。。。
ところで。。。
個人的には、好きだったりする、「香山リカ」。。。
また、この感情は、「大熊一夫」についても同じ。。。
まあ、私は「朝日」の愛読者wですし(自嘲)
ホント、好き好き大嫌いwww
。。。
で。。。
「リンク集」に加えていますが。。。
コウノ先生とか、笠先生等も。。。
うーん。
某巨大医師専用掲示板で。。。(ってここm3w。。。)
「香山リカ」についても、語られますが。。。
これらの先生についても語られたりするわけですが。。。
(あ、やんばる先生についても。。。)
まあ、具体的内容については、ごにょごにょ。。。
ちなみに、私は「玉石混交」の「石」ですので。。。
↓参考w
http://blog.m3.com/pheasant/20100531/4
あ、ここから強引に、「PLEs」ネタに持って行こう。。。
↓。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20100514/PLEs1
>なんか、笠先生のHPにも取り上げられて。。。私が再発して浦島さんになっている間に。。。凄いことにというか、酷いことにというか。。。早期発見、早期治療というのは、私は理念としてはいいことだと思いますが、実際の現場を仄聞するに。。。ごにょごにょ。。。
なんか、すごく懐かしい思いが。。。
で。。。
笠先生のHP(右のリンク集の「毒舌セカンドオピニオン2」に。。。
↓。。。
http://dokuzetu2.ken-shin.net/soukikainyusosi.htm
まあ、こういった「反発」は、出るでしょうね。。。
「統合失調症」。。。
また、病名変更することになるのかな。。。
三好春樹は、病名変更に批判的だったけど、病気に対するスタンスを変えて行かないと。。。
言ってしまえば、べてる風に。。。
病気になっても、大丈夫。
(「予防」よりも、遥かに重要なこと。。。?。。。)
「社会のほうが、変わりなさい」
統合失調症の真骨頂w
http://blog.m3.com/pheasant/20120119/1
>>「コイノス・コスモス」(社会的共有世界観)と「イディオス・コスモス」(個人的幻想世界観)との対決を辞さない男の原型だった。。。(これは、松岡正剛の文章から。。。)
>>前回同様ですが、受容せずに世界(補足:社会的共有世界観でも、共同幻想でも、廣松の。。。以下略)を相手にまだ闘っているかた。。。がんばって?。。。それとも。。。もう、やめたら?。。。世界はもっと。。。。。。それに気付いて闘う方法を変えたスペーシング障害のかたこそが。。。。。。そこからが本当の。。。神様の与えた試練?
。。。
病気になっても。。。?。。。
まあ、私は、こんな纏まりのない文章しか書けなくなって、大丈夫ではありませんがwww
では、今夜はここまで。
。。。
今週は、月曜日に記事をアップした後、いろいろあってお休みしました。
それでも、結構アクセスとかあって、ありがたいなあ。。。そう、思っています。
で。。。
前回(週はじめの月曜日。。。)の続き。。。
「香山リカ」。。。
朝まで生テレビに。。。
結局、出たんですね。。。
って、実家で留守録しておいたものを昨夜観ましたが。。。
真面目な感想は、北のコスモス先生とかも書いてらっしゃいますが。。。
真面目な感想。。。書く能力。。。もう、ありません。。。
で、「言論プロレス」として、楽しみました。。。と、だけ。。。
そういえば、香山リカは。。。
プロレス好きみたいで。。。
このひとの言動に。。。あんまり。。。
↓これ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20120104/2
ふむ。
もっと気楽に。。。
?
でも、何か。。。
まあ、いっかあ。
面白がっている私がいます。
悪い意味で、観客なんでしょうね。
では。
追記
↓。。。
http://news.livedoor.com/social_stream/list/6215583/#comment
恣意的にコピペ。。。
>こういうタレントさんは要領も大事なので、一生懸命いっぱい箙叩いてる人たちここにいるけど、彼女殆ど相手にしてないと思うし、負ける戦いはしたくないから、観客から見たら残念な話だけど、正面から橋本大阪市長と対決することはないんじゃないかと思うんだわ。むしろここで、賢いおまいらがどうしてそんなことも考えられずに熱くなってるのか、ちょっと心配。
に対して。。。
>今の世の中は、こういう場やらTwitterやらFacebookやら種々の批判の蓄積がバカにならない影響力をもたらしていくからでしょ逃げ回ればノーダメージだったのは、テレビや雑誌時代まで
そうなんでしょうね。。。香山は逃げられない。。。
(何か、橋下のこと、ボダって書いちゃったみたいだし。。。)
香山リカの同業者(あ、精神科医だと仮定した場合、そもそも精神科医ではない。。。って、指定医すら取れなかった私が書き込んでも。。。まあ、それなりに専門家は周囲にいた/いるので。。。書きますか。。。)
その同業者の評価は。。。本当に惨憺たるもの。。。
ちなみに、香山に良い評価をする精神科医もいないわけではなく。。。
実は、ある精神科医(講師)が、医局の勉強会で香山を呼ぼうとして、その精神科医以外の医局員全員が反対したという。。。
(斎藤環はよかったみたいで、呼んでた。そのかた、ミーハーなかたでした。故河合隼雄も呼んでた。。。河合の頃、まだ私は学生の頃でしたが。。。まあ、学生時代から。。。私は精神科周辺をすっごく長期に渡ってウロウロしていて、結局。。。ああ、指定医すら。。。以下、無限ループwww
あ、またこの関連で。。。貼っておこうw
http://blog.m3.com/pheasant/20100812/1
http://blog.m3.com/pheasant/20100913/1
ラーストw
。。。
こういうこと。。。
やってもいいのでしょうか?。。。
↓現在、「5」。。。
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1327310501/l50
で、以下超長文のコピペ。。。
橋下さんはツイッターで、自らの方針を批判する学者や識者を攻撃しています。
学者や識者と呼ばれる、直接の執行者ではない人が、時の為政者や体制に自らの専門的な立場や経験に基づいて批判的な意見を言うのは、いつの時代においても重要なことと考えます。
それは決して、橋下市長への個人攻撃ではありません。
その意味でも、“橋下現象”あるいは橋下さんの政治姿勢に対して懸念を表明してきた浜矩子さんや内田樹さんや高村薫さんといった方々に、橋下さんが感情的とも思える批判をぶつけることに違和感を覚えています。
かく言う私も、橋下さんの府知事時代の言動などに対して批判的な考えを明確にしてきました。
どの政策や言動に対しての批判かをここでひとつひとつ取り上げることはしませんが、私が懸念を感じるのは以下の点です。
「物事を何でも極端に白黒にわけて、黒はダメと一刀両断に切り捨ててしまう」
「自分に対する反対意見を徹底的に論破して否定し、多様性を認めようとしない」
一方で、世間では「スピード感がある」「はっきりしている」という肯定的な評価もあります。
しかし、切り捨てられる側のことを考えると、私としては、明瞭さやスピード感を素直に評価することはできません。
現代社会では、これほど〈橋下的なもの〉が支持される。あるいはその「風」に乗って、橋下さんがさらに〈橋下的なもの〉を尖鋭化させていくのではないか。私は、その「現象」に危惧を覚えているのです。
精神科医は本来、目の前の患者さんを診断し、治療するのが主な役目です。しかしもう一つ、患者さんが接する社会全体あるいはそこで傑出した存在となっている権力者や政治家について分析するのも精神医学の一つ役割であり、これまで内外の多くの精神医学者が取り組んできました。
これは、社会精神病理学、歴史精神医学などと呼ばれています。
つまり、私は精神科医として〈橋下的なもの〉の象徴としての橋下さんや彼を熱狂的に支持する人たちを分析し、その発言や行動に社会病理性を感じ、歴史との比較なども行いながら、警鐘を発したいと考えているのです。
橋下さんに関する私の発言を指して、橋下さんは「会ったこともない人を精神病呼ばわりしている」と批判されています。
ネット上でも同じような批判が書き込まれていますが、これだけははっきりと申し上げておきます。
私は、橋下さん個人が病気だとは言っていません。
確かに、大阪市長選挙の際は反対陣営の平松さんを応援する中で、これまでマスコミで報じられている橋下さんの特徴を分析し、そこに見られる心理的傾向を類推する発言はしました。
それでも、橋下さんご自身を病気だと“診断”したわけではありません。
私は橋下さんにお会いしたことはありません。橋下さんがおっしゃる通り、お会いしたことも、というより治療関係にもない人に確定診断を下すことはできません。いえ、もし万が一、お会いした人に「この人、病気なのでは」と思ったとしたら、もっと言えるはずはないじゃないですか。実際にこれまで対談などを通して社会的地位のある人に、病的傾向を感じたことは何度もありますが、逆にそういう話はいっさい公にはしていません。
私は、社会的な発言をするときのルールを自分に科しています。
まったくメディアに出ていない一般の人については批判しません。メディアに日常的に露出している公人、あるいは犯罪にかかわった人物などに限定しています。
そのうえで、例えば公人を批判する場合は、見ている人にはわかりにくいかもしれませんが、マスコミで公開されている発言や行動に限って分析対象として、これまで経験してきた中での似たパターンを提示することにとどめています。
「この方がこういうことをおっしゃるということは、こういうことが起きている可能性があります。
だとすれば危険な兆候ですね」という具合です。
つまり、そういう人が登場してきた背景に存在する社会現象を通じて社会を読んだり、時代精神を読んだりしているのです。
ただ、その分析には社会現象を象徴する個人が含まれることもあります。触れざるを得ないときには、細心の注意を払います。
繰り返しますが、橋下さんご自身の内面的なことを問題にしているのではありません。私は、テレビやネット、新聞や雑誌などのメディアに流れていて、誰にでも触れることのできる橋下さんの発言や行動から見えてくる〈橋下的なもの〉に対して物を言っているだけなのです。
個人的にお会いしたとしても、その印象を公の場で語ることはありません。仮にその方の精神的な何かを感じたとしたら、なおさら普段の言論にも注意深くなるものです。精神科医という仕事柄、多くの人に誤解を与える恐れがあるからです。
橋下さんは、私たちのような批判を向ける人たちに対し、テレビの討論番組に出演することを要求しています。しかし、こうした問題は、テレビなどの公開討論の場で勝ち負けを競うような性質のものではないのではないでしょうか。意見の違いが、ディベート技術の競い合いで発展的なものにつながると思えないからです。
短時間で行われる公開討論のなか、その場の感情や雰囲気でやり取りをしても、見ている人にライブとしての面白さは提供できても、それで相互の意見の理解が深まるものでしょうか。
私がなぜ社会病理的なものを感じているかという点について、もし橋下さんがお聞きになりたいと思われるのであれば、落ち着いて推敲した文章という形でお渡しすることはできると思います。
それでも、と言われたら、もちろんテレビの前で議論することもあるかもしれませんが、仮にその場のディベート技術で橋下さんに言い負かされた形になったとしても、今後の政策や言動を見て行く中で、「おかしい」と思うことは「おかしい」と言うと思います。
私が問題だと感じている現象がある限り、見て、分析して、言うべきときには批判的な意見を言うということに変わりはありません。
ただ、なぜ自分が得意とするテレビ討論というフィールドでのみ、論戦を交わそうという手法にこだわるのかがわからないのです。(以上、抜粋)
。。。
コピペ終了。。。
>つまり、そういう人が登場してきた背景に存在する社会現象を通じて社会を読んだり、時代精神を読んだりしているのです。
ふむ。。。
「時代精神」。。。
↓。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20120120/1
>「時代精神(Zeitgeist)」と一個人の格闘について、意味不明な文言が並んでいますwww
↓もう少し前の。。。ついさっきも貼った。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20120119/1
>>「コイノス・コスモス」(社会的共有世界観)と「イディオス・コスモス」(個人的幻想世界観)との対決を辞さない男の原型だった。(これは、松岡正剛の文章から。。。)
>>前回同様ですが、受容せずに世界(補足:社会的共有世界観でも、共同幻想でも、廣松の。。。以下略)を相手にまだ闘っているかた。。。がんばって?。。。それとも。。。もう、やめたら?。。。世界はもっと。。。。。。それに気付いて闘う方法を変えたスペーシング障害のかたこそが。。。。。。そこからが本当の。。。神様の与えた試練?
。。。
ふう。。。
では、チラ裏というか備忘録のみで。。。
↓参考(またこれ)。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20100524/2
>>経済の専門家は、テレビの経済ニュースをまるで相手にしておらず、軍事専門家は、テレビの軍事ニュースを鼻で笑っている――おおいにありそうなことだ。
あ、橋下との対決の「テレビ」に香山リカが出ないって流れでしたね。。。
ただなあ。。。香山も。。。テレビというかマスゴミの。。。何と言うか。。。どっちもどっち?。。。
(この香山、当然「専門家」ではありません。
↓このかたの書き込みのように。。。
はあ。)
私自身は、一方の橋下も。。。どうでいいかあ。。。興味本位。。。
でも、「時代精神」。。。その「体現者」。。。?。。。
どうなんでしょう?。。。
10年後が楽しみ?。。。それとも、2~3年程度で。。。?。。。
あ、奥さんにいま、「橋下大阪市長、好き?嫌い?」って聞いてみたら。。。
奥さんは、嫌いでも好きでもないけど、あれだけはっきりとものを言って、それを実行するのは、小泉純一郎以来でいい感じ。。。そう。。。
小泉の評価は。。。いま現在、どうなんでしょう?。。。
ググってみたけど。。。
情弱なんで、わかりませんでした。
。。。
↓あ、それからもう一つ、おまけ。。。
。。。
「夢オチ」というのがありますが。。。
SFでやってはいけない三大オチの一つ。。。
あと二つ。。。
私が思っていたのは。。。
いろいろあったけど、結局状況は全く改善されない。。。
あと一つ。。。
で。。。
ググってみました。
そうすると。。。
アシモフが言っていたのは。。。
一。爆発して、全て終了
二。全て夢(夢オチ)
三。結局人類が全て悪い
他にも。。。
実はそこは地球だったオチ
妄想オチ
宇宙人オチ
いろいろな説がありました。。。
ただ、ほとんど全てに、夢オチは入っているみたいですね。。。
興味深かったのは、妄想オチ。
そうかあ、SFではやってはいけないのかあ。。。
↓って。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20100502/2
>やっぱ、書いたところで、三文SF小説にすらならんなOTLL
↓それから。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20100514/PLEs1
>私が統合失調症の体験を描いたところで、三文SF小説にもならん。。。という表現を使ったのが。。。少しでも理解されたでしょうか?。。。そういう病気があるのです。。。結果として、集団ストーカーにあっている。。。とか。。。某巨大組織に命を狙われている。。。とか。。。
でも。。。
ディックは。。。
偉大な芸術というか。。。
エンターテインメントとしては破綻してましたが。。。
↓つい最近のこのエントリ、過去最高のアクセス数でした。。。えへ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20120119/1
>>神が電波で情報を送ってくる、とか、この映画は僕の経験と一致する、とか言い始めたら普通は病院行き。(PLEs類似。。。というか、完全な発症。。。)
>>そうすれば、これだけは請け合うが、読み終わったのちに、何が何だかわからない自分がそこにぽつんと取り残されるのを感じることだろう。(病後抑うつ類似というか、関連。。。病気かどうかに加えて、病気の陽性症状としての妄想から覚めたかどうかの判定にも使える。。。?。。。ただ、妄想から覚めるのが急なのは。。。前回参照。。。)
で。。。時に思うのは。。。
私の体験した、統合失調症の陽性症状としての「妄想」。。。
三文SFの「夢オチ」だったら。。。どんなに。。。
でも、「妄想オチ」。。。
何てこったい。。。
。。。
そうかなあ。。。
↓再開して、最初の頃。。。この4月の29日。。。
http://blog.m3.com/pheasant/201004
さらに。。。
>やっぱり、妄想・幻覚について書くのはやめたほうが。。。私が書いても、おまぬけな小説もどきになるだけorz
。。。
やっぱり、そうかあ。
はあ。
。。。
でも、明日からも。。。
がんばらない、けどあきらめない。
では。
。。。
↓これ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20120119/1
>>そうすれば、これだけは請け合うが、読み終わったのちに、何が何だかわからない自分がそこにぽつんと取り残されるのを感じることだろう。
。。。
「病後抑うつ」に類似の感じ。。。?。。。
ちなみに。。。
↓「統合失調症 病後抑うつ」でググって(現在の)トップ。。。
http://www.geocities.jp/kkn21310/qa/answer_193_kokoro.htm
「ビューティフル・マインド」では。。。
初発の後、薬で病気が落ち着いて。。。
あの感じ。。。
いま、ふと思った。。。
失ったものが大きければ大きいほど。。。
。。。
私自身は。。。
指定医、こども。。。
ああ。
でも、明日からも。。。
がんばらない、けどあきらめない。
では。
↓関連。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20100504/1
http://blog.m3.com/pheasant/20100726/1
http://blog.m3.com/pheasant/20100803/1
拙ブログ内を自己検索してみて。。。
一年半から二年近く前の記事と同じ。。。
一方、「目覚め現象(Awakening現象)」。。。
これは、正確には、第二世代の抗精神病薬に、第一世代から切り替えたときのことですが。。。
これも、近いものがあるかあ。。。
。。。
まあ、ぼちぼちで。
(こうやって愚痴を書き込むことが。。。たなかやすおに。。。?。。。)
。。。
↓何回も貼っていて、前回の追記にも貼ったこれ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110107/1
「熱燗や 討ち入り降りた 者同士」とありますが。。。
昨日初めてググって気付いたのですが。。。正確には。。。
「熱燗や 討入りおりた 者同士」でした。。。
ごめんなさい。
いつもいつも、曖昧な記憶で、いい加減なことを打ち込んでいます。
改めて、ホントにごめんなさい。
(ところで、一年以上前の、何百回も前のブログを訂正するのは。。。とても面倒なので。。。
上の記事は、そのままにしておきます。
この点も、ごめんなさい。)
さて。。。
↓これ。。。これも前回貼った「現実に還る方法」。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20100621/1
それと(また)同じパターン。。。
↓昼飯や 討入りおりて 奥さんの

奥さんが今朝も早起きして作ってくれたお弁当。
向かって左が、保温機能のある容器に入ったごはん。
ふりかけは、紫蘇味。
真ん中が、上から大根、カニカマ、木耳。。。
木耳の下には豚肉が。。。
味付けは、キムチ風味のピリ辛。
右が、ホウレン草と卵の炒め物。。。
と思ったら、中にアサリが。。。
美味しかったです。
えへへ。
では。
↓関連というか、基本。
http://blog.m3.com/pheasant/20101114/1
http://blog.m3.com/pheasant/20101114/4
http://blog.m3.com/pheasant/20101114/2
↓おまけ。。。アップされてました。
http://book.asahi.com/reviews/column/2012011500017.html
(未来からアクセスされたかたへ。いま2012年の1月20日の夜です。過去記事の今週分を読んでみてください。「時代精神(Zeitgeist)」と一個人の格闘について、意味不明な文言が並んでいますwww)
。。。
病気。。。酷くなってる?。。。
そうでもない?。。。
奥さんがいるし。。。
たぶん。。。
↓。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20120109/2
>ノリピーやエリカ様やダイエットや他人の悪口。。。
>そういうものを、話題に出来るように。。。
>(いえ、奥さんがこの本買って来て、読むようにということで。。。)
。。。
そうそう、浜崎あゆみ、離婚したそうですね。。。
↓ググって。。。現時点でトップ。。。
http://www.news-postseven.com/archives/20120119_81650.html
ありゃ。。。たいへん。(政治的?。。。)
じゃあ、ダルビッシュ。。。
↓ググって。。。
http://www.47news.jp/news/2012/01/post_20120119204701.html
え、そうなんだ。
知らなかった。
。。。
では、チラ裏のみで。(結局、チラ裏以外にチェックしました。。。良いことなのでしょう。)
↓関連。。。今回は(も?)適当に。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20100621/1
http://blog.m3.com/pheasant/20101008/2
↓最後は、またこれ。。。(前回のラストの次。。。)
http://blog.m3.com/pheasant/20110107/1
私は、離婚せずにすみますように。
いま現在の幸せが、続きますように。
お願い>ビリケンさん
。。。
昨日、「火星のタイム・スリップ」でググって。。。
偶然見つけたかたの。。。
↓。。。
http://www.silverboy.com/silverboy/pkdlong.htm
「ヴァリス」の説明。。。
(上のURLから行ってみて、スクロールをしていって、最後から2番目。。。)
一文だけ、コピペ。
>神が電波で情報を送ってくる、とか、この映画は僕の経験と一致する、とか言い始めたら普通は病院行き。
一方。。。その「ヴァリス」でググってみると。。。
↓また、このかたのが上位に。。。
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0883.html
(リンク集にも、加えておきました。。。)
で。。。
こちらは。。。
>そうすれば、これだけは請け合うが、読み終わったのちに、何が何だかわからない自分がそこにぽつんと取り残されるのを感じることだろう。
しかし、一方。。。
>「大きなものに抱かれて、ボクどうでもいいの」みたいなことを言って恍惚としている
↓これ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110522/1
その状態になって。。。ぽつんと取り残されるどころかwww
ふむ。
まあ、ディックの著作を読むのは、一種の検査ですかね。。。
統合失調症に親和性が高いかどうかを調べるwww
上の健常者のような反応なら、OK。
一方。。。
では。
↓関連?。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20100531/1
http://blog.m3.com/pheasant/20110525/2
それから。。。上の松岡正剛の。。。
>「コイノス・コスモス」(社会的共有世界観)と「イディオス・コスモス」(個人的幻想世界観)との対決を辞さない男の原型だった。
から連想。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110106/3
>前回同様ですが、受容せずに世界(補足:社会的共有世界観でも、共同幻想でも、廣松の。。。以下略)を相手にまだ闘っているかた。。。がんばって?。。。それとも。。。もう、やめたら?。。。世界はもっと。。。。。。それに気付いて闘う方法を変えたスペーシング障害のかたこそが。。。。。。そこからが本当の。。。神様の与えた試練?
ああ、どんどん病気が酷くなっているw。。。?。。。
(続きます。)
。。。
「夜明け前」。。。重たい小説ですね。。。でも、名作。。。
歳を重ねて、読み返すと。。。また、新しい味わいが。。。
(何か我慢できずに、近所の大きな本屋さんで、立ち読みしてしまいました。。。ラスト一巻のみ。。。)
「神様のカルテ」効果もあるのかな。。。
それから、朝日効果も。。。?。。。
(50代で。。。やはり、若年性の認知症かあ。。。高齢で顕在化した統合失調症ってのは。。。)
大きな物語。。。「歴史」に。。。翻弄されて。。。
↓。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20101126/1
「アナール学派」。。。
好きでしたが。。。
Wikiによると、その隆盛期の頂点でも大した影響は持っていず、限定的だった?。。。そして。。。
>さらにフランスの思想界におけるポストモダニズムの興隆でその論理的基盤も批判にさらされ現在はその影響力は縮小している。
でも、このひと。。。
このひとの、Wikiにもある「新しい世界史」と「監視下の歴史」。。。
好きでした。。。
ごめんなさい。
それから、これ。。。
適当にググってたら、面白い人様の昔のログが。。。
何か、いいなあ。。。こんな文章。。。
(私には、絶対書けない。。。あたりまえかあ。。。)
あ、また「検索の罠」に。。。w。。。
↓去年の夏。。。私は、こんなのを書いていて。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110814/1
↓こんなのも、書いたなあ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110822/1
でも、まあ。。。
「大東亜戦争」が消えていく2025年。。。
団塊の世代が全て後期高齢者になる。。。
>2022年問題は、団塊の世代が後期高齢者に。。。
>マルクスとか、全学連とか、全共闘とか、「ぼくは喜んで革命の捨て石に。。。」とか。。。そんなお話を聞くようになるまで。。。
>あと十年ちょいか。。。
あと13年。。。そうなると。。。
。。。
でも、さらに10年、20年、30年経つと。。。今度は。。。
「バブル」。。。
日本経済は、世界一!
ジャパン・アズ・ナンバーワン!
。。。
今は、転落中ですが。。。
2012年かあ。。。
。。。
また、いつもの様に考えが纏まんないので。。。w。。。
とりあえず、送信。
では。
追記
一休みしている間に。。。
こんな展開が。。。
↓割と最近。。。意味不明な記事。。。w。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20120109/2
↓ここで貼った、内田樹の。。。
http://blog.tatsuru.com/2012/01/09_1232.php
何で、年金についてそんなに熱く語るかなあ。。。
私達の頃は、世界が終わるかも知れない冷戦だった。。。
。。。
ふむ。
。。。
私は、理解できるけど。。。
年金も含めた、少子高齢化について、福祉について熱く語るの。。。
だって、その世代にとっては「切実な問題」。。。核戦争以上の恐怖を呼ぶ。。。
。。。
ディックの「火星のタイム・スリップ」。。。
↓ググって、またアマゾンを除いてトップ。。。スクロールしていって。。。
http://www.silverboy.com/silverboy/pkdlong.htm
>自閉症の子供にとっては時間感覚が周囲と異なっているというアイデアを軸に物語は展開する。老いさらばえた自分の姿が見えてしまうために不吉で苦痛に満ちたイメージに自閉する少年の見る世界、それが周囲の人間を蝕む様子、
。。。
まあ、ジャックは置いておいてwww
。。。
それから、湾岸戦争が終結した時の「ビジネス・ウィーク」のカヴァー。。。
「 Is Your Job Safe ? 」。。。
まあ、「切実な問題」。。。
想像力?。。。
。。。
何か、病気がさらに重くなってる?。。。
今回で、「時間と言葉」が補完できた気になって来たwww
まあ、いっか。
。。。
まだ、昨日の朝日の記事。。。
アップされてませんね。。。
適当に、また曖昧な記憶で書きますか。。。
(何れ、アップされるだろうし、どれくらい勝手に「脳内変換」してるかも、興味あるし。。。)
で、曖昧な記憶では。。。
「発狂」が「若年性認知症」なら、まあ器質性の疾患なので。。。
小説のそれまでの展開とは、断絶が生じるし。。。
「教訓」めいたことが語れなくなる。。。
(逆に言えば、統合失調症だと。。。以下自粛。。。)
「教訓」を小説から得ようとするのは、所謂「学校読み」で、小説の解釈の幅を狭める。。。そう、昨日の朝日の記事の解説者は。。。
ふむ。
何か、新鮮な印象が。。。
。。。
私の「発狂」も。。。
罪悪感で検索。。。(現在)一番上の。。。
>とにかく、20年弱前に、当然手に入ると思っていたものは。。。
>その代わり、「罪悪感」からは。。。「解放」。。。
>そのためには、自身が発症するしかなかった。。。???。。。
(I've Got Mine ♪。。。)
そんなに考えず。。。
100人に1人が罹る、普通の病気に偶然。。。
うーん。
やはり、小説の「学校読み」のように。。。
「教訓」めいたことを語りたい?。。。
それまでの人生の総括としての、「発狂」。。。
「夜明け前」でいえば。。。
さんざん書いた、スペーシング障害。。。
そんな「気質」というか。。。「パーソナリティー」というか。。。「疾患」というか。。。
「変革」大好き。。。
だからこその。。。「発狂」。。。
そんな読み方、「夜明け前」でしてた。。。
↓またこれ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110106/3
(この次が、「七草粥」。。。)
で、本音は。。。
↓。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20111020/1
「何をなすべきか」。。。妄想全開の小説www
好き。
では、おやすみなさい。
追記
↓。。。
http://www.youtube.com/watch?v=VvnVHN9jcJ8&feature=related
このDVD、2008年の5月に大阪旅行をした時に、阪神百貨店で買ったのですが、ブックオフに何故か売れない。。。海外版(海賊版?)だから。。。?。。。
そんで、まだ実家に置いてあります。。。
ああ、「何をなすべきか」は、チェルヌイシェフスキーの上下巻(岩波文庫)は捨てたなあ。。。
でも、レーニンのは。。。まだ実家にあったりするwww
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