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女医^^遊佐奈子のお気楽!

女医^^遊佐奈子の「救命救急と愉快な仲間達」

暇なら読んでね^^w

twitterもフォローしてねぇ~(nakoyusa)

ほとんどつぶやいてないけどw。

 

さて。

 

もう、やだ。
現役最前線の医者にこれ以上何を押し付けるのでしょう?

暇な医療機関?(保健所)暇な医者(医師会重鎮や厚生技官)は沢山いるでしょうに。。。
看護協会のエライさんとかも是非^^;


書くぞ!と思ったら、すでに書いてあったので、、、引用。

m3の
9/7号 ワクチン問題で医療現場は混乱の恐れ  から抜粋なう



「インフルエンザ患者診療に従事する医療従事者」の定義が分かり次第、またご報告します。

主治医が発行した優先接種対象者証明書で確認した上で、接種を行う

優先接種対象者以外からも希望が上がることが考えられ、ワクチン供給不足の中、医療機関は説明などの対応に追われることが容易に想像されます。


そのとおり!!!!!!

 

 

 

まぁ、m3の会員の方は原文を読んでくださいな。(橋本佳子さんSo-net M3のやつね。)
まぁ、、、


また、かわるんだろうなぁ~

PCRだって。。。
厚労省はやらないっていうのにさぁ。
報告して前例検査するって言ってるFAXが回ってくるんだけど。。。
どっちなんよさぁ。

以下、一部抜粋の一部全文(激しく同意!)

 そこで問題になるのが、ワクチンの接種体制。あくまで現時点での検討案ですが、(1)国は、医師会や市町村の協力を得つつ、受託医療機関と予防接種に関する委託契約を締結、(2)医療機関は、国との委託契約に基づき、卸売業者からワクチンを購入し、ワクチンの接種を希望する優先接種対象者を、母子保健手帳や被保険者証等で確認して接種、(3)基礎疾患を有する者への接種は、かかりつけの医療機関が行うことを基本とするが、当該医療機関以外の医師が行う場合は、主治医が発行した優先接種対象者証明書で確認した上で、接種を行う、といった体制が想定されています。

 つまり、ワクチン接種は現場の医療機関が行う想定です。優先接種対象者以外からも希望が上がることが考えられ、ワクチン供給不足の中、医療機関は説明などの対応に追われることが容易に想像されます。保健所など、実施施設を集約化する選択肢はないのでしょうか。

 さらに、副反応が起きた場合の補償の問題もあります。厚労省は「安全性情報等の収集・評価を迅速に実施する」「万が一、副反応による健康被害が生じた場合には適切な救済措置を講じる」としていますが、現時点では具体策は未定です。フランスや米国などでは、ワクチン接種について無過失補償・免責制度が確立しています。ワクチン接種に伴い、副反応が生じた場合には国・社会として補償するが、それは「免責」とセットであり、補償金を基に裁判をすることはしないという仕組みです。

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