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副部長に8月の木曜日に「部長に逆らうのは良くないよ」と、言われたけれども副部長さんは、そんなこと仰るのねって感じ。完全に部長側の立場ということかしら。
教授にメールして、9月の土曜日赤プリで仏蘭西料理をごちそうになった。基本的には宥めるスタンスの教授。秋でやめさせようかと思っていたが、まぁ頑張れるなら春まで頑張りなさいというかんじ。頑張れなければまたご連絡をします。といって終わり。でも、この対応の早さ、何とかしてあげようという姿勢。教授はいい先生だと思うし、いい人だと思う。パパのようです。
夏休みが明けて戻ってきた部長は、声が小さくなっていて、怒らなくなっている。教授から連絡があって、それで萎縮していると思われる。怒らないどころか、教えもせず、考えも言わなくなっている。議論にならない。それじゃぁ、今度は部長である意味がないじゃないの。
医局長先生ともお話。「君は来年は異動させてあげるからさ。でもさ、君だけじゃないんだよねー、あの先生と合わないのって。配置考えるほうも困っちゃって。」。そうでしょうねぇ…うんうん。あそこに行くぐらいなら辞めるっていう人、本当に多いんだよ。あのヒトを一人医長とかにしないと、これからも犠牲者が出続けると思うんだけどなぁ。