| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 |
遠賀川の水も緩み今年も大会の準備の季節になりました。
さてその川くだりも今年で28回目。
飯塚から木屋瀬までの23kmの距離は国内最長。
優勝タイムは 3時間、 最終クールは 7時間超。
そんな過酷なサバイバルレースの魅力ゆえに、
例年 70チーム 約600名が参加。
炎天下の中、時間超過が続出し 毎年約3割のチームがリタイア。
今年は第10回全国イカダサミットが前夜祭として開催されます。
まずはこの大会に申し込んで作戦会議を!!!
送り先・問い合わせは 〒822-0031
事務局長 直方市植木674 棟形和義
mail ludwig-kuna9103@****.ocn.ne.jp
このブログ イカダやろーでも可
コメントにて申し込んでください
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
美深アイランド
水の里100選 に認定された自然体験型交流拠点です。
美深温泉、ふたご座間(美深町物産場展示館)、キャンプ場
その一角に チョウザメ研究所があります。
ここでは チョウザメの稚魚、成魚が水槽に飼われていま
す。
美食家垂涎
美深温泉名物 キャビアのフルコースも堪能できます。
キャビア丼
チョウザメ・キャビアセット
チョウザメセット
などメニューもたくさんあります・・・・・・・・・

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日は現代美術ぎゃらりー ”トコポラ”
を紹介します。
内科開業Drの個人的趣味で美術館を併設されています。
4月7日より 新しく
が開催されています。
昨日作者小鶴さんと個人的な時間を美術館で持てましたので、思わず書き込みをしています。
シンプルな直線と構図で凛とした静けさが美術館にしみこんでいます。
ここは筑豊ではないみたい、異次元空間が忽然と出現しています。
田川市美術館もすぐ近くにありますが、まったく異なった空気が流れています。
近代美術に関心のある方はぜひお越しください。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
美深町観光協会主催
天の川下りイカダコンテストは昨年で18回を迎えています。
第14回大会のときに全国イカダサミットが開催されました。
コンテストは仮装部門とスピード競争部門の2部門からなります。
距離は美深町恵深橋から美深橋間の5kmです。
仮装部門の
粋を凝らしたパフォーマンスをお楽しみください。
今は懐かしい ペコちゃん
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
天塩川でーーす
北海道の皆さんはよくご存知でしょうが。
日本最北端の一級河川です。
日本唯一の北に向かって流れる川です。
川の名前の由来はテシーオーペ 簗(やな)の多い川のアイヌ語が起源です。
簗は漁に用いる道具です。
川の流れに沿い、岩や石や竹で仕切り、魚を仕掛けに追い込む道具、漁法のことです。
天塩川の源流は北見山地の天塩岳になります。
日本国内では信濃川、利根川、石狩川に続いて4番目だそうです。
この流域はカヌーの盛んなところで、たくさんのカヌークラブやカヌーポートが流域にこしらえてあります。
ぜひお試しください。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今週は
第6回全日本イカダサミットが行われた天塩川中流の美深町の特集です。
美深のイカダ祭りは8月第一日曜日におこなわれ、天塩川中流域の5KMのいかだコンテストです。
天塩川は全長256km日本最北端の一級河川です。
北海道では2番目の長さを誇ります。
美深町は
(平成19年3月末現在)
|
隠れた食資源キャビアの量産養殖を研究していますが、
成功したという話はまだ無いのが難点カナ????・・・・・・
(1) 天塩川の位置
(2) 天の川下り イカダコンテスト
(3) 雨霧の滝
(4) 子供イカダ コース案内
(5) チョウザメの養殖・料理?????
などなどをお送りいたします予定デーーーース。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
二人乗り
23KM
ヤンキー
でもやっぱり 根性で 23KMを漕ぐのは
若くて体力が余っていても
難しい・・・・・
下流に行くほど海風をうけてゴムボートは上流に押し戻されまーーース。
案の定やっぱり 15Km 地点でリタイア
今年はリベンジだよーーーんんんn
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
パッケージ ・コア 製作所
紙の船です、 二人乗りです。
段ボールはっ水材を塗布し、水の進入を防ぎます。
第26回大会では井関で破損し水が進入無念のリタイア
となりましたが、27回大会では改良を重ね、
無事5着でゴーーーーールしました。
人知れず川下り大会も先たん技術の改良・開発に寄与していることは、ウレシイデス。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
義経号
イカダも八艘飛びが出来るのでしょうか・・・
飾りが増えると重石になって進まないのよね・・・・
今から総仕上げデーース
でも好きです
手が入り気持ちがこもったイカダ
進まなくても頑張れ、 篠栗町青年団
優雅に進むのも吉だが
デモやっぱり
4時間14分54秒もかかってしまったのだ。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)