| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 |
「ブログを閉じる前に、”この記事読んで”っていうのを、自選してあげてほしいなー」
私信で、そう言ってくれた人がいました。
ありがとう。
あげます。
http://blog.m3.com/nana/20060811/1 お産の大好きな産婦人科医です
http://blog.m3.com/nana/200608 忘れられない患者さん(1)
http://blog.m3.com/nana/20060819/1 「お産の時、来て下さいますか?」
http://blog.m3.com/nana/20060831/1 医療者の視点から見た、分娩時大量出血の1例
http://blog.m3.com/nana/20060905/1 撤退直前の日々について
http://blog.m3.com/nana/20060915/1 忘れられない患者さん(2)
http://blog.m3.com/nana/20060924/1 産婦人科医の、うたかたの寝言
http://blog.m3.com/nana/20061005/1 疲弊した産婦人科医の一面(・・・ではないかも)
http://blog.m3.com/nana/20061009/1 あのママと赤ちゃんを思うと
http://blog.m3.com/nana/20061104/1 スタッフに感謝。
http://blog.m3.com/nana/20061118/1 患者さんのペースに合わせる
http://blog.m3.com/nana/20061224/1 めろめろパパ列伝
http://blog.m3.com/nana/20070107/2 「受け入れ拒否」の実態
http://blog.m3.com/nana/20070120/1 産科医療現場のワンシーン
http://blog.m3.com/nana/20070128/1 独身産婦人科女医の生態
http://blog.m3.com/nana/20070209/1 “義理・人情”の入り口で
http://blog.m3.com/nana/20070212/_I_ 恩師井上先生の辞表
http://blog.m3.com/nana/20070223/2.18_ 2.18の、警官と産婦人科医の一場面
http://blog.m3.com/nana/20070225/1 働けど働けど・・・
http://blog.m3.com/nana/20070302/___3_ 忘れられない患者さん(3)
http://blog.m3.com/nana/20070309/1 怒り
http://blog.m3.com/nana/20070311/1 真夜中のホット・エピソード
http://blog.m3.com/nana/20070330/1 たまには、恋の話でも。
http://blog.m3.com/nana/20070407/1 心が折れた瞬間
http://blog.m3.com/nana/20070414/1 幸せを決めるもの
http://blog.m3.com/nana/20070418/1 美智子先生、行かないで~
http://blog.m3.com/nana/20070505/1 左手の力をゆるめて
http://blog.m3.com/nana/20070512/1 この手を放さないで
http://blog.m3.com/nana/20070515/1 内診禁止の現場から
http://blog.m3.com/nana/20070520/1 当直明けの朝
http://blog.m3.com/nana/20070609/1 理想を追える日々
http://blog.m3.com/nana/20070712/1 この手を放さないでいてくれて、ありがとう
http://blog.m3.com/nana/20070719/1 不妊治療にまつわる心の悩み
http://blog.m3.com/nana/20070729/1 「あなたが一番」
http://blog.m3.com/nana/20070920/1 「“オギノ式”乱用者に告ぐ」
http://blog.m3.com/nana/20071013/1 死産(1) ケアについて
http://blog.m3.com/nana/20071015/1 死産(2) 医療者にもたらしたもの
http://blog.m3.com/nana/20071110/1 教授を尊敬する
http://blog.m3.com/nana/20071120/1 犠牲
http://blog.m3.com/nana/20071124/2 愛の告白?!
http://blog.m3.com/nana/20071125/1 愛犬・りんのこと
http://blog.m3.com/nana/20071201/1 ある小さな生命
http://blog.m3.com/nana/20071224/1 半生の孤独
http://blog.m3.com/nana/20080124/2 拒食症少女の記事に思う
http://blog.m3.com/nana/20080131/1 「ありがとう」のひと言
http://blog.m3.com/nana/20080218/2_18_ 2月18日に記す
http://blog.m3.com/nana/20080221/2 恩師井上先生との往復書簡
http://blog.m3.com/nana/20080221/2 It’s my turn.
http://blog.m3.com/nana/20080413/2 2つの流産
http://blog.m3.com/nana/20080506/2 前回帝王切開、前置胎盤の症例
http://blog.m3.com/nana/20080531/1 小さな紳士
http://blog.m3.com/nana/20080626/1 やさしい患者さんを助けたい
http://blog.m3.com/nana/20080730/1 医療事故を起こした後輩に伝えたいこと
固定リンク | コメント (189) | トラックバック (2)
コメント
コメント一覧
先生はブログをやめようとされているのでしょうか。。。
大野病院の加藤先生の結果はよかったですよね。ほっとしました。大野病院に復職されたとか。まさかの大野病院に、とびっくりしましたが、加藤先生という人柄に尊敬の念を抱きました。
先生のブログを拝見すると涙が出そうになります。
私も臨床医なのに、先生の思いやりには、まったくかないません。
ブログをやめても続けても、応援しています。
完璧な自信をもって、It's my turn.といえる日まで働き続けたいと思っています。なな先生、ありがとう。
先生のプログはほとんど読んだのですが、なんだか自分のはげましになりそうでまた読んでみるのもいいなと思っています。
異常と言われて紹介状を書かれた人ばかりの病院で産んだので、1つの出産ですごく考えさせられたのでなんか先生のプログ読み返してみてそういえばそういう人もいたなとか振り返っています。
第一子死亡だっただとかで辛い思いした人や、NICUから出れないような子もいるんだと現実に目にしてしまったのですが、それに携わるお医者さんの立場での話しになっていて別の角度から見れてとてもためになりました。
そしてナナ先生みたいな先生がいてくださることで世の中捨てたものじゃないなと思っています。
そしてプログに書いてあった不安を充分聞くような科っていいですね。
前回死産だったとか異常があったという人のほうが辛いはずなのに、妊娠中に「自分に似ないで」心の中で叫んで心の中で半分泣きながら妊娠期間を送っていたのでその心境にまたなるとしたら妊婦って怖いなと思ってしまいます。
保育士試験の勉強をはじめて自分のせいで親が憂鬱だったり家がなんか嫌なものになるわけでもないんだと 不適切な育児にも問題あるんだとわかりはじめてきたのですが、どうしても自分が好きになれず、子供のときの自分の写真をやぶりすてている自分がいました。
先生のプログにも心に問題かかえた妊婦さんの話とかでてきていて、似たような人もいると思いなんだか少しだけはげまされた思いがします。子育ては今のところ大変だと思ったことはないのですが、また妊娠したら、前回のような心境になるのかと思ったら少し恐怖感じますが、前向きに自分がいい方向に迎えるように努力していくつもりです。
たぶんプログで励まされている人もいっぱいいると思います。長文で済みませんでした。
自選の中に「半生の孤独」が入っていて嬉しかったのは僕だけかなぁ?
一番コメントが多かったエントリーだったと思います。
みんな、なな先生のことが好きなんですよ。
いまも病院で煮詰まっている中間管理職です(笑)。
明日(もう今日か…、)の朝にうちのブログで、こちらの記事書かせてもらいました。
いまここで、本当に言いたいことが一杯ある気がするんですが、なかなか言葉がでてきません…。2年間、本当にご苦労様でした。
では。
ありがとうございます。
先生に言って下さった方にも、ありがとう。
なな先生のブログが終わってしまうなんて、なんだかまだ受け入れられません。(TT)
医療者も、非医療者も、多くの人たちがこのブログを読んで優しさと勇気をもらってきました。本当に今までありがとうございました。
できれば、書籍化を期待しています...
なんだか、なごり惜しくて、昨日もパソコンの前に半日座り込んで今までの記事とコメントを読み返していました。
何度読んでも、また新たに発見、学ぶことが見つかります。
コメントされている方も、さらに身近に感じます。
本当に、いいブログですね。
なな先生のブログと出会ってから、なな先生と一緒に働いているように思えて充実していました。
どうぞ、充電されたらまたふつふつと書きたいことがたくさん湧き上がってきますように!
あ、私のHNに関心を持ってくださっていたなんてうれしいです。うお座と、水の中にいることが大好きなことでつけました。さかなみたいに、自由に美しく水と戯れていたいなということで・・・。胎児のようですね・・・。
なな先生の文章力は本当に人をひきつけるものがあります。ことり先生のおっしゃるように書籍化した方がいいと思います。
これからもお付き合い宜しくお願いします。
あ、それから誕生日もそろそろですね。おめでとうございます。
医学生で産婦人科に興味のあるナナです。
私が医師になるまで、なってからも、こちらのブログにちょくちょく目を通したいな・・・と思っていたため、閉鎖されるのはなんとも残念でなりません。
私も書籍化を希望いたします。
無理でしたら、全ての記事を自分で印刷しようと思っているので、しばらく閉鎖せずに置いておいていただけるとありがたいです。。
では、失礼いたします。
先生がこのブログを始められてしばらくしてから御存在を知りました。きっかけはあつかふぇ先生のブログからでした。
寂しい限りですが、先生が御本業に専心されることは多くの妊婦さんと御家族と新しい生命を得た赤ちゃんたちにとって大きな幸せとなるでしょう。固く信じています。
加藤先生の無罪確定・処分取り消しまで頑張られた先生の勇気には脱帽していました。今後の先生と御家族の御幸福と御健康を祈っています。
専門外なので投稿を控えていた内気なkamapapa (^^)
久しぶりに来てみたら,ブログ修了の文字が…。
PCを開けるとまずはチェックしていたなな先生のブログがなくなってしまうのはとても残念です。
なな先生のブログを偶然発見し(きっかけはやはり大野事件でした)夢中になって全部読んだ日以来,なな先生にいつも助産師としての自分に勇気を頂き続けてきました。
この秋から約10年ぶりにまずは母乳外来のサポートという形で週1ですが,病院に足を踏み入れることになりました。
一人一人に限りなく時間も心も向き合える今の仕事だけでも不満はなかったけれど,もう一度多くの人と出会える場で,この10年の間に学んだ経験(何よりも我が子の出産育児,そして助産院を含めあちらこちらで学んだもの)を生かしつつ,また早々に離れたしまった場から学ぶことができたらと思っています。
お会いしたこともないのに,なな先生がどこかで頑張っていらっしゃることが何よりも支えになりそうです。
未熟すぎて10年前はとてもとても仕事のパートナーになるどころではなかった産科医の先生達と,今度はまた違う形で働ければいいなぁと思っています。
いつの日かなな先生と働けるかも?という秘かな夢を抱きつつ。
本当に今までありがとうございました。
これが2度目のコメントとなります。
一番最初は何の気なしに入った医師のブログのサイトでした。そこで出会ったのがなな先生のブログ。
私も一応医師。自分の納得のいく医師を志してはいたものの理想の医師には程遠く罪悪感や後悔や後ろめたさを感じていた中、出会ったのが先生のブログでした。科はちがうものの 自分がなりたいと思っていた医師の姿がなな先生でした。自分の情熱、信念、やさしさをここまで患者さんにぶつけられる先生に心から尊敬の念を抱いておりました。
先生のブログを見て何度胸が熱くなったことか 数え切れません。
しかし 8月20日の先生のブログの一言、無罪判決とのコメントを見た瞬間、先生はこれでもうブログをやめるのであろうことがわかった瞬間。もともと先生がブログを始められた理由は十分理解していたつもりでもこれで終わりになってりまうのかと思うとなんとも寂しい思いがこみ上げてきました。
なな先生が 開いてくださったブログで心を動かされていた人はたくさんたくさんいると思います。
私は先生に救われました。ブログを閉鎖された後もこれまでとかわらない思いで医師を続けられるなな先生を目標に私なりに医師としてがんばって生きたいと思います。
本当に有難うございました、そして心からお疲れ様でした。
私と先生のブログとの出会いはほぼ1年前です。産後5か月で職場復帰して、すこし余裕が出てきた頃に、会社の昼休みに見つけて。それ以来、”デスクでランチ”のお供にさせていただいておりました(笑)
私の産院では口の悪いDrと助産師がいて、二人目は違うところを探そう!と思っていたのですが、なな先生の文章で、産院の嫌な先生のことも許せる(偉そうでごめんなさい!)ようになりました。
あの先生もきっと、なな先生のように激務で疲れていたんだろうな、と。点滴の静脈が取れないことを私の血管が悪いと言ってキレてた助産師も、入院中かなりの頻度でお見かけしたので、疲れていたんでしょう。
なな先生。他の方も書かれているように、私は先生の文章でいつも癒されます。また出産後はなんだか涙腺が緩んでしまって、いつもうるうるしながら読ませていただいています。
ですから、もう当分の間、ここはこのまま置いておいてください。まだまだ読んでないエントリーがいっぱいあるので。
どうぞ、お仕事と妊婦さんと赤ちゃんへの愛情を、先生ご自身とご主人の健康と幸せのために、少しでも分けてくださいね。先生の幸せが、患者さんやこのブログを見ている皆さんの幸せでもあるんですから。
お久しぶりです。
コメントを残すことはすっかりなくなってしまいましたが
ブログはいつも拝見していました。
裁判の結果が出た時点で、
もしかしたらなな先生はブログを
やめてしまうのではないか・・・と思っていました。
とても残念ですが、やっぱりそうなんですね。
先生のブログ、大好きでした。
先生の書く文章にはいつも優しさと思いやりがあふれ、
いつもとても穏やかな気持ちにさせてもらいました。
短い間でも先生とお話できたこと、とても嬉しく思います。
そして先生と同じ産婦人科で働いていること、
とても誇りに思います。
先生、お体に気をつけて、
また沢山の妊婦さんや患者さんの支えになっていかれますように・・・。
どうもありがとうございました。
久しぶりにお邪魔したら、先生のブログ修了の文字が…
ガーン(ToT)
ちょっと放心状態になってしまいました。
私が書き込ませていただいた自己中心的なコメントに、
お忙しい中いつも丁寧なお返事をいただいて、
本当に本当にうれしかったです。
どの記事かは忘れてしまいましたが、
『もし3人目を出産するなら、うち(なな先生)の病院で、ぜひ!』
と言っていただけたことがとてもうれしくて、
今度、妊娠することがあったら、何とかしてなな先生にご連絡させていただきたい!
なんて勝手に思い込んでおりました。
どの記事も、なな先生のやさしさと思いやりにあふれている“ななのつぶやき”がなくなってしまうのがとてもさみしいです。
でも、これからもなな先生はどこかで素敵な笑顔で患者さんと真剣に向きあい、
ご主人様を含め、周りのみなさんに幸せを分けてくださっていることでしょう。
なな先生とご主人様のこれからが、ますます輝かしく素晴らしいものでありますよう、
心からお祈り申し上げます。
どこかでなな先生にお会いできることを願いながら…
まだ読んでいなかったものを少しずつ、育児の合間に読ませていただいてます。
一度読んだものでも、また読み返してじ〜んとしたり、新たな発見があったりと、ためになります。
そしてなな先生とコメントされている方々の温かいやりとりのおかげで、
ふとした育児の疲れが吹っ飛んで、生まれて来てくれた娘に感謝の気持ちでいっぱいになります。
こちらのブログ、ずっと残していて欲しいです。
・・・できれば春野ことりさん同様に書籍化されるといいななんて。
いつか。
先生に時間的な余裕が出た頃にでも。
絶対見つけて買います。周りにも薦めるでしょう。
何より、娘が大きくなったら読ませたいです。
なんて、勝手にすみません。
なな先生、お身体大切にして下さい。
先生がお休みを取られるのなら、きっと患者さんや産婦さん方は「しかたないな〜」って笑顔で許してくれるでしょう。
先生からは後光のごとく優しさが滲み出て、素敵な笑顔をお持ちなのでしょうね。
なな先生の健康と幸せを祈っています。
ありがとうございました。
これからもお元気でご活躍下さるよう、祈っています。
本当にお疲れ様でした。
ブログやめても、なな先生はなな先生のままだと思うので。
これからも頑張ってというか、頑張りすぎないで、ほどほどにね!
いつでも、復活して良いですからね。
たくさん、前例もあるしw
ちなみに、「犠牲」のURLは、こちらが正しいですよ。
http://blog.m3.com/nana/20071120/1
なな先生おつかれさまでした
ゆっくり休んでくださいね(^^)
また落ち着いたときに、心温まるお話が聞けたらと思っています。
さて、大変申し訳ないのですがここを読んで一つ大きな夢ができました(^^)
みなさん、「ななのつぶやき」の絵本ってみてみたくないですか?
優しいタッチの色鉛筆の挿絵でこれからママになる妊婦さんをやさしくつつんで暖かくしてくれる(^^)
そんな絵本、ぜひみてみたいです
もし、絵の上手な方がお知り合いにいましたらそっとこのブログを見せてあげてください(^^)
もし、出版関係の方がお知り合いにいまいたらそっとこのブログを見せてあげてください(^^)
そして、これが一番重要なんですが・・・
なな先生のお知り合いの方
「かわいい絵本になるよぉ」
ってなな先生を誘惑してみてくださいね(^^)
なな先生のブログとの出会いは3ヶ月前でした。
インターネットとは全く無縁な生活をしていましたが、半年前に個人医院のホームページ管理ということで働かせていただくことになり、医療崩壊というものを目の当たりにしました。そして、調べていくうちになな先生のところにたどりつきました。
1つ1つが心に響き、涙涙涙・・・。
私には2歳の子どもがいますが、そのときの私は出産というものを安易に考えていたのかもしれません。
なな先生のブログに出会えて、今は2年前よりもっともっと出産を愛おしく感じています。
私が出産した個人産婦人科では1年半前から出産ができなくなりました。
そのとき周りの反応は、看護師の評判が悪いとか根も葉もないことばかりでした。(私もそう思っていました)
出産して1年後にがん検診にいった際に、先生に思い切って聞いたら、「今からはね、こういう産婦人科が増えていくのよ。まだ浸透してはいないけどね・・・。」そんなことを言われていました。そのときはよく理解していなかったけど、今は「・・・。」の意味が悲しいほどわかります。
産婦人科だけでなく、市民病院などが閉鎖するというニュースをみて涙がでます。入院患者や市民が市長に向かって文句を言っているシーンがありました。でもそうじゃないって。病院のせいじゃない、市長のせいでもない、市民一人ひとり問題でもあるんですよね。もっと考えることはあるんじゃないかって・・・
うまく伝えることができないのですが、そういう考えにさせてくれたのは、なな先生のおかげです。
私も何か手助けをしたい!
でも何からはじめていいのか分からない・・・
もし、もしも一歩が踏み出せたなら、なな先生のこのブログを紹介させてもらってもよろしいですか?
もっともっと、みんなに医療のことを知ってもらいたい。
自分のためじゃなく、今から生まれてくる子どもたちのためにも、医療というものをもう一度みんなで考えないといけない。そう思います。
なな先生、本当にありがとうございました。
そして、ほんとうにほんとうにお疲れさまでした。
いつかまた、きっときっとお会いできますように。
楽しい事、つらい事、うれしい事、嫌な事が入り交じる毎日の中で、先生のお書きになるブログをみながら、うなずいたり、涙を流していました。
産婦人科になって8年目です。なんとか、いろんな事が一人でやれるようになり、患者さんとのやり取りも楽しめるようになってきました。
なな先生のような気持ちを忘れずに、これからももう少し頑張ります。
ブログおつかれさまでした。ありがとうございました。
すてきな先生でいてください
現在婦人科に定期的に通院しているのですが、お医者様ってこんなに患者さんのことを思ってくださっているんだな…と感激したのを覚えています。
楽しいブログでした。
先生、お元気で!お疲れ様でした。
半年ほど前から読ませて頂いてます
修了されるのは残念ですが,先生ご自身の時間も大切ですしね
先生は,とてもデリケートで複雑な事柄を私のような素人にも理解できる平易な言葉で,忍耐強く語りかけて下さいました
おかげさまで,医療が抱える問題のごく一端ですが知ることができました
それにしても,私達患者は医療従事者皆さんの献身と熱意,職人魂にあまりに甘えすぎました
すでにあらゆる面で採算割れの医療制度がどうにか持ちこたえてきたのは,日本のお医者さんや看護師さん,医療に携わるのがなな先生のような方々だからなのですね
でも先生方も人間なのだから,信頼には応えたいだろうし感謝されればやりがいを感じるだろうし,誠意に敵意で返されれば傷つくだろうと思うんです
患者さんや赤ちゃんの笑顔を糧に,ただ働きを承知で時間外にも病院に駆けつける
なな先生同様,加藤先生もそんなお医者さんの一人なのですよね
その先生方の誠意に,私達は一体なにを返してきたか
相変わらず医療界の閉鎖性だの患者置き去りの議論だの,陳腐な決まり文句を振り回す人もいますが
医療の主体たる患者が変わらずにいて,相手にばかり一体何をどう要求する気なんでしょうか
私は,その道のプロに見識と技量でもって自分に協力してもらうなら,そのためにこちらにもとるべき態度があり,なすべきことも知るべきことも山ほどあろうかと思うのですが・・・
ともあれ,喜びと悲しみ,時には怒りも分け合い,共に歩んでいかれるなな先生と患者さん・赤ちゃん達に幸い多からんことを,心よりお祈りしています
心温まるメッセージを、ありがとうございます。
加藤先生、大野病院にご就任されるのですか。
すごいことだと思います。
1日も早く、普通の日常にお戻りになることを祈らずにはいられません。
It's my turn. 私も好きな言葉です。
みんなで、頑張って行きましょうね。
丁寧なコメントをありがとうございます。
妊娠中、辛い思いをなさったのですね。
妊娠・出産て、明るいイメージが強すぎるように思います。
実際は、心に悩みを抱えた妊婦さんはよくいらっしゃるのですが、
ご本人は、おめでたい時期に悩んでいる自分を責めて、孤独と罪悪感に更に悩んでしまうんです。
「一人で悩まないで。」
そんな思いで書いた記事も、いくつもありました。
キャリアのこと、次の妊娠のこと、悩みは尽きないと思いますが、
患者さんが、ご自分にとって最高の選択ができますように。
「半生の孤独」を書いたのは、クリスマス・イブでした。
上げたタイミングといい、内容といい、今読み返すと照れくさいですね~(^^;
真冬の晴れた日の昼間に、夫の帰りを待ちながら書いたあの時を思い出します。
午前1時ですね。。。お疲れさまです。
ブログ、感激しました!
かなり記事を読んでいて下さったようで、感激のあまり
きゃっきゃとはしゃいだコメントを入れてしまいました(笑)。
これからも、時々遊びに行きます。
どの記事からも先生の産婦人科医療と、妊婦とベビーへの愛情を感じました。
ブログ、修了されるんですね。
第三子を妊娠中、なんとなく母の勘といいますか、「おなかの赤ちゃんに何か異常があるかもしれない」という不安があり、その不安な気持ちを落ち着かせるために色々なHPを渡り歩いたのですが、行き着いた先がなな先生のブログでした。
勘は的中して、赤ちゃんに異常がいくつか見つかったのですが、なな先生の言葉にすごく励まされてここまできたように思います。
本当にありがとうございます。
大野病院の件は無事解決して本当に良かったですね。
加藤先生も、なな先生もこれから「家族とご飯を食べ、平凡な毎日の積み重ねであることの幸せ」をゆっくりと満喫していただきたいなぁ、と思いました。
頑張ってるなな先生に、これ以上頑張ってくださいとはいえませんが(笑)、いつもいつも応援してますからね!
PS.私の友人で「夫婦いつもなかよし」な人たちは、リビングや玄関に結婚式の時の写真が飾ってあることに最近気づきました。
なな先生のところはいかがですか?
おはようございます。
番外編を読んでまた改めての発見を楽しんでおります。
私にとってのななのつぶやきは
どんなことに対しても真摯な視線で・・・
そしてくじけそうで負けそうになる出来事の中にさえも学ぶ事がある・・・・
なな先生の生き方がまっすぐに伝わってきて私ももう一回がんばってみようとエネルギーをもらえる場所でした。
この2年間は私にとっても激動の年月でした。
つぶやきを読み返しまたいろんな感情がこみあげてきました。その時の背景もまた感じるものですね。
次の春で円錐切除から5年経過することになります。
来年の桜は見られないのかな・・・
娘の子供を抱っこしたかった・・・・
な~んてかなり未来の事までも考えて悲しんでいましたが。
でも・・・・”死”は平等に誰にでもいつかは訪れる。
だから死ぬ日まで生きよう。
その日その日を大切に笑って生きていこう。
たくさん泣いた分たくさん笑っていたい。
加藤先生・・・・職場復帰されたのですね。
少しずつ笑ってお元気になってほしいと思います。
ご遺族の方もかわいいお子さんのためにお母さんはがんばってあなたを守ったという事をぜひ伝えてあげてほしいと思います。
なな先生に再び会える日を楽しみながら生きていますね。
伝えきれない程のたくさんの感謝にかえて・・・・・
ブログを閉じられるのですね。残念です。
一度だけコメントを書き込ませていただいたことがありますが、いつもはROMしていました。
医療関係者には辛い時代に厳しい指摘もしつつも、
先生のブログはどこかホッとする暖かさを感じることができる、癒し系ブログのように思っていました。
先生の人柄が出ているのでしょうね。
しばらくは厳しい時代が続くでしょうが(と言うより、先の明かりが見えませんが)、どうか体を壊さないようにマイペースで仕事を続けられてください。
>先生に言って下さった方にも、ありがとう。
きっと、読んでいると思いますよ(笑)。
何だか私も気が抜けているところです。
先生のところとは、姉妹ブログのようなつもりで(勝手に認定♪)いました(笑)
そうでなくなってしまうのが心残りです。
心あるコメントを、たくさんたくさん頂きました。
記事をよく読むと、先生から影響を受けて書いたものがあちこちにあります。
先生のところには、もちろん遊びに行きますよ〜
>さかなみたいに、自由に美しく水と戯れていたいなということで・・・。
胎児のようですね・・・。
これ、いいっ!(笑)
周産期医療の職人には、たまらないセンスです。
先生は、ブログを始めた頃から見守って下さっていましたね。
小児科の先生は、私たち産婦人科医にとっては特別の存在です。
中でも、いつも冷静でかつ熱い小児科医の、いっちゃん先生の下さるコメントは、
言葉の中にキラリと光るものがありました。
子供のことを本当に思っている、熱いいっちゃん先生ですが、
妊婦さんと煙草の話のところで下さったコメントは、最高に印象的です。
http://blog.m3.com/nana/20070203/1
>昔の部活動のようなにぎやかなm3ブログが好きでした。
ほんと、そうですね(笑)。
隣の部の部長のあつかふぇ先生に、その向こうの部の先輩のTakechan先生に、という感じで。
こちらこそ、これからもよろしくお願いします。
心がほんわかと暖まるようななな先生のブログが大好きでした。
はじめてなな先生のブログを読んだ時、日本の激務でたいへんな状況の中でも優しさを忘れずこんなに一生懸命なDrがいらっしゃるとは感動しました。
お仕事お忙しいでしょうが、お体だけは大切に無理しないでくださいね。
こちらのブログを見つけたのは、ひと月程前でした。
流産後の眠れぬ夜と半引きこもりの中、偶然見つけてやさしい文章に引き込まれる様に読みました。
考えさせられたり、ほほ笑んだり、涙したり、学ばせてもらえる所でした。今すっかり元気になれたのもなな先生のおかげと言っても過言ではありません。ありがとうございます。
やさしい心の持ち主はなな先生です。忙しすぎると心が荒むと聞きますが、ここはいつも暖かい人ばかりですね。きっとやさしさがやさしさを呼ぶのでしょうね。
まだ、コメントは読みきっていませんが、ひとり暮らしが長かった事、ちいさな命をお空にかえしてしまった事、からだのひみつをボロボロになるまで読んだ事、北海道が好きで道内めぐりをした事、犬好きな事、勝手に共通点をみつけて楽しんでいました。
終わってしまうのはとてもさみしいですが、お体に気をつけていつまでも素敵な、なな先生でいてください。
ありがとうございました。
「救急車たらい回し」報道の頃に、「母体搬送の実際」を拝読したのが最初でした。今日まで、産科医療の現場をわかりやすく伝えて下さり、深く感謝しています。
大野病院の事件の頃から、
私たちは、身近な学生や後輩に、「誠意をもって正しいことをしても、理解されないばかりか、理不尽な扱いを受けることがあるかもしれない。それは多かれ少なかれ、誰の身にも起こりうる。」と、話すことがあります。
先生も「我々医師は、過酷な勤務には耐えられても、患者さんから向けられるマイナス感情に対しては脆弱です。」と書かれていましたね。
前途有望な若者達を見ていて、真摯で優秀な人ほど「一生懸命に患者さんのためを思って医療をすれば、わかってもらえる」と信じて、そうでない現実に直面して心が挫けるのではないかと、懸念するからです。
「そんな時どうすればいいのか」と問われたら、解答はありません。
私自身は、不条理な事や努力しても埋められない溝は、現実として受けとめて、何があっても志を曲げずに生きるしかない、と思っていますが、
先生のブログを拝見してきて、何より大切なことは、
窮地に立たされた人を絶対に見捨てないことだ、という実感を新たにしました。
またいつか、先生の文章に出会える日を、楽しみに待っています。
時々ヘンなことも書いていたので(笑)、ナナさんのような学生さんのまっさらな感性に落書きをしてしまわないかと、心配でしたが。
医療を受ける側の方々と医学生さん、現役の医療者が同じ場に集まれたことは、とても意味があったと思います。また、こんな場を持つことができた幸運と光栄に、感謝しています。
これから先が楽しみですね。一緒に頑張りましょう。
あつ先生のところやことり先生のところで、お見かけしていました。
ここもご覧になっていて下さったんですね。うれしい。
ここでエネルギーをもらって仕事をしていたので、修了したら却って本業に影響しないかとちょっと心配しています(笑)。
仕事量は、明らかに増えて来ました。妊婦さんはもちろんですが、婦人科の患者さんも増えています。本当にやることはいっぱいですが、今日も健康で、仕事に向き合えることに感謝しています。
心あるメッセージをありがとうございました。
>内気な
素敵です♪
先生のブログいつも楽しみに拝読しておりました。
いろいろな厳しい状況の中、先生の温かいお気持ち、
高いお志、優しいお心が伝わってくるような素敵な文章で、
本当に読むのが楽しみでした。泣いたことも何度もあります。
これまでありがとうございました。
もし…、また、先生がお書きになりたいことが出てきたら、
どうかそのときはまた、ここに。
先生、どうぞお身体お大切に。
もしこのブログが本になったら、絶対に買います。
では。ありがとうございました。
このブログを始めてから、助産師全体に対する尊敬と親愛の情が、深まりました。
世の中、すごい助産師さんがこんなにいるのだと、感嘆の連続でした。
ちいまめさんが下さった、忘れられないコメントがあります。
助産院のお話(http://blog.m3.com/nana/20080319/2)の、この文章です。
>女性を家庭の太陽として輝けるようエンパワーメントするのが助産師の大切な仕事の一つですから。
言われちゃった~というか、一本取られた~というか、
このプロ意識と、女性に対する深い愛情に、もう、完全に参ってしまいましたね(笑)。
今読み返しても、この言葉の輝きにドキドキします。
この秋から、母乳外来ですか。
楽しみですね。
私が診療をしている間にも、ちいまめさんが新米ママさんと向き合っているのかもしれない。
そう思うだけで、頑張れそうです。
今まで、本当にありがとうございました。
心のこもったお褒めの言葉を、ありがとうございます。
いえいえ、なんといっても産婦人科女医ですから、
修羅場になれば目も吊り上げるし、髪も振り乱すんですよ~(笑)
医師としても人としてもあまりに未熟な自分に、恥ずかしい思いをする日の連続です。
確かにブログを始めたきっかけは大野事件でしたが、
日々の記事を書いている時には頭から抜けており、
患者さんとの思い出や日々の出来事にとっぷり浸りながら書いていました。
ここに綴った理想や患者さんへの愛情は、医師だったら誰もが普通に持っているものだと思います。
誰もが持っているから、共感してもらえたのではないかと思っています。
これからも、頑張りましょうね。
明るくユーモアのあるコメント、微笑みながら読ませて頂きました。
>”デスクでランチ”のお供
きゃっ、なんか妙にうれしい~
>産院の嫌な先生
>点滴の静脈が取れないことを私の血管が悪いと言ってキレてた助産師
わ~っ、ごめんなさいぃ・・・(代謝します 笑)
私自身が、このブログから幸せをたくさん分けてもらいました。
分けてもらった幸せを、目の前の患者さんに還元できていたと思います。
これからも、そうして行きます。
コメント、ありがとうございました。
ブログを始めた当初から、ずっと見守って下さいましたね。
大野事件の判決が出た時点では、ブログを辞めることは考えてもいなかったのですが、
気持ちの変化に、自分でも驚いています。
医療の現場はどこも同じかも知れませんが、産婦人科って、なんだか一番やさしい気持ちにあふれた科ではないかと思うんです。欲目でしょうか(笑)。
記事を書いていると、私自身もまた穏やかな気持ちになっていく、不思議なブログでした。
この穏やかさを共有して下さったpiroさんに、心からのありがとうを贈ります。
ありがとうございました。
ユニークなコメントに、思わず笑いながら読んでいます。
お褒め頂いて、嬉しく、ちょっと照れくさい気持ちです。
たまにデトックス記事を書いていたのが、恥ずかしくなっちゃうくらい(笑)。
それでも、こんなに温かい目で見て下さっていた方かいることを思うと、
再び心が温まります。
Bluesapphireさんから頂いた温かい気持ちを、更に次の人に分けに行きますね。
ところでBluesapphire、大好きな石です。
まなさん、感激です。
こんな風に言って頂いて、嬉しくって、なんて言っていいのか・・・
それにしても、こんな観点で日常をお過ごしのまなさんは、
きっと、とってもやさしい、愛情の深いママなんでしょうね。
お嬢ちゃんがうらやましくなります(←まだ子供気分が抜けていない?! 笑)
育児中なんですよね。
たまには息を抜いて、心のメンテもして下さいね。
まなさんとお嬢ちゃんのお幸せをお祈りします。
印象的なコメントです。素晴らしい!
記念になりました。ありがとうございました。
なな先生のブログはずっと読ませてもらってたのですが、もう閉じられるんですね。残念です。
皆さんが書かれているように心温まる先生の語り口にはホッとさせられたり、産婦人科医としての真摯な姿が垣間見られて、同じ産婦人科医として理想の先生像を想像していました。
本当に残念です。
先生のブログでさまざまな職種の方の意見や考え方も知ることができてそれも私にとってはありがたかったです。
なな先生を通じていろんな方と(ブログで)出会えるってすごいですね。
皆さんの考えや思いを見ていると、まだまだ産婦人科医療の未来も捨てたものではない!と勇気付けられることもありました。
本当にありがとうございました。
これからもお仕事、無理しない程度にがんばってくださいね。
私も地方の片隅で産婦人科医を続けていきます。
先生が「犠牲」の発案者であることは、どこかに書いたでしょうか。
ここに記しておきます。
友人医師を亡くした時、ただ悲しむだけの私にDr.I先生がアドバイスを下さったのでした。
「多くの人にこの現実を知ってもらうことも必要。ブログに書いてみたら?」と。
アドバイスを受けて、夢中で書いた記事があの「犠牲(サクリファイ)」でした。
あの時はありがとうございました。書いてよかったと思っています。
それだけではなく、先生はこのブログの始めの頃から、コメントを下さっていました。
「医者が何人も逮捕されたら、拘置所の中で病院ができてしまうかも」という寝言を書いた記事
http://blog.m3.com/nana/20060924/1 で、
真っ先に下さったコメント「じゃ、循環器内科医として、参加しまーす。」
このセンスには、しびれてしまいました(笑)
>たくさん、前例もあるしw
(>▽<)!!
ゆったりペースのコメントに、肩の力が抜けました(笑)
>「ななのつぶやき」の絵本
>優しいタッチの色鉛筆の挿絵でこれからママになる妊婦さんをやさしくつつんで暖かくしてくれる(^^)
うっ。。。(←ハートを掴まれたうめき声)
なんかなんか、いいなぁ。。。
「なな先生、皆さん」とお声をかけて下さるRokoさん。
人のこころがとてもよくわかる、
温かいお人柄が伝わってきます。
覚えていらっしゃいますか・・・?
子宮がん検診の事でお尋ねした者です。
あれから報告していなかったのですが
初めての検診に行って来て、『異常なし』の判定を
頂きました。
本当に、検診を受ける必要性を感じました。
不安もありましたけど、今は検診を受けてよかったって
心から思っています。
これからももちろん受けるつもりですし
周りの友達にも薦めるつもりです。
なな先生のおかげです。
ありがとうございました。
報告が遅くなって、すみませんでした。
コメントは初めましてなのですが,
1年位前からななのつぶやきの大ファンで,毎日欠かさずチェックしていました.
私は働き始めて2年目のひよっこ助産師なのですが,
先生の優しい文章,言葉に本当に救われていて,
明日も頑張ろう!という気分になることができました.
先生の文章は,そんなに優しい視点もあったのだな,と思える,
先生の人柄そのものがにじみ出ている感じで,本当に好きでした.
私の中では,なな先生と,金子みすずという詩人さんとを重ねていました.
(とても優しくて素敵な詩を書かれた詩人さんなのです)
ブログを閉鎖するとお聞きして,かなりショックではあるのですが
最後に,どうしても先生にお礼を言いたくてコメントしました.
本当にありがとうございました.
これからもお身体を大切になさってください.
説明は聞きにいきました。完全に納得できたわけではないけど、〔結局、原因不明だったので〕ひとつの区切りはできたように思います。来月、娘が退院します。わずかな時間でも家族と一緒に暮らす事ができそうです。これからが勝負ですが頑張って育てていこうと思います。
なな先生のブログで私が知らなかった裏事情を知ることができて、良かったです。有難うございました。
なな先生の「いいでしょ?産婦人科」とか、「これだから産婦人科はやめられない」などなどの言葉から、本当にお仕事がお好きなんだなぁというのが伝わってきました。
先生の暖かくやわらかいお話は、m3ブログのひだまりのようでした。
コメントを寄せる皆さんも、お茶を飲みながらお話ししているようで。
わたしには、臍帯血に関係したちょっとした夢があります。
医師と患者、あるいは妊婦か、もしかしたら仕事のパートナーとして。
いつかどこかで、なな先生とお会いできる日を楽しみにしています。
臨床も忙しいでしょうし、ブログをその合間に書かれて本当に尊敬しています。また時間があれば、「復活」してほしいなぁ・・・と感じています。
そして、もっと産科医療について患者さんや国民のみなさんが考えてくれるようになってほしいなぁ。です。また、復活待ってます★
ブログを書き始めてから今までとは違う人間関係を築くことが出来ました。M3にこのような場を提供してもらったことに感謝申し上げます。
とても心の篭ったメッセージをありがとうございます。
手紙を一通、頂いたような気持ちです(笑)。
ご自分がお産をした病院がなくなってしまうのは、
他に例えようのない寂しさなのではないでしょうか。
相次ぐ病院の閉鎖は、あんまんマンさんのおっしゃるとおり、
病院のせいじゃない、市長のせいでもない、医療者も含めた市民一人ひとり問題だと思います。
即効性のある対策はなくとも、まずは一人ひとりの問題意識からです。
>何か手助けをしたい!
とても心強く、温かい言葉です。
「お産をいとおしく思う」、この感覚は、私の中にあるお産に対する思いと同じです。
この気持ちを共有して下さる方がいたことに、感謝します。
何だか、温かい気持ちになりました。
今日もこれから診療ですが、いい仕事ができそうです。
ありがとうございます。
8年目なんですね。
頼りにされるし、手足は動く、いい時期ですよね。
このブログの記事にも、その頃の話がいくつも出ています。
この時代に産婦人科医でいられる仲間は、熱くて強いひとばかりです。
ここが誇らしいのですが、頑張りすぎが心配。
大野事件を生き延びた我々です。
お互い声をかけあって、元気で、頑張っていきましょうね。
まっすぐなお褒めの言葉が、心にしみます。
このブログは、どこにでもいる一産婦人科医のつぶやきです。
医者って、みんなこんな感じですよ(笑)。
ブログを楽しんで下さって、何よりです。
ありがとうございます。
今の医療が抱える問題点を、大変簡潔にわかりやすくまとめて下さいますね。
これまでの医療が、医師個人の熱意や職人魂によって成り立っていたのは、ご指摘の通りです。
そんな構造の危うさを放置した、我々医療者も反省すべきなのだと思います。
また、医療界の閉鎖性云々と言われているのも耳に入りますが、
実際に患者さんと接していると、ほとんどの方は、そんな議論とは別の世界にいる、
好意的で一生懸命な患者さんです。
目の前の患者さんに支えられて、今日まで来れているのだと思います。
丁寧なコメントを、ありがとうございました。
引き続き、頑張ります。
看護師でもあり、3人のお子さんのお母さんであるたけ吉さんは、
時に印象的な体験をお話し下さいましたね。
番外編には上げませんでしたが、常位胎盤早期剥離の記事
http://blog.m3.com/nana/20080515/1
で、たけ吉さんが下さったコメントの、母体死亡の描写には震撼しました。
こんな方がスタッフだったらとても頼りになるだろうし、
また、こんなママだったら、お子さんたちも心強いでしょうね(笑)
子育てが一段落したら、医療現場に戻っていらっしゃらないかな~
>つぶやきを読み返しまたいろんな感情がこみあげてきました。その時の背景もまた感じるものですね。
こんな風に言って頂けるなんて・・・
幸せです、私は。
このつぶやきには、その時々の思いが織り交ぜてありますので、
私自身はもちろん、記事を読むとその頃のことを思い出します。
こんな思いを、ぴょん先生と共有できて、本当に嬉しい。
今回のコメントだけではなく、
「自分の逝きざまを考えることがある」とおっしゃっていたぴょん先生の言葉に
普段は考えることのない、死生観や、生と死の受容について、考える機会に恵まれました。
・・・・・。
いえ、言いたいことは、こんなことだけじゃないんです。
ぴょん先生には、思いがあふれ過ぎて、
何を書いたらいいのか、わからなくて・・・
一緒に、いっぱい笑っていっぱい感動して、泣いて、
つまずきそうになった時には、ふわふわの綿のようなやさしさで
支えて下さったぴょん先生に、
ずっと感謝しながら、元気で過ごします。
ぴょん先生の温かい幸せを、心からお祈りします。
今まで、ありがとうございました。
見ていて下さったんですね。ありがとうございます。
>癒し系
はい、目標はひまわりか、お日さまです(笑)。
先のことはひとまず置いて、今、目の前にいる患者さんたちを大切にしたいと思います。
マイペースで頑張ります。
活躍する女性専門職の先頭にいらっしゃるHi@Japanさんが、
このブログに興味を持ち、共感して下さったことは
自分の中で、自信につながりました。
お互い身体が丈夫でないと勤まらない仕事ですね。
心身のメンテに気を配って、患者さんに向き合いましょうね。
かなりパーソナリティの核の部分で、共通しているんですね(笑)。
それに、隅々まで読んで下さったようで、心が躍ります。
プロフ写真の愛犬・りんだけではなく、道ですれ違う犬にもすぐ夢中になります。
「植物のひみつ」や「海のひみつ」より、やっぱり「からだのひみつ」が好きでしたね。
小さな命を空に帰してしまったこと、これは思い出すと今でも涙が滲みます。
ちなみに、2つ上のLTさんへのお返事に書きましたが、
目標は「ひまわり」です(笑)。
コメント、ありがとうございました。
先生にお褒め頂いて、かなり喜んでいます(笑)。
先生には、いろいろなことを教えて頂きました。
中でも印象的だったのは、助産院の記事
http://blog.m3.com/nana/20080319/2
で、「お産ではなく、病院が危険」という認知に誘導されていく心の過程をお話下さったコメントです。
新しい認識を得ることができました。
現場での対応困難例に使える知識です(笑)。
先生も、お身体を大切に。
そして、益々お幸せにお過ごしになりますように。
女性らしく、かわいらしいブログですね(笑)。
平易でやさしいメッセージが、
kinaさんのブログにあったお花と一緒に、
すうっと心にしみこんでくるようです。
ありがとうございます。
ここでいろんな背景の方が、それぞれの意見を書いて下さっていることも
とても嬉しく、大切な見識になりましたが、
さらに同じ産婦人科医であるゆう先生が、一緒に興味を持って読んで下さったことが、また嬉しいですね。
ブログをやっていてよかった、という気持ちになります。
>皆さんの考えや思いを見ていると、まだまだ産婦人科医療の未来も捨てたものではない!と勇気付けられることもありました。
そうでしょうしょうでしょう?!(笑)
やっぱり大部分の方はやさしさと良識のある方なんだということを、かみしめました。
私のエネルギー源だったので、これをストップしちゃって大丈夫なのかと
ちょっと心配してます。
私たちは、大野事件を生き延びた産婦人科医です。
ゆるりとやって行きましょうね。
検診に行かれたのですね。よかった!
ひろたんさんにとって、意義のある診療を受けていらっしゃったようで、
とてもほっとしています。
どんなものなのかわかると、不安も消えて行きますよね。
よくコメントを下さいました。
ありがとうございます。
先日の判決を機に大野事件について調べていて、
先生のブログに出会いました。
「遊んで」と催促する愛犬を尻目に
一気に読ませていただきました。
一つ一つのエピソードは、
言葉に尽くせぬほど大変なのに、
読めば読むほど心があたたかくなりました。
先生の誠実さが伝わってきました。
思えば現場で頑張っている医師のほとんどは、
なな先生と同じように誠実に懸命に
患者さんと向き合っているはずなんですよね。
医師と患者は元々対立する存在ではないはず。
そのことを、ふんわりと伝えて下さるブログだと思います。
もっともっと多くの人に読んでいただきたい。
だからなな先生、
どうかもうしばらく閉鎖しないで下さい。
(できれば書籍化も...)
初めてのコメントで勝手なお願いでごめんなさい。
でも、心底そう思いました。
こちらのブログに出逢って半年、次女もおかげさまで6ヶ月となりました。
今回の出産では、思いがけず、多くの「学び」と「気づき」を得続けています。
なな先生のつぶやきもその中の大事な大事な一つです。
娘達が年頃になったらシェアしたいつぶやきです。
書籍化を望みます。
この半年、リアル産後を過ごしていた私にとって、他人事とは思えない記事【産後ブルー】・・・
ここで紹介するのも、と数日悶々と(笑)しましたが、思い切って!
お時間のある時に、
【マドレボニータ】→検索
してもらえれば。日本で初めて10年前、産後ケアを始めた団体です。
誰にでもおこる【産後ブルー】を一人で膝と一緒に抱えこまないよう~
先生にも、知っておいていただきたくて。
私はスリングして新幹線乗って、受講してきました☆
多忙な日々だと思います、お体に気をつけて、
こんな風に書いていると、目がボンヤリしてきてしまいますので、普通に!
本当に本当にありがとうございました、
またどこかで!
2年目の助産師さんなんですね。
いますよー、うちの病院にも(笑)
愛くるしくて一生懸命で、はつらつとした若手助産師。
一緒に働いていて、気持ちいいですね。
私もこのブログのコメント欄を読んで
「明日も頑張ろう!」という気持ちになっていました。
この仕事は、ご存知のようにニーズは山ほどあります。
すずさんも私も、まだまだこれからです。
一緒に頑張って行きましょうね。
温かいコメント、ありがとうございました。
お嬢ちゃん、おうちに帰れるんですね。
在宅に向けて頑張っているとお聞きしていましたが、
いよいよ実現ですね。
羽さんとお嬢ちゃんとご家族が、いい時間を過ごせることを
お祈りします。
修了に際してコメントを下さって、嬉しい気持ちです。
ありがとうございます。
>コメントを寄せる皆さんも、お茶を飲みながらお話ししているようで。
うふふふっ、うれし~誉め言葉です!
臍帯血に夢ですか。私と一緒です(笑)
臍帯血は、ドナーへの負担がほぼないことは言うまでもありませんが、
骨髄移植に比べて皮膚症状が軽いなど、さらにいい点があるのです。
朝から絶食で働きづめでも、臍帯血提供希望の妊婦さんのお産があると
居残ってお産に立ち会っています。
臍帯血がいっぱい取れると、1日の疲れも吹き飛びますね(笑)。
それでは、どこかでお会いしましょう。
>また、復活待ってます★」
先生みたいに~?(笑)
先生のしなやかさは、見習いたいと思っています。
初期からお読み下さっていましたね。
たまにコメントを頂くと、誇らしい気持ちでした。
これからもよろしくお願いします。
実は、本にしたいとは思っているのです。
出版するのではなく、製本して自分で持っていたいので。
何か良い方法はありますか。
それにしても、hirataさんがどんなお仕事の方なのか
益々わからなくなってしまいました(笑)
先生が「マイアミの青い空」を閉じた時に
「ご隠居となって気楽だ」とおっしゃっていた気持ちを
今、味わっています。
気楽です。
でも、寂しいですね。
閉じたばかりだから、尚さら感じるのでしょう。
大野事件は終焉を迎えましたが、
ブログを始める前の「ぽや~~っとした産婦人科医」に戻っていいのかしら・・・
自分はこれからどうあるべきか、考えているところです。
本当に、ブログを始めてから、考えられないような人脈が広がりました。
感謝しています。
医師の世界は大変なんだなというのが伝わってくる文であったのと同時に、なな先生が「自分のしてきたこと、決断してきたこと」に誇りをもってらっしゃることが感じられました。僕は年齢を重ねていますが、これから医師になりたいななんて感じてしまいましたよ。
ブログやめられるのは残念ですが、引き際も見事ですね。アートとヒューマニズムを感じましたよ。(偉大なる教授さんの言葉を拝借しました・・)
ブログ拝読しました。紹介して下さってありがとうございます!
また、医療問題に関心を持って下さったことにも、併せて感謝です。
産婦人科医の知人は何人もいますが、
みんな私と似たような感じです。
みんな仕事が好きで、患者さんのことに一生懸命で、
きつい環境は自覚しているけれど、患者さんに支えられながら仕事をしています。
>医師と患者は元々対立する存在ではないはず。
そうそう、そうなんですよ。
対立しても、医者にとっても患者さんにとっても、何にもならないですから。
ここ、しばらくこのままにしておきますね(笑)。
コメントありがとうございます。
お嬢ちゃんたち、健やかにお育ちのようで何よりです。
>娘達が年頃になったらシェアしたいつぶやきです。
こう言って頂けるのは、最高です(笑)。
「なな先生にお産を取ってもらいたい」が殺し文句であることは何度か書いてきましたが、
asaさんのこの言葉も殺し文句集に入りそうです。
ちょっとお話ずれます。
女性の社会進出は目覚ましく、こんな世の中になって久しくなりますが、
それでも尚、女性はか弱く、大切に守って行きたいもの、という本質は変わりません。
そんな女性たちに対する愛情が、無意識のうちに記事に織り込まれたかな、と
自分で記事を読み返して感じています。
産婦人科医だったら、誰もが普通に持っている愛情です。
産後のケアは、これからも課題にして行きたいと思っています。
ありがとうございました。
>「卒業生の未来」
高校の先生は、このような観点でいらっしゃるのですね。
何だか、感動です。
学校の先生を困らせるものじゃありませんね(笑)。
>引き際も見事ですね。アートとヒューマニズムを感じましたよ。
洒落た褒め言葉です!
我ながら格好いい辞め方だと思っていますが(笑)
本当に辞めちゃってよかったのか、これから考えます。
これまでお読み下さって、ありがとうございました。
そして、読者の私たちに、優しい心を分けてくださって、ありがとうございます。改めて心からお礼申し上げます。
・・・
さて、医療というものは、お母さんが、赤ちゃんを抱っこすることに似ています。
何故泣いているの?理由はわからないけれど、とりあえず手をさしのべて、抱っこしてあげよう。
泣き止むかどうかも、わからないけれど、とりあえず抱っこしてあげよう。
『病気が治るかどうか、それはやってみないとわからないけれど、できるだけ、治るように努めてみよう。』
そうした心、精神が医療ではないかと思います。
言い換えれば医療こそ、究極の母性性ではないかと思います。
・・・
なな先生の今後のご活躍を心より期待しております。
重ねて、ありがとうございました。
ご本人は、おめでたい時期に悩んでいる自分を責めて、孤独と罪悪感に更に悩んでしまうんです。
「一人で悩まないで。」
そんな思いで書いた記事も、いくつもありました。
>>>>>>
ありがとうございます。そんな風に言っていただけるなんて思っていませんでした。
外来患者よりは診察もあわただしくなかったので、主治医と話する時間はあったのに、口にもだせませんでした。
院内にカウンセリングみたいなのあるようなこと栞には書いてあったのですが、楽しみにできない自分ということで責めていたし、口に出すことで母親失格な気持ちでいました。
楽しみにできないから赤ちゃんのものを買う気持ちにもなれませんでした。
そして自分に似て嫌という時期もあったのですが、
そんな時は、ドクターが産むまでまめに見てくれていたこと思い出して気持ち切り替えていました。だから妊娠中にどうかかわってもらえるか大切ですね。(以前も書きましたね)
今は、男の子だから育てられているような気がします。女の子とやること違うので自分とだぶらなくていいのが救いです。
機会あったら、妊娠前検査受けるときあれば前回の妊娠中の気持ちのこと話そうかと思っています。胎児成長遅延の原因は、ストレスによるものの場合はあるのか話聞いてこようかと思います。
また長期入院する可能性が高いのかはわかると聞きました。
それによって計画立てらればいいなと思っています。
ナナ先生のプログすごく楽しみにしていてやめられるの残念ですが、また先生ご自信も違うことはじめられるのもいいかもしれませんね。
先生のご多幸お祈りしています。
私がオンタイムで読ませていただいたのは2007年半ばぐらいからです。最前線の産婦人科医の心意気に感動し、職場の同科医師たちへの見る目が変わったものです。
あまりコメントすることはありませんでしたが、これで最後にされるかもしれないとのことなので記念カキコ。
忙しい仕事、そして新婚の主婦なのに、ひとりひとりの方のコメントに親切に時間をかけて書かれたのを、私も出来るだけ努力をしてまねをしてきました。そろそろわたしも IT'S MY TURN TO QUIT と考えています。中国旅行記もやっと終わり、新しいブログがどんどんできているので、潮時かと感じています。大野病院の加藤先生の無罪も確定したので、今はブログを続ける気力がなくなりました。でもM3の先生がたの読者として、たまには、ブログを書くかもしれませんが。
とにかくお疲れさまでした。ゆくっりと休んでください。先生もそろそろ、IT'S MY TURN TO HAVE MY OWN BABY!かもしれませんね。それとも、もうおめででたですか?いろいろとやさしいコメントありがとうございました。ぜひ本にする事も考えてください。BEST SELLER間違いなしです。ではまた。
なな先生
しばらくネット環境から遠ざかっていたので久しぶりに
訪れたら修了・・えっ!?Closeしてしまうの!!!
かなりショックを受けてしまいました。
いろんな事を考えさせられ、命の大事さをまた終焉をどう迎えるか等々
考える機会を与えてくださったと思ってます。
どう感謝の言葉を伝えていいか分かりません。
先生の文章を コメントも含めて私の永久保存版として
保持しておいてもいいでしょうか?
先生の文章およびコメント内でのやりとりも学びの場でした。
お許しをいただけるのであれば保持させていただきたいと思っています。
先生のブログが修了したことを忘れて
また”ふらぁ~っ”と遊びに来ちゃうかもしれません。
そのときは またコメントを残させてもらいたいと思います。
本当にお疲れさまでした。
日々お忙しいとは思います。
ご自身の体にも耳を傾けてあげてくださいね。
つきなみですが、ありがとうございました。
ん~どんな言葉でも足りません。
たくさんの感謝の示し方を誰か教えてください・・・・
##
つい最近後輩の所に赤ちゃんが生まれました。
1ヶ月の間に2人も・・・赤ちゃんを抱かせてもらいました。
小さい手足を懸命に動かしてる姿に何故か涙しちゃいました。
生きてるってすごいなぁ~って。。
ちなみに 2人とも緊急入院&緊急帝王切開。。。
どちらかと言うと優良妊婦の2人だったのですが
産休に入ったとたん急変!!!お産って命がけだなぁ~と
思ったでき事でした。
(一人は 左側に若干麻痺がまだ残ってますが
かなり回復してきて、後遺症も残らないだろうと言われて
ホっ!!としてます。 )
後輩の子供ではありますが「おばちゃんバカ宣言」をしてまいりました。
甘やかすぞぉ!!!!
(以前、ご結婚の時に一度