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今日の判決はっちょと気にしてた
だって、
どう見ても普通の判断で手術したのに
起訴されるなんて、、
患者取り違えたとか
点滴間違ったとかじゃなくて
きわめてまれに起こるきわめて重篤な状況を
どう判断するか、、、と言う話
ミスとかそういうものじゃないはず
どう判断しても
100%正しい、100%うまくいくわけがない
医学ってのはそんなもんじゃない
その上何パーセントうまくいくと言っても
その本人はうまくいく方の%にはいるか
はたまたうまくいかない方の%にはいるか
やってみなくちゃわからない
それが人の体だもん
患者さん自身だって、自分の体は100%こうできる!!
って言い切れることなんか有りはしないのに、
人の体にメスを入れて
100人の傷が同じに治らないことくらい
誰だってわかってるのに、、
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医龍の最新刊が出た
わりと好きな漫画でけっこうはまって読んでる
前回から、女医だの出産だのがテーマ
ンなこと言っても
女として生まれたら
やっぱりできることやってみたいじゃない
恋愛、結婚、出産、、
I am a woman.
男には出産なんてできないんだから
大変だっていっても
やってみたい、、
だけど
子供にはかわいそうだと思うときもある
保育園の時には、いつも最後だった
園長先生と園庭で二人で遊んでいてもらったことはなんども
あのころはオムツも家で手荒いだったので、
旦那が帰ってきたら
まずはオムツ洗いしてもらったもんだけど
小学校の時には
いつも学童だったし
二人で医者なんて、誰も助けてくれないし
外科医の旦那なんて、
研修医の時に当てになんかなりゃしない
子供が熱出したときには
勤務先に頼み込んで入院させてもらって、
そこから勤務したもんだ
まだ子供小さいし
こんな歳になったけど
あたしはとうとう学位も取れなかった
なんでもやりたかったけど、中途半端 かなあ
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