| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
< 2ヶ月目 | メイン | チューリップ咲きました >
座ってるだけのバイトは無事終わり、帰ってきたらぽにょの右耳の湿疹がひどくなっていました。最初はただの湿疹のようだったけど、耳介の裏やモミアゲのあたりへと拡大していた。なにか感染したな、とびひかな?と思ったけど、薬はないので、週明け近所の皮膚科に行きました。
アラセナA軟膏と、飲み薬2種(クラリシッドとセルテクト)をもらって、湿疹は改善しました。
でも、「シロウトは黙って言うこと聞いて」みたいな先生で…。患者なんて、みんな素人に決まってるんだから、年上の女性にあえてオバチャンっていう必要がないのと一緒で、患者にむかってシロウトって言う必要はない。処方からすると、診断は「湿疹の二次感染が疑われるが、感染しているのがウイルスか細菌かは判断できない」っていうことだ。皮膚科のプロならそのくらい見分けろよ、とおもう私。ただ、ステロイドをやたらに出さなかったのは評価に値すると思いました。内科医が皮膚科もやってるとかじゃなくて、本物の皮膚科医なんだと思う。良くなったかどうか3日後に見せに来て、ということで再度受診しましたが、クラリシッドはやめるけどセルテクトは続けて頂戴というので、セルテクトもやめたい、といったら「私が飲ませろって言ってるんだから飲ませて」ってさ。患者側が薬をやめたいっていったら、副作用が出てないか、心配なことがあるのかって、まず理由を聞くもんです。でも繁盛していて忙しいんでしょうね、聞かれませんでした。こういう、会話ができない先生のところには行きたくないなぁ。セルテクト続けてまた来週来てっていわれたけど、セルテクトは私の判断で中止しました。