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奈良・妊婦受け入れ拒否 妊婦搬送中に死... >
遊佐 / 2008.08.26 23:34 / 推薦数 : 2
イザブログでコラム断を書き続ける医師・作家、久坂部羊を同じイザブログで批判しまくる遊佐でありましたが。。。
患者を馬鹿にするのだけは許されない とか
医師・作家=久坂部羊を粛清しよう! とかw
遂に医学界KYの重鎮 日本医師会までもが!
結局は、試験に際しての金集め、そして、、、勤務医に医師会に加入しないと総合医の資格はやらないぞ!。フリーの医者はバイトできなくしてやる!。
だから、医師会に金を払って所属し、かつ、高い金を払って試験を受けて、そして、、、更新のお金も払ったら。。。
神の手を持つ総合医として日本医師会が認定してやるぞ!
という制度だよなあ、これって。。。
イザぶろぐ 女医^^遊佐奈子のお気楽じゃダメ!なんですぅ
FC2ぶろぐ 女医^^遊佐奈子のお気楽!
日本医師会 新認定医制度、再来年4月までに創設 カリキュラム案は今秋にも完成
以下内容に続きます
日本医師会 新認定医制度、再来年4月までに創設 カリキュラム案は今秋にも完成
日本医師会は、いわゆる総合診療医の認定制度創設に向け、今秋にも研修プログラムのカリキュラム案を完成させる。飯沼雅朗常任理事が20日の定例会見で「地域医療、保健、福祉を担う幅広い能力を有する医師」の認定制度案を提示し、検討中の制度の概要や今後のスケジュールなどを明らかにした。
日医は従来の生涯教育制度をバージョンアップした新たな認定制度を創設する。制度創設に向けて日本プライマリ・ケア学会、日本家庭医療学会、日本総合診療医学会の関連3学会などの協力を得る。これまで日医は、学術推進会議と生涯教育推進委員会が連携して制度のシステムやカリキュラムの検討を行ってきた。新たな制度は「なんでも相談できる上、最新の医療を熟知して、必要な時には専門医、専門医療機関を紹介でき、身近で頼りになる『地域医療、保健、福祉を担う幅広い能力を有する医師』」について日医が認定を行う。そのための認定機構を日医内に新設する。
新たな認定制度のカリキュラムは、関連3学会のほか、日本老年医学会、日本臨床内科医会、日本小児科医会、日本専門医評価・認定制機構の協力を得て作成した生涯教育カリキュラム案を今秋までにブラッシュアップして完成させる方針。2001年改定の現行の生涯教育カリキュラムを改定することになる。
名称については<1>地域医療医<2>地域医療認定医<3>地域医療担当医<4>地域医療相談医<5>日医認定地域医療医<6>日医認定地域医療担当医<7>日医認定地域医療相談医<8>日医認定地域医療総合医<9>日医認定地域総合診療医<10>日医認定地域医療連携医<11>日医認定総合医<12>日医認定総合診療医―の12案が提示された。新たな認定制度の医師を的確に表現できることを念頭に今後の検討を経て決定する。
認定コースはI~IVの4コースを用意。コースIは2年間の卒後臨床研修を修了した医師、コースIIは臨床経験7年以上15年未満の医師、コースIIIは臨床経験15年以上45年未満の医師が対象。さらに臨床経験45年以上の医師を対象にコースIVを設置する。研修プログラムの履修方法は、講習会やeラーニング、アセスメント付日医雑誌読後回答などを想定。学会認定医・専門医との整合性も図り、単位互換も検討する。
制度開始は10年4月までを見込む。認定は5年ごとに更新する方針。また制度自体についての見直しも5年後をめどに行うことにしている。
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