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平成23年度公開講座を開催します。たくさんの参加をお待ちしています。
~医療情報の電子化の進行とその活用~
日 時:平成23年10月29日(土)15:00~17:00
会 場:総合研究棟102号室(九州大学医学部キャンパス)
講演Ⅰ「医療情報の電子化の進行について」馬場園 明(九州大学大学院医学研究院 教授)
講演Ⅱ「病院管理データの活用の可能性」桑原 一彰(九州大学大学院医学研究院 准教授)
講演Ⅲ「レセプトデータを利用した医療の地域格差の研究 猿渡 倫冶(社会保険久留米第一病院)
講演Ⅳ「急性期医療における医療の質と戦略を考えるマネジメント部門 田﨑 年晃(済生会熊本病院)
パネルディスカッション「医療情報の活用をめぐって」
パネリスト:馬場園 明・桑原 一彰・猿渡 倫冶・田﨑 年晃
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麻生太郎が 第92代の総理大臣に就任した。
3年前に他界した私の父が今は合併でなくなった某町の太郎後援会 会長をしていたな・・・・
古い話だ・・・・ もう20年も前のこと
でも きっと父もあの世で喜んでいるな
あのころは中選挙区制で4名立候補して 3名が 上がっていたのに 太郎がトップ当選確実といわれながら落ちたよな・・・・
選挙予想は当てにならない 身にしみてるよね
でもあそこでこけなければ今の太郎さんはないかも!!!
次の選挙でうちのばあさんが太郎を引き連れ戸別訪問をしたよな・・・・・
昔は大らかだったのかな
太郎の奥さんは鈴木善幸の娘さんだよね???
福岡県からは70数年ぶりの総理大臣だそうな・・・
知事の麻生わたるさんも全国知事会長
添田の山本町長も全国町村会会長
成熟した世の中ではいろいろ変えることは難しいですが、
3人寄れば文殊の知恵頑張ってほしいです。
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週間ダイアモンドの病院格付けが掲載された。
なんと我が病院が リスト内に入り職員一同大喜びの騒ぎとなった。
病院安心度ランキングで 治療成績がよいというわけでないところが味噌といえる。
患者さんのたらいまわしはしない!
勤務医の定着率がよい!
専門医が多い!
質の高い医療を施している!
が書いてあります。
皆さん読んでください。
お願いいたします。
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昨日 某学会から 帰ってきて
本日 Blog を 開くと ピックアップ ブログ にわがまったく医学と関係ないわけのわからない我がブログが
PickUp されている?????
びっくりしたなあ・・・・・・
皆さん息抜きにどうぞ・・・・
誤字脱字が多々ありますが
真剣にあら捜しなどされないよーーに
お願いいたします。
今日は学会の話を書こうと思っていたのですが、
学会では シンポジストをしたのだが マイナーな学会の参加者は少なく
広い広い 第一会場に わずかに演者とその関係者がぼちぼちであった。
それなりに時間と労力とお金がかかっているのに
悲しいです。
勤務医の仕事が忙しくあれこれと拘束されているので
学会や研究会も本当にデズラクなっていますね。
社会人を含めた某医学系の経営管理大学院も最近2年ほど
Drの進学がないそうです。
学会研究会の統廃合・合併が必要だと思います。
出席点数を稼ぐためだけに出なければいけないとは・・・・・・
とほほ だと考えます。
自腹切っていったのに ひどすぎる・・・・
かなしい・・・・
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麻生飯塚病院
サザエさん号 です
いつも大きないかだで 参加されます。
いまや押しも押されもしない飯塚市の中核企業のひとつです
麻生グループ の中でも超優良企業といえます。
株式会社病院の多くががんばって黒字を出していることを考えると税金を払っていない公立病院の奮起が望まれますが
奮起より 患者さんは まごころが いいのかな
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飾りつけを乗せたままのいかだはあまり多くありません。
いつもながらのマンパワーと勢いを感じます。
日本の首相候補 麻生太郎外務大臣さんの活躍に刺激されるように、飯塚病院グループ (麻生産業グループのM事業)は発展を続けているようです。
田川地区にある国立病院療養所はグループ病院となりましたが、筑豊にある労災病院・北九州の年金病院などなどうわさに事欠かない昨今です。医療の再編に合わせて株式会社飯塚病院も拡大基調となっています。
経営効率と医療水準の高さを重んじる飯塚病院は医療経営管理のパイオニア的存在ともいえます。
M&A で拡大を図るのはライブドアーに同じですが、しっかりした経営理念の基、国の医療再編を先取りしているともいえます。
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