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スバルン6号です・・・・・・・
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お待ちしてます
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⑥ 必需品 ・手作りのイカダもしくは舟
・定員分のライフジャケット(ゼッケン番号貼付)
・運動靴及び帽子
⑦ 完走時間 いかだ部門一着は2時間48分。
舟部門一着は2時間23分。
いかだ部門の最下位は6時間19分。
舟部門の最下位は6時間54分であった。
ちなみに現在までの最長完走時間は平成19年、28回大会での8時間9
分である。
けが人や事故・トラブル・苦情等は一件もなかった。
⑧ 失格・リタイヤチーム
失格となったのは、直方井堰を午後1時30分までに通過できなかった福岡・西新のチームだけであった。
しかし失格を承知でゴールまで完走しており、当然ゴールの本部は解散して誰もいなかったので、時間計測なし。
リタイヤは飯塚の病院チームでスタート後の鯰田井堰を最下位で通過し、頴田も最下位で通過したが、この数時間後、力尽きたキャプテンからリタイヤの連絡が入った。
なお大会直前にNEXCO西日本(高速道路八幡事務所)チーム22人が参加辞退を申し入れたが、理由は九州自動車道若宮付近での交通死亡事故発生とのことであった。舟づくりから参加選手の勤務割り振り、当日の配置など相当の準備をし、楽しみにしていたことを思えば、本当に残念だったと思う。
⑨ 今年の特徴点
・天候~ここ数年はゲリラ豪雨や台風で河川敷が冠水するなど事務局を悩ませた
が、今年は快晴続きで雨の心配はなかった。
反面、水量が減り川が浅くなったため、タイムが遅くなると懸念。
しかし失格、リタイヤは前記の2チームのみであり、よく頑張ったと言える。
・参加チームは減少傾向にあったものの、昨年をやや上回る人員となった。
新規参加は5チームであり、そのなかで北九州市の大手運輸会社チームは社長
以下幹部20数人がマイクロバスで視察を兼ねて応援に駆けつけ職場の盛り上が
りが見られた。
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いかだ部門31チーム 舟部門9チーム
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遠賀川川下り大会の歴史
事務局長 棟形 和義
はじめに
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九州大学院医学系医療経営管理学科卒業生の皆様同窓会ゼミのお知らせです。毎月第3土曜日に福岡ゼミを開いています。
4月は清水輝久先生をお招きして地域救急医療のお話を伺います。
清水先生は佐世保中央病院副院長として昨年の日本救急医学会九州地方会の会長を努められました。
東日本大震災の対応など救急のあり方を講演していただきます。
18:30 頃から
仙台名物牛タン炭焼き tel 092-483-2877 NET地図参照
引き続き懇親会 4500円
福岡記念病院まで
今年初めての実行委員会 を開きます。
場所:飯塚市あいタウン 市民交流プラザ
日時:4月28日土曜日
時間: 17:00頃 約1時間
メンバー いつものボランティアの諸君
問い合わせ ブログにどうぞ
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毎年実行委員会に人を出してくれる
の船です
東日本震災時石巻氏小竹浜に支援に行ったグループです
http://kotakehama.exblog.jp/i17/
福岡県小竹町から石巻市小竹浜へ、心温まる応援メッセージとともにたくさんのお餅等をいただきました。
2011年4月30日、小竹町の中村さんと宮崎さんが車で21時間かけて、遠路はるばる小竹浜へ支援物資を持ってきていただいたことが始まりでした。
その後、現在も小竹町と小竹浜とのつながりは続いています。
いつもいつもありがとうございます。
感謝。
今年も行くのかな
そろそろ川下り大会実行委員会をしなくてはいけませんな
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