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2011.10.15 13:06 |  医療制度 / 行政  |  生活 / くらし  |  車 / バイク/ 船  |  イカダやろー  | 推薦数 : 0

善行会表彰

 

我が事務局長 胸肩 ? がこの秋11月26日 明治神宮にて 日本善行会表彰を受けることになりました。

 

はあ・・・善行会

http://www.zenkoukai.or.jp

 

いったい何じゃらほい

 

昭和12年設立の社団法人で  世のため

人のために 骨身を惜しまず

善行を尽くした人に与えられる賞らしいです。

 

なんで イカダ川下りが 善行なのか よくわからないが

飲める理由が一つ増えた事が

   ラッキー  かも

実行委員会全員でお祝いしましょう!!

5人しかいないけど

 

本人弁

 これは個人的に頂いた賞で

田川見回り隊

 スーパなどの駐車場の見回り

車上狙いや買い物中の親が残した車内に1人いる子供の保護  毎週日曜日 実施

 

JAZZ演奏のボランティア

 シニアのためのダンスパーティー

 養老院 訪問慰問

遠賀川川下り32年 継続

 全国最長の距離と年数

 

などなどの ばかげた行為を 無償で長年やっていたためであるようだ・・・・・

 

 涙が出てきて おなかがよじれそうだが、

     誠にめでたい

     ほんとにめでたい

 

11月26日の表彰式は絶対出るぞ!!

馬鹿なことを黙々と 神様は見ていますよ

 

でもしかし 黙々と朝早く道路や講演の掃除をしている人は沢山いるのに

 

  ・・・・・と思うと 若干申し訳ないかも

 

 

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平成23年度公開講座を開催します。たくさんの参加をお待ちしています。

~医療情報の電子化の進行とその活用~


日 時:平成23年10月29日(土)15:00~17:00
会 場:総合研究棟102号室(九州大学医学部キャンパス)

講演Ⅰ「医療情報の電子化の進行について」馬場園 明(九州大学大学院医学研究院 教授)
講演Ⅱ「病院管理データの活用の可能性」桑原 一彰(九州大学大学院医学研究院 准教授)
講演Ⅲ「レセプトデータを利用した医療の地域格差の研究 猿渡 倫冶(社会保険久留米第一病院)
講演Ⅳ「急性期医療における医療の質と戦略を考えるマネジメント部門 田﨑 年晃(済生会熊本病院)

パネルディスカッション「医療情報の活用をめぐって」
パネリスト:馬場園 明・桑原 一彰・猿渡 倫冶・田﨑 年晃

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メール転載します。

 

医療機関によっては、行政と連絡が取れず現状を伝えることができず、
ニーズが伝えられず、本当に必要なものが届いていません。転送大歓迎です。よろしくお願いします。

1、石巻赤十字病院(3/15夜の時点)(宮城県)

物資に関しては、当院は食料は何とか3食おにぎり1つだけ食べられています。
>>飲料水に関しては、一時危機的でしたが、救援が届き、今は何とかなっています。
>>雑水(トイレの水など)は本日で尽きると報告されました。
>>電気は14日より病院のみ開通しました(それまでは自家発電で最小限のことは
>維持できていました)。
>>ミルクは迅速な支援でかなりだぶついており、むしろ哺乳瓶と乳首が不足してい
>るとのことです、
>>お湯も無いようです。
>>薬剤:絶対的に不足。インスリン、ワーファリン、降圧薬が特に不足
>>酸素ボンベも不足
>>無洗米(食料であれば水、加熱、食器の要らないもの)。
>>
>>病院は慢性疾患の方が薬をもとめて群れをなし、あるいは水道が使えて電気があ
>るので避難所として、また現在透析ができるのが当院だけなので、これを求め、ま
>た自衛隊が次々ヘリで搬送し、入院させたくても適応
>外とせざるを得ないもの、患者以外のもの、施設にいた寝たきりの人々などが集中
>し、院内そこかしこに多数の被災者が「住んで」しまっ
>ている状態です(これらの方々に食料は提供されていません)。そのため衛生(院
>内は既にアンモニア臭)、治安(盗難が多数発生)上の
>問題を呈し、その他文章で残すのがはばかられるような事態が発生しています。現
>在いかに最後の砦である病院を守るかというのが喫緊の
>課題です(これらの方々に食料は提供されていません)。
>>
>>脳神経外科として状況は、外傷は意外に少なく、むしろ脳卒中が多発していま
>す。現在の病院の能力で物資的には診療継続が可能ですが、ベッドが既に埋まって
>個室にベッドなしで2-3人入れる、廊下に担架で入れ
>る等して対応していますが、そろそろ限界です(回復しても、帰る場所がない、も
>ともと入院中の人も帰るところがない)。またマンパワ
>ーとしても2人で診療に当たっており(1名はトリアージ)、3名とも疲労が極度
>に蓄積しています(これは職員すべてにいえることです
>が)。
>>

2、石巻市立病院(宮城県)

>>周囲火災と、津波で犠牲者が少数おり、診療継続不能。
>>旧市外である雄勝地区、鮎川地区、北上地区では病院を含め街はほぼ壊滅で、医
>療が不要になってしまった。女川地区は未だ未踏の地)。
>>石巻市内は冠水しており、自分のアパートの回りも死体が浮いている状態です。
>>
>>

3.県南中核病院(宮城県)

>>当院には岩沼、亘理、山本の海岸部を含めて被災者、患者が多数来院しています。
>>病院建物の被害はほとんどありませんが、周辺の地盤が下がって段差ができてい
>る状態です。
>>電気、水道などのライフラインは制限内で稼働中です。
>>携帯電話はつながりにくいですが、病院の固定電話は回復しています。
>>画像はCT, Xpのみ可能です。MRIは復旧の目処がたっていません。
>>マイクロが損傷しており開頭術は困難です。(全体の手術そのものにも制限があ
>ります)
>>薬剤、点滴は現時点では足りていると思われますが、今後の供給しだいです。
>>

4.東北大学病院(宮城県)

被災地で最も欲しいもののひとつが粉ミルクです.
>>被災地の現場では超緊急です.たとえば気仙沼や石巻です.
>>単位グラムあたりで,助かる人と未来の量は,もっとも効果的と思われます.
>>
>>粉ミルクの件で補足します。まずは粉ミルク自体を供給していただくことが先決で、
>>
>>投与の方法はその先です。粉ミルクがあることで助かる子供のために提供と運搬お願
>>
>>い申し上げます。
>>

5、仙台市立病院(宮城県)

>>3月12日。地震2日目の夜を仙台市立病院で迎えました。既に400人を超える患
>>
>>者を受け入れきましたが、現在もなお救急車(他県からの緊急消防援助隊)も含
>め収容依頼なし
>>で搬入されてきています。仙台市内の死者もおそらく1000名を超え、宮城県内で
>>
>>は1万人を楽に超すものと思います。夕方からは他県のDMAT(災害派遣医療チーム)
>>
>>2チームに当院に入ってもらい手伝ってもらっています。
>>病院はなんとか診療機能を維持し、電気は復旧、水道は給水車による優先給水、医療
>>
>>ガスは備蓄でやっています。市内の他院は電気が復旧しないため非常発電に依存して
>>
>>おり重油の供給がいつ再開されるかがカギです。共通のの問題点は、患者・職員の食
>>
>>料(備蓄もそれほど多くない。コンビニは長蛇の列)、薬品・診療材料の不足
>(卸が停
>>電で機能せず、また壊滅状態となったところもあり、供給の見通しが立たず)等々で
>>
>>す。市立病院の建物にも一部被害があり、入室禁止箇所があるため入院患者数の制限
>>
>>を余儀なくされています。
>>3月13日。地震後3日目の夜となりました。仙台には全国各地から70を超えるDMAT
>>(災害派遣医療チーム)が参集し、当院には昨日夕方から2チーム(神奈川赤十字病
>>
>>院、置賜総合病院)、本日は交代で4チーム(新庄病院、独協医大、深谷赤十字、JA
>>中濃厚生病院)が救急診療のサポートにあたってくれています。地震直後からの受け
>>
>>入れ患者数は500名を超え(昨日、本日の臨時日中外来を含む)、まだ続々と傷病者
>>
>>が搬入されています。電気が復旧し非常電源から解放された病院も少しずつ出始めて
>>
>>いますが、依然として医薬品、診療材料、医療ガス、重油等々の供給体制にいずれも
>>
>>不安を抱えながら診療にあたっているのが実情です。救急患者の質も少しずつ変化
>>し、元々重症外傷患者の搬入が比較的少ないのも今回の災害の特徴のようですが、内
>>
>>因性の疾患が時間とともに増加している印象です。
>>県庁に宮城県の災害対策本部が設置され、今回初めて医師が災害医療コーディネー
>>ターとして(大崎市民病院の大庭先生が実質トップでコントロール)災害対策本部に
>>
>>入り、災害拠点病院、医師会等の無線ネットワーク(電話は全くと言って良いほど機
>>
>>能しない)を駆使して、自衛隊による空路救出、ひき続き域外搬送(県外病院)や県
>>
>>内・市内病院への搬送調整、DMATの出動先調整等を行っています。そのため携帯型無
>>
>>線機を常に携帯しながら絶えることのない余震が続く院内を動いています。
>>通常の救急医療体制に戻るにはまだまだ時間が必要でしょう。
>>一緒に働く病院職員や救急隊員の中にはいまだ家族の安否が不明の人たちも少なから
>>
>>ずいます。
>>多方面からの御支援、励ましを糧として今日も院内泊です。
>>3月14日。地震4日目の夜を迎えました。
>>石巻市立病院が病院機能を維持できなくなり、ほぼ全入院患者を自衛隊の大型ヘリで
>>
>>霞の目駐屯地は搬送し、そこから仙台市内の病院、あるいは県外の病院へ搬送してい
>>
>>ます。また東北厚生年金病院も電気が復旧せず、非常発電用の重油の供給が途絶える
>>
>>等のために患者の他病院搬出をはじめています。仙台市内の病院の受け入れキャパシ
>>
>>ティもかなり苦しくなっているのが現状です。
>>本日も県外DMAT(愛知医療センター、千葉県救急医療センター)の医療支援を受け、
>>
>>心の底から有難く感じています。
>>3月15日。地震5日目です。当院屋上の煙突(鉄製の煙突周囲をコンクリートで固
>>
>>めたもの)に崩落の危険があり再評価の結果、仙台市立病院本館の放射線、検査部門
>>
>>はほぼすべて立ち入り禁止区域となり、また病棟もナースステーションを含め東西と
>>
>>も立ち入り禁止となったため今後入院患者数を制限せざるを得ず、また現在手術も臨
>>
>>時のみで、お産も制限されそうです。それでも救急患者の収容要請は途切れることが
>>
>>ありません。病院の診療能力の低下はやむを得ないものの、できることをやっていく
>>
>>しかありません。
>>
>>当院での診療状況は、外来は通常通り開設、救急対応もいたします。
>>検査機器はCT, MRI, DSAとも稼働します。ただし、MRIは緊急対応のみです。
>>手術は、手術室のダメージのために制限がありますが、開頭・穿頭ともに可能です。
>>
>>今回の地震後、急性硬膜外血腫、気管切開などの手術を行っています。
>>脳内出血、急性硬膜下血腫、視神経管骨折など、通常であれば開頭手術を行っている
>>
>>ケースも入院していますが、災害対応優先のため、あきらめざるを得ないケース
>も多数入院しています。
>>

6、米沢市立病院(山形県)


>>山形県へは福島からの被災された方々がいらしてきています。 当院でも昨日被爆疑
>>
>>いの方10人程度ERへ訪れ被爆チェックしておりました。(幸いゆゆしき問題のある方
>>
>>はおらず、服を脱がせて預かった程度でした。)おそらくこの後も増えていくと思わ
>>
>>れます。山形もガソリンが手に入らなくなりました。


>>7、磐井病院(岩手県)3月15日


幸い建物の損傷がなく水や燃料の備蓄分で診療を続けられています。
>>一関市旧市街は電気水道とも部分的に復旧していますが、病院は電源のみ昨日か
>>ら供給が始まりました。水道は今日来るか明日来るかといったところです。市民
>>生活では燃料の不足が深刻になってきているようで、開くかどうかわからないGS
>>に長蛇の列です。通勤の足が確保できず病院に泊まり込む職員もいます。地震の
>>被害そのものはライフラインの寸断が主なもので、建物被害はさほどなく、これ
>>らは宮城県のほうがひどいようです。患者トリアージの甲斐もあって院内は大混
>>乱にはなっておらず、重症患者の受け入れもさほど多くはないようです。津波か
>>らの生存者は数名搬送されてきました。脳外科は初日の急性硬膜外血腫と、昨日
>>急性硬膜下血腫を受け入れただけで、緊急手術もどうせできないので比較的暇で
>>す。薬剤や材料は不足しており、点滴をなるべく減らし、外来の処方日数も制限
>>しています。いつまでもつのかは不明ですが、現在特に必要なものとしてお願い
>>したいものはありません。
>>電気が来たことでおいおい復旧するでしょうが、固定電話;携帯電話ともにつな
>>がりにくい状況でADSLなどももちろん不通です。院内では岩手県の行政ネットが
>>生きておりweb-mailは可能です。


>>8、宮城病院(宮城県)


電気、水道、電話、携帯など復旧の見込みもなく、救急車も連絡手段が無く
>>突然搬送されて来るのを待つ状況です。検査は単純写と採血がなんとか使えますが、
>>
>>CTなどは動いていません。



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きつかったですね

 2300名の消化器外科の先生の皆さん

 ここ10年で一番最悪の講習会でしたね。

狭い椅子に釘付けで4時間

拷問みたいな講習会でした。

 

大阪市の公会堂は今回限りでお願いいたします。

会場費を安くしていただいたのはありがたいですが・・・・

 

コンサートでも2時間半 たって手足を動かせますが、

そのまま固まって2時間、2時間

後半は時間がたつのを祈るばかり

 

その上新幹線で2時間強 その後の4時間は年寄りにはつらい限りでした 。

 帰りの新幹線座席天国のようでした。

善処お願いいたします。

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今年のプログラム養成講座を受講いたしました。

都心から船橋まで1時間以上掛けて出かけました。

台風の影響で雨・・・その上寒い

 

会場は熱気むんむん2日間みっちり鍛えられました。

26日 朝9時受付でワークショップを3本

指導者講習会に勝るとも劣らないスケジュールでした。

受講者は50名某病院長や教授・副院長さんなど病院幹部さんばかりのようで 場違いかなとも感じましたが。

 

現在プログラム責任者ではないのであまり悩んだことはなかったのですが・・・・・・

 プログラム責任者の悩みがすこし理解できるようになりました。

 

安全管理、EPOCの活用の仕方などの講義、1日目の最後は臨床研修制度についての解説が安田あゆ子さんよりありました。

 質問は受け付けないのが寂しいですね。

 

1日目の夕食は19:25分から情報交換会が21:00まであり

バタンキューで夜中も起きることがありませんでしたが、修正で5時半には目が覚めました。

 

2日目は8:30よりきっちり開始

台風一過 富士山が見える幸運に恵まれました。

 

朝よりリーダーシップ論

ストレス理論 現在会場にストレスが押し寄せていますが

 

時間が押しているのでどんどん進行していきます。

2日目の昼食後はさすがに講義が多く睡魔に教われました。

メンター制度やプロフェッショナリズムの解説があり

指導状況のfeedbackの方法を討議しました。

 

疲れた・・・・・

タスクフォースの先生ホントのご苦労さです。

これから役に立つといいですが・・・・・

臨床に入ると・・・・・忘れそうです

 

 繊維や農業や石炭など国が補助助成をすればするほど

自助努力がなくなり没落していきます。

医療現場に任せて放任するとやりすぎや放置が起きます。

研修医に手を掛けすぎないようにほどほどにバランス良くは本当に難しいですね!!

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2009.09.02 06:01 |  医療制度 / 行政  |  生活 / くらし  |  車 / バイク/ 船  |  イカダやろー  | 推薦数 : 0

太郎ご苦労様

飯塚市 柏の森に近畿大学九州理工学部がある。

今回は船が3艇近畿大学から出場した。

1)イルカ 近畿大学号

2)アンカー近畿大学号

3)サババーニ近畿大学号

今年の敢闘賞 つまり”どべ” がサババーニ号である。

いかだの”どべ” 観測船渡る2世号 で4時間21分

なんと サババーニ号は 6時間2分のゴーーーール

待ち疲れたのだよーーーん  !!!!!

本部テントの後片付けが終わっても船の姿が見えない。

工学部2年生のチームみたいだが????

船の姿を認めると女子学生が泣き出してしまった。 どんくさ!!

麻生本家は飯塚市柏の森にありまーーすよ!!!

2-3回 伺ったことがあります。

太郎さんどんくさ!!!! だったね

選挙と同じで決断が鈍ると結果が哀れになるようです。

太郎さんも選挙結果を見て人知れず涙を流してるよね・・・・

きっと

 でも不思議なもので一番の感激を味わったのもこの女学生かもしれません。

きっと 太郎も 最後の自民党総裁として名前が残るかもね。

 太郎さん ご苦労さまでした。

 個人的には時々こける人のほうが人間味が会って私は好きです。

ごめんなさい 近畿大学チームは次回に写真UPします。

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不景気の掛け声ばかりで

 

やっぱり 太郎も2代目で 聞こえてくるのは愚痴ばかり

 

ここらで一度民主党に政権が変わるのはやむなしとの雰囲気が充満しているようです。

 

地元では弟の泰さんの方が出来がよかったので、太郎さんは政治家になったといわれていますが・・・・・

 

太郎さんは 粘り腰が強いですよ

 

私もそろそろ久しぶりにブログを更新して

  新しい話題を提供いたします

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2008.10.26 17:40 |  医療制度 / 行政  |  生活 / くらし  |  恋愛 / 結婚  |  イカダやろー  | 推薦数 : 0

35年前の麻生太郎

創業100年を迎えて

麻生100年の歩みを支えたもの

創業の覇気と雄図

世代から世代へと享け継いだ

血と汗と涙と笑いと

そしてこれらを包み育んだ

豊かなる筑豊の山河と人情

 

交彩陸離たる100年の金字塔を前に

われら麻生人ひとしく

 過去の栄光を想い

 現在の艱難に耐え

 未来の躍進を期す

地底の讃歌凝縮して茲に成った

百年小史を汎く江湖に献げます

 

  昭和48年6月1日

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2008.10.03 12:20 |  医療制度 / 行政  |  仕事 / 職場  |  生活 / くらし  |  イカダやろー  | 推薦数 : 0

麻生100年

35年前

昭和48年発刊の麻生100周年の本が実家にあるそうです。

麻生太郎が麻生セメント社長に就任したときのものです。

 

来週には UP しますのでこう期待。

 

JDDW で 品川にいますが、

ランチョンセミナーは朝早くから売り切れ・・・・

 

で yahoo roomにて 休憩中

BLOG 更新できず  若干あせっています。

で これを書いてます。

 

 

外科医も探しています。

 福岡 西新の教育環境の いい ところです。

 

昨日は一休に予約し某ホテル40F にはじめて泊まりました。 70m2 の広さです。

スゴーーク 感謝してます。

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麻生太郎が 第92代の総理大臣に就任した。

 

3年前に他界した私の父が今は合併でなくなった某町の太郎後援会 会長をしていたな・・・・

  

古い話だ・・・・ もう20年も前のこと

でも きっと父もあの世で喜んでいるな 

 

あのころは中選挙区制で4名立候補して 3名が 上がっていたのに 太郎がトップ当選確実といわれながら落ちたよな・・・・

 選挙予想は当てにならない 身にしみてるよね

 でもあそこでこけなければ今の太郎さんはないかも!!!

 

次の選挙でうちのばあさんが太郎を引き連れ戸別訪問をしたよな・・・・・

  昔は大らかだったのかな

太郎の奥さんは鈴木善幸の娘さんだよね???

 

福岡県からは70数年ぶりの総理大臣だそうな・・・

知事の麻生わたるさんも全国知事会長

添田の山本町長も全国町村会会長

 

成熟した世の中ではいろいろ変えることは難しいですが、

3人寄れば文殊の知恵頑張ってほしいです。

 

フレーフレー太郎

飯塚病院も頑張ろう!!!

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