で。。。
「早期介入」もトピックスになっていて。。。
精神神経学雑誌の09年3号、10年4号、11年7号等々特集が組まれていますが。。。
それを読んでいると。。。
しなやかな、変化と多様性を認めて。。。
べてる的な生き方も容認。。。
ではなくて。。。
ひたすら、統合失調症に親和性の高いひとは、社会適応が悪いので。。。「修正」すべし!。。。そんな、国家の利益を前面に出した。。。なんかなあ。。。
いえ、「哲学崩れ」のかたの文章のほうが、遥かに。。。
↓これ。。。
http://dokuzetu2.ken-shin.net/annmikaasanhenotegami.htm
ふむ。
そんな中。。。精神神経学雑誌の09年3号。。。
加藤敏先生の「統合失調症の現在」。。。
まあ、加藤先生も、統合失調症は軽症化して山は越えたみたいな。。。
↓こんな感じで。。。

「人類史からみる統合失調症の経過」。。。
ピントがあってません。
ごめんなさい。
まあ、「ポストモダン」。。。
そこにおける「時代精神」の「停滞」の根本には、統合失調症的なものの「馴化」が。。。?。。。
フーコーが知性(および狂気)と権力の関係について暴いてしまったので。。。
権力の側がそれを。。。
そして、そこまでやるかというほどの「根絶やし」戦術に。。。
その最終局面が、「早期介入」。。。
改革、変革への意志の根絶。。。
ああ。。。
まさに、「三文SF」ネタw
あ、まあまた「ホラ話」ということで。。。
では。
。。。
勤務先の病院の医局で空いた時間で、ちょこちょこと読んでいた短編集。。。
↓「風花病棟」。。。
http://www.shinchosha.co.jp/book/128821/
読了しました。
まあ、直木賞系というか、俗情と結託したエンターテインメントなんですが。。。
南木佳士のような、芥川賞系ではなく。。。
。。。
でも、こんなエンターテインメントをエンターテインメントとして、うるうる出来るようになりました。。。
いいことなのでしょう。。。
。。。
「病める治療者」。。。
うーん。
南木はその著作のほとんどが「病める治療者」について。。。?。。。
特に、南木自身が精神疾患になってからは。。。
。。。
それではなく。。。
(まあ、白血病という身体疾患だし。。。)
エンターテインメントとして、破綻なくうるうる。。。
(まあ、乳癌という身体疾患だし。。。)
「直木賞」、「大衆文学」の真骨頂。
ホント、楽しめました。
↓これの4分くらいからの「泣き所」篇の感じでw
http://www.youtube.com/watch?v=wSISYFSSc7U
繰り返しますが、いいことなのでしょう。
では。
追記
糖尿病と乳癌は、銀行ローンと闇金くらい違うみたいな表現が「雨に濡れて」という作品中にありましたが。。。
身体疾患と精神疾患も。。。以下自粛。
でもなあ。。。精神疾患の大変さは、なかなか理解してもらえない。。。
以下。。。やはり。。。でも、お風呂上がりに何か書き足すかも。。。
で。。。
↓これ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20111026/2
私の医学生時代の指導教官だった外科系の教授。。。
そのかたからは、「きみには想像も出来ないような困難な病気を抱えた患者さんが、臨床の現場にはいるんだあ!」なんて言われたこともありましたが。。。
その時は、「先生も、私の抱えている病気の困難さを、想像お出来にならないようで。。。」なんて。。。言ってましたね。。。
ああ、思い出しても腹が立つ。。。?。。。
www
でもまあ、うつ病のキャンペーンとかもあったり、精神疾患は「死ぬ病気」ということも、周知のこととなって来ており。。。以前に比べれば。。。
そうそう、がん・心臓病・脳卒中・糖尿病と並んで、精神疾患は5大疾患になっていますしね。。。
(糖尿病も、末期は悲惨ですよ。。。)
↓参考。。。(笠先生のトコから。。。)
http://dokuzetu2.ken-shin.net/l1048-62dokugogasyou.htm
。。。
ふむ。
また話が飛びそうw
戻して。。。
で。。。何の話でしたっけ。。。
そうそう、精神疾患はその大変さが理解されない分。。。大変。。。
「死ぬわけじゃないでしょ。。。」。。。みたいなこと、何回かリアルで言われました。。。もう、ひと昔程前のことになりましたが。。。
いえ、精神疾患は繰り返しますが「死ぬ病気」です。。。
このことは、最近数年で、複数回講演等で聞いたし、一般でも言われ始めています。
そのうちの一回は、心臓血管外科から精神科に転向された先生の講演で。。。救急での心筋梗塞の患者数と自殺(未遂+既遂)の患者数の比較から。。。両者の深刻さは、数的に同程度と。。。
自殺(既遂)者3万人ですしね。
統合失調症の全人口比の自殺のリスクは、3~4倍と言われますが。。。
「健常者」に比べれば、10倍。
何故全人口比が上記のようになるかといえば。。。
うつ病が。。。「健常者」に比べて30倍。
↓一方で。。。
http://dokuzetu2.ken-shin.net/yamasakisinya.htm
>また、自殺に関して言えば、その原因として、社会的・経済的背景、例えば経済格差や労働問題に言及せざるを得ないことは寧ろ自明であり、これを、「こころ」即ち個人の精神医学的問題に還元することが如何に愚かな試みであるかは、もはや説得に贅言を要すまいと思われる。
。。。
何かまた(やっぱり)話が飛んで、纏まらないです。
まあ、いっか。
稿を改めるかも。。。
。。。
今週は、月曜日に記事をアップした後、いろいろあってお休みしました。
それでも、結構アクセスとかあって、ありがたいなあ。。。そう、思っています。
で。。。
前回(週はじめの月曜日。。。)の続き。。。
「香山リカ」。。。
朝まで生テレビに。。。
結局、出たんですね。。。
って、実家で留守録しておいたものを昨夜観ましたが。。。
真面目な感想は、北のコスモス先生とかも書いてらっしゃいますが。。。
真面目な感想。。。書く能力。。。もう、ありません。。。
で、「言論プロレス」として、楽しみました。。。と、だけ。。。
そういえば、香山リカは。。。
プロレス好きみたいで。。。
このひとの言動に。。。あんまり。。。
↓これ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20120104/2
ふむ。
もっと気楽に。。。
?
でも、何か。。。
まあ、いっかあ。
面白がっている私がいます。
悪い意味で、観客なんでしょうね。
では。
追記
↓。。。
http://news.livedoor.com/social_stream/list/6215583/#comment
恣意的にコピペ。。。
>こういうタレントさんは要領も大事なので、一生懸命いっぱい箙叩いてる人たちここにいるけど、彼女殆ど相手にしてないと思うし、負ける戦いはしたくないから、観客から見たら残念な話だけど、正面から橋本大阪市長と対決することはないんじゃないかと思うんだわ。むしろここで、賢いおまいらがどうしてそんなことも考えられずに熱くなってるのか、ちょっと心配。
に対して。。。
>今の世の中は、こういう場やらTwitterやらFacebookやら種々の批判の蓄積がバカにならない影響力をもたらしていくからでしょ逃げ回ればノーダメージだったのは、テレビや雑誌時代まで
そうなんでしょうね。。。香山は逃げられない。。。
(何か、橋下のこと、ボダって書いちゃったみたいだし。。。)
香山リカの同業者(あ、精神科医だと仮定した場合、そもそも精神科医ではない。。。って、指定医すら取れなかった私が書き込んでも。。。まあ、それなりに専門家は周囲にいた/いるので。。。書きますか。。。)
その同業者の評価は。。。本当に惨憺たるもの。。。
ちなみに、香山に良い評価をする精神科医もいないわけではなく。。。
実は、ある精神科医(講師)が、医局の勉強会で香山を呼ぼうとして、その精神科医以外の医局員全員が反対したという。。。
(斎藤環はよかったみたいで、呼んでた。そのかた、ミーハーなかたでした。故河合隼雄も呼んでた。。。河合の頃、まだ私は学生の頃でしたが。。。まあ、学生時代から。。。私は精神科周辺をすっごく長期に渡ってウロウロしていて、結局。。。ああ、指定医すら。。。以下、無限ループwww
あ、またこの関連で。。。貼っておこうw
http://blog.m3.com/pheasant/20100812/1
http://blog.m3.com/pheasant/20100913/1
ラーストw
。。。
「夢オチ」というのがありますが。。。
SFでやってはいけない三大オチの一つ。。。
あと二つ。。。
私が思っていたのは。。。
いろいろあったけど、結局状況は全く改善されない。。。
あと一つ。。。
で。。。
ググってみました。
そうすると。。。
アシモフが言っていたのは。。。
一。爆発して、全て終了
二。全て夢(夢オチ)
三。結局人類が全て悪い
他にも。。。
実はそこは地球だったオチ
妄想オチ
宇宙人オチ
いろいろな説がありました。。。
ただ、ほとんど全てに、夢オチは入っているみたいですね。。。
興味深かったのは、妄想オチ。
そうかあ、SFではやってはいけないのかあ。。。
↓って。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20100502/2
>やっぱ、書いたところで、三文SF小説にすらならんなOTLL
↓それから。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20100514/PLEs1
>私が統合失調症の体験を描いたところで、三文SF小説にもならん。。。という表現を使ったのが。。。少しでも理解されたでしょうか?。。。そういう病気があるのです。。。結果として、集団ストーカーにあっている。。。とか。。。某巨大組織に命を狙われている。。。とか。。。
でも。。。
ディックは。。。
偉大な芸術というか。。。
エンターテインメントとしては破綻してましたが。。。
↓つい最近のこのエントリ、過去最高のアクセス数でした。。。えへ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20120119/1
>>神が電波で情報を送ってくる、とか、この映画は僕の経験と一致する、とか言い始めたら普通は病院行き。(PLEs類似。。。というか、完全な発症。。。)
>>そうすれば、これだけは請け合うが、読み終わったのちに、何が何だかわからない自分がそこにぽつんと取り残されるのを感じることだろう。(病後抑うつ類似というか、関連。。。病気かどうかに加えて、病気の陽性症状としての妄想から覚めたかどうかの判定にも使える。。。?。。。ただ、妄想から覚めるのが急なのは。。。前回参照。。。)
で。。。時に思うのは。。。
私の体験した、統合失調症の陽性症状としての「妄想」。。。
三文SFの「夢オチ」だったら。。。どんなに。。。
でも、「妄想オチ」。。。
何てこったい。。。
。。。
そうかなあ。。。
↓再開して、最初の頃。。。この4月の29日。。。
http://blog.m3.com/pheasant/201004
さらに。。。
>やっぱり、妄想・幻覚について書くのはやめたほうが。。。私が書いても、おまぬけな小説もどきになるだけorz
。。。
やっぱり、そうかあ。
はあ。
。。。
でも、明日からも。。。
がんばらない、けどあきらめない。
では。
。。。
昨日、「火星のタイム・スリップ」でググって。。。
偶然見つけたかたの。。。
↓。。。
http://www.silverboy.com/silverboy/pkdlong.htm
「ヴァリス」の説明。。。
(上のURLから行ってみて、スクロールをしていって、最後から2番目。。。)
一文だけ、コピペ。
>神が電波で情報を送ってくる、とか、この映画は僕の経験と一致する、とか言い始めたら普通は病院行き。
一方。。。その「ヴァリス」でググってみると。。。
↓また、このかたのが上位に。。。
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0883.html
(リンク集にも、加えておきました。。。)
で。。。
こちらは。。。
>そうすれば、これだけは請け合うが、読み終わったのちに、何が何だかわからない自分がそこにぽつんと取り残されるのを感じることだろう。
しかし、一方。。。
>「大きなものに抱かれて、ボクどうでもいいの」みたいなことを言って恍惚としている
↓これ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110522/1
その状態になって。。。ぽつんと取り残されるどころかwww
ふむ。
まあ、ディックの著作を読むのは、一種の検査ですかね。。。
統合失調症に親和性が高いかどうかを調べるwww
上の健常者のような反応なら、OK。
一方。。。
では。
↓関連?。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20100531/1
http://blog.m3.com/pheasant/20110525/2
それから。。。上の松岡正剛の。。。
>「コイノス・コスモス」(社会的共有世界観)と「イディオス・コスモス」(個人的幻想世界観)との対決を辞さない男の原型だった。
から連想。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110106/3
>前回同様ですが、受容せずに世界(補足:社会的共有世界観でも、共同幻想でも、廣松の。。。以下略)を相手にまだ闘っているかた。。。がんばって?。。。それとも。。。もう、やめたら?。。。世界はもっと。。。。。。それに気付いて闘う方法を変えたスペーシング障害のかたこそが。。。。。。そこからが本当の。。。神様の与えた試練?
ああ、どんどん病気が酷くなっているw。。。?。。。
(続きます。)
。。。
「夜明け前」。。。重たい小説ですね。。。でも、名作。。。
歳を重ねて、読み返すと。。。また、新しい味わいが。。。
(何か我慢できずに、近所の大きな本屋さんで、立ち読みしてしまいました。。。ラスト一巻のみ。。。)
「神様のカルテ」効果もあるのかな。。。
それから、朝日効果も。。。?。。。
(50代で。。。やはり、若年性の認知症かあ。。。高齢で顕在化した統合失調症ってのは。。。)
大きな物語。。。「歴史」に。。。翻弄されて。。。
↓。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20101126/1
「アナール学派」。。。
好きでしたが。。。
Wikiによると、その隆盛期の頂点でも大した影響は持っていず、限定的だった?。。。そして。。。
>さらにフランスの思想界におけるポストモダニズムの興隆でその論理的基盤も批判にさらされ現在はその影響力は縮小している。
でも、このひと。。。
このひとの、Wikiにもある「新しい世界史」と「監視下の歴史」。。。
好きでした。。。
ごめんなさい。
それから、これ。。。
適当にググってたら、面白い人様の昔のログが。。。
何か、いいなあ。。。こんな文章。。。
(私には、絶対書けない。。。あたりまえかあ。。。)
あ、また「検索の罠」に。。。w。。。
↓去年の夏。。。私は、こんなのを書いていて。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110814/1
↓こんなのも、書いたなあ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110822/1
でも、まあ。。。
「大東亜戦争」が消えていく2025年。。。
団塊の世代が全て後期高齢者になる。。。
>2022年問題は、団塊の世代が後期高齢者に。。。
>マルクスとか、全学連とか、全共闘とか、「ぼくは喜んで革命の捨て石に。。。」とか。。。そんなお話を聞くようになるまで。。。
>あと十年ちょいか。。。
あと13年。。。そうなると。。。
。。。
でも、さらに10年、20年、30年経つと。。。今度は。。。
「バブル」。。。
日本経済は、世界一!
ジャパン・アズ・ナンバーワン!
。。。
今は、転落中ですが。。。
2012年かあ。。。
。。。
また、いつもの様に考えが纏まんないので。。。w。。。
とりあえず、送信。
では。
追記
一休みしている間に。。。
こんな展開が。。。
↓割と最近。。。意味不明な記事。。。w。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20120109/2
↓ここで貼った、内田樹の。。。
http://blog.tatsuru.com/2012/01/09_1232.php
何で、年金についてそんなに熱く語るかなあ。。。
私達の頃は、世界が終わるかも知れない冷戦だった。。。
。。。
ふむ。
。。。
私は、理解できるけど。。。
年金も含めた、少子高齢化について、福祉について熱く語るの。。。
だって、その世代にとっては「切実な問題」。。。核戦争以上の恐怖を呼ぶ。。。
。。。
ディックの「火星のタイム・スリップ」。。。
↓ググって、またアマゾンを除いてトップ。。。スクロールしていって。。。
http://www.silverboy.com/silverboy/pkdlong.htm
>自閉症の子供にとっては時間感覚が周囲と異なっているというアイデアを軸に物語は展開する。老いさらばえた自分の姿が見えてしまうために不吉で苦痛に満ちたイメージに自閉する少年の見る世界、それが周囲の人間を蝕む様子、
。。。
まあ、ジャックは置いておいてwww
。。。
それから、湾岸戦争が終結した時の「ビジネス・ウィーク」のカヴァー。。。
「 Is Your Job Safe ? 」。。。
まあ、「切実な問題」。。。
想像力?。。。
。。。
何か、病気がさらに重くなってる?。。。
今回で、「時間と言葉」が補完できた気になって来たwww
まあ、いっか。
。。。
まだ、昨日の朝日の記事。。。
アップされてませんね。。。
適当に、また曖昧な記憶で書きますか。。。
(何れ、アップされるだろうし、どれくらい勝手に「脳内変換」してるかも、興味あるし。。。)
で、曖昧な記憶では。。。
「発狂」が「若年性認知症」なら、まあ器質性の疾患なので。。。
小説のそれまでの展開とは、断絶が生じるし。。。
「教訓」めいたことが語れなくなる。。。
(逆に言えば、統合失調症だと。。。以下自粛。。。)
「教訓」を小説から得ようとするのは、所謂「学校読み」で、小説の解釈の幅を狭める。。。そう、昨日の朝日の記事の解説者は。。。
ふむ。
何か、新鮮な印象が。。。
。。。
私の「発狂」も。。。
罪悪感で検索。。。(現在)一番上の。。。
>とにかく、20年弱前に、当然手に入ると思っていたものは。。。
>その代わり、「罪悪感」からは。。。「解放」。。。
>そのためには、自身が発症するしかなかった。。。???。。。
(I've Got Mine ♪。。。)
そんなに考えず。。。
100人に1人が罹る、普通の病気に偶然。。。
うーん。
やはり、小説の「学校読み」のように。。。
「教訓」めいたことを語りたい?。。。
それまでの人生の総括としての、「発狂」。。。
「夜明け前」でいえば。。。
さんざん書いた、スペーシング障害。。。
そんな「気質」というか。。。「パーソナリティー」というか。。。「疾患」というか。。。
「変革」大好き。。。
だからこその。。。「発狂」。。。
そんな読み方、「夜明け前」でしてた。。。
↓またこれ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110106/3
(この次が、「七草粥」。。。)
で、本音は。。。
↓。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20111020/1
「何をなすべきか」。。。妄想全開の小説www
好き。
では、おやすみなさい。
追記
↓。。。
http://www.youtube.com/watch?v=VvnVHN9jcJ8&feature=related
このDVD、2008年の5月に大阪旅行をした時に、阪神百貨店で買ったのですが、ブックオフに何故か売れない。。。海外版(海賊版?)だから。。。?。。。
そんで、まだ実家に置いてあります。。。
ああ、「何をなすべきか」は、チェルヌイシェフスキーの上下巻(岩波文庫)は捨てたなあ。。。
でも、レーニンのは。。。まだ実家にあったりするwww
。。。
前回の追記の続き。。。
とりあえず。。。アップしておきます。
↓今日の分は、まだ朝日新聞のサイトにはアップされていない?。。。で、先週の。。。
http://book.asahi.com/reviews/column/2012010800017.html
こんな展開、以前にも。。。
↓これ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110207/2
>ありゃ、現時点でまだ更新されていません。
まあ、今日の記事で私がふーんと思ったところを簡単に書いておくと。。。
「夜明け前」の主人公は(も?)最後は「発狂」するわけですが。。。
私はずっと「統合失調症」だと思っていたけど。。。
この記事での解説のかたによると。。。
「若年性認知症」。。。と。。。
ふむ。
そうかも。。。
両者の鑑別、実は難しい。。。
???
今度、ゆっくり読み直してみよう。。。
そう思った日曜日の、朝日の愛読者wでした。
では。
追記
「神様のカルテ」のネタバレあり。。。
↓「在野の士」
http://blog.m3.com/pheasant/20110801/1
この、「学士殿」。。。結局大学受験に失敗した「多浪」というか、失敗したまま故郷にも帰れなくなって、そんな中、母親が死んで。。。姉が迎えに来る。。。そんな展開での「別れ」で。。。
主人公の医師が「学士殿」に渡したのが「夜明け前」。。。
今日は貼れませんでしたが、今日の朝日に。。。
「夜明け前」での政治状況は、今の日本と似ている。。。
そんな読者の投稿も。。。
明治維新に期待したけど。。。
民主党に期待したけど。。。
↓こんな感じw
http://www.youtube.com/watch?v=Rp6-wG5LLqE
でも。。。
できれば「発狂」せずに、「発狂」してもぼちぼちで。。。
(参考w→ http://blog.m3.com/pheasant/20110828/1 )
生きて行く。。。
明日からも。
それで順調!
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