イカダやろー
More プロフィール

Search

Calendar

<< 2012/05 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

新着コメント

新着トラックバック

< 中国結婚式 | メイン | NO29 木屋瀬みまもり隊 >

今年のプログラム養成講座を受講いたしました。

都心から船橋まで1時間以上掛けて出かけました。

台風の影響で雨・・・その上寒い

 

会場は熱気むんむん2日間みっちり鍛えられました。

26日 朝9時受付でワークショップを3本

指導者講習会に勝るとも劣らないスケジュールでした。

受講者は50名某病院長や教授・副院長さんなど病院幹部さんばかりのようで 場違いかなとも感じましたが。

 

現在プログラム責任者ではないのであまり悩んだことはなかったのですが・・・・・・

 プログラム責任者の悩みがすこし理解できるようになりました。

 

安全管理、EPOCの活用の仕方などの講義、1日目の最後は臨床研修制度についての解説が安田あゆ子さんよりありました。

 質問は受け付けないのが寂しいですね。

 

1日目の夕食は19:25分から情報交換会が21:00まであり

バタンキューで夜中も起きることがありませんでしたが、修正で5時半には目が覚めました。

 

2日目は8:30よりきっちり開始

台風一過 富士山が見える幸運に恵まれました。

 

朝よりリーダーシップ論

ストレス理論 現在会場にストレスが押し寄せていますが

 

時間が押しているのでどんどん進行していきます。

2日目の昼食後はさすがに講義が多く睡魔に教われました。

メンター制度やプロフェッショナリズムの解説があり

指導状況のfeedbackの方法を討議しました。

 

疲れた・・・・・

タスクフォースの先生ホントのご苦労さです。

これから役に立つといいですが・・・・・

臨床に入ると・・・・・忘れそうです

 

 繊維や農業や石炭など国が補助助成をすればするほど

自助努力がなくなり没落していきます。

医療現場に任せて放任するとやりすぎや放置が起きます。

研修医に手を掛けすぎないようにほどほどにバランス良くは本当に難しいですね!!

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

トラックバック

この記事のトラックバック URL

http://blog.m3.com/ongr1979/20091028/1/trackback

コメント

コメントはまだありません。

コメントを書く

ニックネーム*
メールアドレス*
URL
内容*
※「利用規約」をお読みのうえ、適切な投稿をお願いします。