。。。
↓また、ブックオフで105円で買った本。。。
http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pcd=200509000041
↓好きだった曲。。。
http://www.youtube.com/watch?v=ah2ywKPfnTc
。。。
そうですね。
眠れなくても、奥さん隣りにいてくれるし。。。
えへへ。
気が付いたら、ぐっすり眠れて、ベッドの上w
。。。
では。
↓関連。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110520/Sleepless
http://blog.m3.com/pheasant/20111023/1
http://blog.m3.com/pheasant/20111023/2
。。。
http://www.asahi.com/international/update/1129/TKY201111290600.html
http://exawarosu.net/archives/6419021.html
。。。
おやすみなさい。
。。。
昨日。。。鬱鬱と書き込みましたが。。。
↓似たような展開。。。以前にもありましたね。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20111016/1
>うーん、2週間前の新報道2001で、片山前総務大臣の中の人が。。。ターミナルケアについても、きちんと議論しないと。。。みたいなことを、国の社会保障の医療分野絡みで言っていて。。。
>認知症になったら、医療は打ち切り。。。みたいな未来が来なければいいなあ。。。
でも、このときは「高見の見物」なんて書いていますが。。。
妙にハイ。。。
でも、「他人事ではない!」。。。?。。。
。。。
話変わって。。。
↓またこれ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110918/1
>>「情報の良否が判断できないユーザー」の特徴は、話を単純にしたがること、それゆえ最も知的負荷の少ない世界解釈法である「陰謀史観」に飛びつくことである。
。。。
この記事のひとつ次、「リアルは充実?」で書いたように。。。
>ネットの「陰謀史観」にハマって、「全能感」を得ている状態が、そのひとにとっての「リアル」だったりもする。。。
>>朝から晩までディスプレイにしがみついている自分を「例外的な情報通」だと信じているので、マスメディアからの情報を世論を操作するための「嘘」だと退ける。。。
そんな状態が。。。実は大衆にとって至福w
大衆の自覚の出て来た私も、昨日の記事を上げてから、鬱鬱としていた中。。。
大阪のW選挙の結果を受けて。。。
しばらくディスプレイにしがみついて。。。
「至福」を味わいましたw
>>世の中のすべての不幸は「それによって受益している悪の張本人(マニピュレイター)」のしわざである。。。
うーん、ネットの公務員叩き、マスコミ叩き、他に。。。
私も、妙にシンクロ?。。。
「悪のマニピュレイター」。。。それは、官僚・公務員だったり、マスコミ・記者クラブだったり。。。
あれだけ、既成政党もマスコミも一致団結してしまうと。。。
やっぱり、既得権益の保持者。。。必死だな。。。そんな感じ。。。
で、公務員叩き他。。。「楽しみました」。。。?。。。
って、私も既得権益の保持者のひとりだった。。。w。。。
そんな公務員叩き他が、またいつ数年前の医師叩きに変わらないかと。。。
ところで、昨日の日経。。。
トップが(私の読んだのでは)ジェネリック医薬品について。。。
(今月、アリセプトの特許が切れて、ジェネリックがゾロゾロ出てます。。。)
医療費抑制に追い風。。。と。。。
一面の特集「消費税」では。。。
開業医の税金の経費の算出方法(いわゆる医師優遇税制)が、つかみに。。。
ぴらとめくると、社説では。。。
増税の前に医療費の膨張に歯止めを。。。ここで診療報酬のアップは×。。。みたいな。。。
マスコミ(もしくはその裏にいる官僚?)は、基本的には医師叩き。。。?。。。
「他人事ではない!」。。。
。。。
またまた、話があちこち飛んで、纏まりませんでした。
まあ、いつもの事でw
では。
翌朝、起きてからの追記
昨夜、寝る前に報道ステーションを観てたら、橋下新大阪市長が、「妙な補助金が出ていて、今回の選挙で敵に回った集団」のひとつとして、医師会も挙げていたので。。。
やはり、「悪のマニピュレイター」には、医師も入るのでしょうね。。。
鬱鬱。。。
医師叩きも、また始まるのかなあ。。。
診療報酬大幅ダウンで医療が崩壊しかかった、数年前のように。。。
あれは、ホントひどかった。。。
一応、覚悟しとこう。。。
。。。
今日は日曜日でしたが。。。
(未だに、週末の別居は続いています。。。)
朝から、(ひとりで、)テレビをザッピングしながら観ていました。。。
報道・情報番組というか、ワイドショーというか。。。
フジ系から始まって。。。
TBS系とか、読売テレビの。。。これ→ http://www.ytv.co.jp/takajin/
↓脳内お花畑で。。。こんなの書いていますが。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110603/1
>そして、「第三の奇跡」が起きるとしたら。。。「弱者に優しく」したとき。。。?。。。
甘いですね。。。>私。。。
観た番組では消費税絡みの話題が多く。。。
生活保護ネタも。。。(もちろん、生活保護批判。。。)
それにしても、40兆しか税収がないのに90兆の予算を組んで、(いくらかヘソクリから出してるけど)借金が44兆。。。
その借金が積もり積もって、もうすぐ(来年の3月で)1000兆。。。
(正確には、こちらを参照→ http://www.kh-web.org/fin/ )
国家財政は、トホホみたいですね。。。(地方も。。。)
(うちの家計も、トホホですが。。。)
新聞で読んだのかな?
孫や子のクレジットカードで生活している。。。
たかじんの番組では、外国人のゲストのかたが。。。
自分が政権を任されたら、社会保障費は4割カット。。。そんなことを。。。
保険制度なんだから、現在の社会保障費のうち保険料の占めている6割のサービス提供が妥当。。。それ以上のことを借金して行っているのはおかしい。。。と。。。
「唯の生」、116ページ。。。
>それとともに――文献によって触れられない場合と触れられる場合とに分かれるのだが――高齢者のケアが充実した国々では――国々でさえも、あるいはそうした国々であることができるために――高齢者に対して積極的な医療・治療を行わないことがあることが、そうした国々の状況を見に行った人々たちによって発見あるいは確認される。
「量産型」ネタで触れたので、読み直した4年前に出版された「リハビリテーションという幻想」。。。
そこには、北欧に視察に行った高口光子が現地のスタッフから、「寝たきりがいないのは、税金を払えなくなったひとを生かしておくほど、私たちは豊かではないから」。。。そんなことを言われたと。。。
↓また、脳内お花畑の。。。この記事。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110603/1
>認知症の患者さんにも。。。フランクルの言う意味での、「生きる意味」は。。。ある。。。
。。。
口から食べられなくなったら終了。
認知症になったら終了。
そんな未来がすぐそこに。。。?。。。
フジの番組では、(2か月ほど前に、)片山前総務大臣の中の人が、終末期医療についても考えないと。。。と、一時の「土佐さん」のようなことを。。。
。。。
うーん、つくづくおバカになりましたね。
上手く纏められません。
でも、送信。
では。
追記
あ、タイトルの「冷たい方程式」は、よく語られる「医療崩壊で年金問題解決」というか。。。
「終末期医療、高齢者医療を控えて、平均寿命が短くなれば、年金問題も。。。」。。。
いえ、よく語られて。。。いますよね。。。
「陰謀?」めきますが。。。本音は、そこ?
あと10年くらいで。。。結果は。。。わかる?
どうか、私の現在やっている仕事が、10年後も意味のあることとして出来ていますように。。。
甘いか。
。。。
「量産型」ネタも、今回で最後。。。
と言っても、今回は他人様のブログの記事を3つ貼るだけですが。。。
「その1」でも触れた、三好春樹の「介護職よ、給料分の仕事をしよう」。。。その166ページ。。。そこに、はさんであるのは。。。
↓このssd先生のブログの記事をプリントアウトした紙。。。
http://ssd.dyndns.info/Diary/?p=7813
(ちなみに、その裏には。。。
↓同じくssd先生の、この記事を。。。
http://ssd.dyndns.info/Diary/?p=7823
この流れだと、総合医批判になるので、「量産型」に話を戻して。。。)
まあ、生坂政臣も「ビグ・ザム」の部類。。。
。。。
でも。。。
「ビグ・ザム」の量産は無理でも。。。
ガンダムにとってのGMのような。。。
BMとか。。。
↓そんな記事。。。(「医師アタマ」でググって、偶然見つけた例のブログから。。。)
http://d.hatena.ne.jp/jmiyaza/20111120
>そしてここでも指摘されていることだが、現在の先端医療はどんどんと高度化してきており、若手の医師が早く身につけたいと思っている臨床能力もそれである。しかし、それらの高度な医療は大学病院というような高度先進医療をおこなっているところでこそ必要とされるが、現在の疾病の過半をしめる慢性疾患、生活習慣病、加齢にともなう疾患などにはまず必要とされない。そして本当のことをいえば、(以下は、行ってみてお読みください。。。)
(無断)引用が長くなりましたが、ここから後に書いてあること。。。
廃兵である私が、田舎の単科精神科病院でやっていること。。。?。。。
そんな量産型の総合医BMのする、「イギリスの一般医とは微妙に違う」仕事。。。?。。。
ああ、またまとまんないw
このあたりで「大風呂敷」の「チラ裏」的ネタは終了。
それでは、おやすみなさい。
では。
追記
明日からも、BM的仕事も、がんばらないけどあきらめない。
(でも本筋は、やっぱり認知症。。。ちなみに、左の「一年後」w)
。。。
昨日書いたように。。。
「守破離」。。。
日医雑誌の今月号(11月号)。。。
消化器外科の特集でしたが。。。
その末尾に、消化器外科医の育成方法について。。。
書いたかたは、東医体・西医体で活躍されたんでしょうね。。。
剣道部だったのかな。。。
武道一般でも言われるみたいですが。。。
そうそう、ニーチェの「駱駝・獅子・赤ん坊」も連想しました。。。
まず、守が(学生時代も含めて)後期研修を修了するまで。。。卒後5年くらい?
それから、破が院での研究時代。。。
それが終了して、離。。。
一人前になるまで、それこそ「(卒後)10年経ってなんぼのもの」。。。
ちなみに、私は守の段階で壊れてしまって、廃兵ですw
まあ、そんな人生もありかな。。。って、もう「受容」していますね。
守のときの学生時代は、「部活」。。。重要ですね。。。
それから、ヘッセの「車輪の下」でも、(ちょっと変わったところで)眉村卓の「産業士官候補生」でも、小田嶋隆の「人はなぜ学歴にこだわるのか」でもいいのですが。。。
無意味と思えても、筋トレ的な無理やり丸暗記の「勉強」も重要。。。
(この点は、「序論」での三好の。。。
>訓練。。。解剖でも、要素還元主義的に部分の詳細な名前を覚えるところから、訓練は始まる。。。そのように部分の詳細を覚えているからこそ、見えて来る世界もあるが。。。そのような訓練に耐える力があるから、得られるものもあるが。。。その還元主義的な訓練で失われてしまうもの。。。それもあるのでは?。。。
というもの。。。
それは杞憂では。。。?。。。
みたいな立場に、現在の私はいるのかな。。。
でも、これだけをネタに、一回分書けそうw)
で。。。
↓よく学び、よく遊ぶ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20111028/2
>学生時代に授業をサボって、麻雀(だったかな)をしていて、授業に戻ったとき、歯に麻雀をしながら食べたインスタント焼きそばの青海苔が付いていて。。。教授にサボっていたのがバレた。。。
これも、また良し。。。
そうそう、でもこんなこと、統合失調症に親和性の高いかたは苦手かと。。。
で、量産型には向かない。。。
守であるべきところで、いきなり破とか、自然に離とか。。。
上手くいくと、その独自の思考で、大成功。。。
失敗すると。。。
ここにその失敗例がwww
では、今回はここまでで。
追記
次回、「量産型」ネタの最後。。。
総合医に絡めて。。。
お風呂に入ってからアップ予定。
。。。
昨日の2本目の続き。。。
まず。。。
「救急精神病棟」
以前にも、全く別のネタでちょっとだけ触れたのですが。。。
この本のエピローグ。。。
取材した病院の責任者から。。。
なんでうちの病院のやり方が広がらなかったのか。。。
それを知りたいと。。。
それで、他の精神病院(当時)の精神科医に聞いてみると。。。
それは、お金がなくって計見先生(その病院の責任者)がいないから。。。
つまり、経済的な裏付けがあって、強力なリーダーシップを持つカリスマがいなくても誰でもできるようなやり方ではないと。。。
広がらない。。。
。。。
計見一雄も。。。「ビグ・ザム」。。。
↓スクロールして、すっごく下のほう。。。
http://ssd.dyndns.info/Diary/?p=594
>仮想戦記の常連のアレです。
>凡庸な兵器を増産して、兵站を整えて、平均的なパイロットの数を調達して、戦線を形成して、攻め上がる。
>その対極が、こうした特殊奇想天外兵器群。
>思うに、総合医を養成して、医療崩壊を防ぐというキチガイ思想は、そのお仲間です。
>ふつうの戦略思想なら、地域の病院を再編して、凡庸ではあるが、それなりの能力を持った専門の科の医者を揃え、ロジも改善して、戦線を立て直す。
(オチは、上に貼ったのをクリックして、スクロールw)
。。。
で。。。
そのあたり、昨日も触れたように。。。
(>逆説的に、誰でもどこでも出来るノウハウが必要とか言ってるけど。。。)
私の頭に浮かんだのは、「介護職よ、給料分の仕事をしよう」の166ページ。。。
「日本一の施設にします」というプラスのコトバに。。。
それは、立身出世主義そのもの。。。
「日本一」などと言わずに、普通の介護職が普通に仕事ができる施設。。。
それを目指すべき。。。
そんな三好のコトバ。。。
マイナスをゼロにする。。。
三好は、自身が有能であるということに十分意識的で。。。
(高校中退といっても、広島では医師の輩出数一位の有数の進学校で生徒会長。学生運動ならぬ高校生運動で退学。。。)
計見のように、「どうしてうちのやり方が広がらない?」なんて嘆かない。。。?。。。
広がるように。。。良い意味での「啓蒙」を。。。?。。。
以前、「批判」でググってみましたが。。。
↓この記事。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20101105/1
やっぱり好きだな。。。
三好春樹。。。
今日、その著作を読み直して。。。
その思いを新たにしました。
(ただ、医学的にトンデモなところ、私ですら医師としてツッコミが入れられるところは。。。
まあ、すぐ上に貼った過去記事にもあるように、そういうところはジョークとして。。。)
では、この続きはまた明日。
追記
明日は、武道の「守・破・離」から「量産型その2」。。。
って、今月号の日医雑誌で知ったばかりのコトバですがw
。。。
↓三好春樹の、この本。。。
「じいさん・ばあさんの愛し方」(正しくは「愛しかた」でした。)
この本の通し番号で9番目の節(章としては3番目?)。。。
(確認しましたw)
「訓練の持っている致命的欠陥」
私なりにまとめると。。。
訓練。。。解剖でも、要素還元主義的に部分の詳細な名前を覚えるところから、訓練は始まる。。。そのように部分の詳細を覚えているからこそ、見えて来る世界もあるが。。。そのような訓練に耐える力があるから、得られるものもあるが。。。その還元主義的な訓練で失われてしまうもの。。。それもあるのでは?。。。
みたいな。
三好の文章は、確か、その失われた何か故に、平気で老人を拘束できるようになるのかも。。。と続いてた?。。。
(翌日読み直してみると、9節の最初と最後がこの解剖の話で、基本的には9節の大部分は高齢者のリハビリにおける訓練の話でした。。。)
↓この本
この本の「解剖実習」について、お二方が触れた部分。。。
うーん。
これらに。。。
↓「医師アタマ」2本。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20111031/1
http://blog.m3.com/pheasant/20111101/1
そして。。。
↓アマゾンの「じいさん・ばあさんの愛しかた」の書評の中から。。。(勝手にコピペ。。。)
>面白かった。
>読むと、
>人間の心理の奥深さや、
>現場で考えることの大切さが、
>みえてくると思う。
>医療現場のことはあまりよく書かれていないので、
>忙しい看護の現場などで働いている人が読むと、
>自分が普段していることや、職場の現状に、
>少しがっかりするかもしれない。
。。。
さらに。。。上のググった最初のページの。。。
↓このブログ。。。
http://d.hatena.ne.jp/no-mu/20080123/1201435471
>今日、まだお年寄りを拘束し続けている施設や病院はもうないはずだが、10年ほど前まではそこらじゅうの医療機関で公然と身体拘束が取られていた。
>今でこそ、殆どの施設病院では、お年寄りを拘束することはないかもしれない。
>しかしまだ、例外的と称して、お年寄りを拘束している現場があるのではないか?と危惧される。
。。。
ごめんなさい。
↓うちの病院では。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20100819/1
>私の職場では。。。もちろんしてます。。。拘束。。。
。。。
うーん、長くなりそうなので、続きはまた明日。
(三好春樹も、結局「ビグ・ザム」?って内容になる?。。。普遍性がない。三好本人が量産型ではない特異な能力の持ち主なので、一般に普及していかない???。。。カリスマ的な人気はあるけど。。。?。。。逆説的に、誰でもどこでも出来るノウハウが必要とか言ってるけど。。。)
では、おやすみなさい。
追記
↓「弁明」もしてますね。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20111010/1
>ssd先生いうところの。。。姥捨て病院に勤務しつつ、薬と紐で患者さんを拘束することを受け入れつつ。。。読書に励みますかね。。。変革への情熱を燃やしつつw
。。。
何か暗い展開に(いつものようにw)なっていましたが。。。
前回、一ヶ月前に自分で書いた記事に。。。
えへへ。
。。。
どこかで書きましたが。。。
「公開メモ帳」のようになっている。。。「検索機能付」の。。。
↓あ、ここ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110914/1
でも、同じ様なところをグルグル回って、同じ様に悩む傾向にある私としては。。。
この「検索機能付」。。。役に立っていますw
。。。
↓昨年の今頃。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20101128/1
夜のパレード。。。
すごく寒かったです。。。
それを思い出して。。。
奥さんとお話しました。。。
「優しい思い出」
。。。
では。
追記
↓今年、ゴールデンウィークにも行きました。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110511/2
このときは、暖かかった。。。
そうそう、本ですが。。。
かなりの量を、さらに売ったり捨てたりしています。。。
ちなみに売れなかった資本論。。。
まだ捨てられずに、実家の本棚に。。。
。。。
↓再掲。。。

↓以前書いたもの。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20111021/2
あ、ちょうど一ヶ月前。。。
また、自分で書いたのを見て。。。
えへへ。
。。。
幸せというのは。。。
「なる」ものではなく。。。
「感じる」もの。。。
。。。
Forever is our today ♪
。。。
では、チラ裏のみで。
追記
また、インテリのひよわさ。。。っていうか。。。
「考える」ことのなんだかんだについて書こうとも思っていたのですが。。。
ホント、一ヶ月前の自分の文章を読んで。。。
改めて、バカになっちゃったけど幸せ。。。
そう思えました。
↓これも書いてるな。。。関連w。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20101014/2
。。。
前々回。。。
適当に書き込んでいて。。。
「悪人正機」。。。
漢字の確認のためにググると。。。
選択肢に「吉本隆明」が。。。
まあ、当然ですね。。。
「最後の親鸞」。。。
その後、「オウムの麻原も救われる」発言に。。。
まあ、これも。。。
噛みしめます的な。。。
私が語るには。。。
私の能力を遥かに超えた。。。
。。。
思いついたことを、またゆるゆるモードで。。。
↓無知。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20100515/2
http://blog.m3.com/pheasant/20110317/1
この「バガボンド」の「無刀」も好きですが。。。
紫堂恭子の「グラン・ローヴァ物語」とかも好きだったな。。。
で、結局、親鸞は呆けるしかなかった。。。
でも、幸福と平安を得た。。。?。。。
春日。。。
そのなかで。。。
↓これ。。。
http://blog.m3.com/pheasant/20110617/1
世の中そんなに甘くはない。。。
最初から、「小市民的な幸福」を求めているかたが、どれだけ努力して来たか。。。
では。
追記
神様は赦してくれても、ひとは許さない。。。
少なくとも、奥さんは私のことを許さないそうです。
世の中そんなに甘くはない。。。
あ、これ
これのトシモンのトシのほうの最期を連想。。。
で、そろそろ強制終了。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
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