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最近こっちのブログがあることを忘れてましたw。
そこそこにいろいろと書いていますので、、、アクセス数を応援しよう!ランキングを上げてあげよう!というやさしい先生方は、、、外部ブログになりますが、、、どうぞ読んでみてくださいませ。
記事ごとにリンクするのはめんどうだっちゃ。。。
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こんなに多くのAEDが果たして本当に必要なのか?という素朴な疑問を、、、知っていることをあえて隠して?とぼけたふりで書いて見ました。
よろしければ、私のイザブログ、見てくださいませ。
http://nakoyusa.iza.ne.jp/blog/
以下、m3ブログだけのコメント(医療従事者以外に読んでもらうと、、、きつい、、、だろうから)
しかし、、、長寿医療は、、、醜い争いになってきてますね~。
厚労族とマスゾエの争い、、、。。。
さぁ、政府とマスコミお得意の本当の争点をそらす作戦ですねw。この制度のおかしさをわかりやすく正確に視聴者に伝えるよりも、、、政界争いとして面白おかしく伝える方が視聴率が取れるから。。。
5分ルール、、、始まりました。
とりあえず、、、バンバンはんこ押してます。
てかぁ、、、もうどうでもいいです。
長寿で、、、人工呼吸器つけて、透析週に3回やって、、、いろいろな薬をバンバン使っている、、、意識の回復の見込みが全くなく、6ヶ月以上治療を続けている、、、「長寿」のご老人を先日回診してきました。
「長寿」ってなんでしょうね?。
生きればいいだけなんでしょうか?。
。。。ある意味、、、それは間違っていない。
でも、、、そこに莫大な医療費がかかっているとしたら。。。
病院の経営や黒字に貢献していないとしたら。。。
そこまでして、人間は生き続けないといけないのかなぁ、、、と多少疑問になる。
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今年のエイプリルフール 医療部門大賞は、、、
後期高齢者医療制度をたったの数時間で、、、
長寿医療制度に呼び名を変えた福田&マス添の両氏でしょう。
え、これ、、、ジョークじゃなく本気?
またまた~。
真剣な顔してw。
これがジョークじゃなかったら何がジョークなのよw。
保険証にしっかりと書いてあるじゃん、後期高齢者!って。
それとも、、、再発行する?1300万人分。
そもそも、、、開始日に、保険証が手元に届いていない人がかなりいて、新しい保険証を持たずに受診する人がものすごくいて、、、。。。
現場で費やされる無駄な時間を集計したら。。。
数億円規模の病院いじめであるにちがいない。
これを「長寿」に呼び名を変えることでみんなニコニコw。
年金がまともに払われていなくてもその年金から保険料を天引きされても、国民はニコニコ。
もう、、、どうでもいいや。
そう、どうでもいいと思う国民を増やすのが目的としか思えないんだなぁ。。。
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福田内閣は医療改革、医師不足の早期解消を目的として、研修を受け、条件を満たした看護師に医者と同等の診断や処方ができるように法整備を始めると4月1日の国会で答弁した。
同じく、看護師不足を解消するために、病院勤務経験5年以上の介護補助、病院補助、看護補助などの業務に就くスタッフを地域医師会などの公認により地域限定で看護師業務が可能となるように法改正を進めることも4月1日の国会にて野党に提案するものと見られる。
4月1日同日には、薬局で薬剤師が医師の処方箋なしに、薬剤師の診断の下、薬剤師自身が処方箋が出せる制度も可決される見込みとなっている。
これにより、医師の数は一気に現在の5倍以上、看護師の数も10倍近くにまで増員できるものと予想され、医師不足などによる医療崩壊を回避できる見込みとなった。
介護や補助職が不足されることも予想されるが、一切の資格も必要なく、外国人にも無条件で参加を推進し門戸を開くことで、安価に大量の人員を確保できるものと極めて楽観的に国では考えられている。
これと同時に、医師による診察や検査には、健康保険が効かなくなるという法案も可決され、医療費の劇的な削減と、医療の資本主義導入による、さらなる日本医療のレベルの向上と医療がカネになることが可能となるのではないかと、PFI方式などで医療で金儲けをする実績がある企業や生命保険会社などが歓迎の姿勢を示している。
4月1日から始まる、「超」後期高齢者医療では、医療費が無料になる代わりに年金が支給されなくなるか、年金支給を受ける代わりに医療費は全額私費となるかの選択を強いられるが、人生に夢も希望もない超高齢者には、2年間の安楽死費用の全面公費負担が提供され、政府はすばらしい制度と自画自賛しているが、一体現在の所どの程度安楽死を選ぶ超後期高齢者がいるかは不明である。
この制度が軌道にのれば、安楽死者からの臓器移植にも世界に先駆けて踏み切ることにまで政府は言及しており、日本の医療水準が世界一であることを内外にアピールできると、これまた自画自賛している。
福田総理は、この大幅な医療制度改革についてのコメントを求められ。
フォッフォッフォッ。
いいんじゃないですか?。
と、自信にあふれた顔で、素敵で小粋なコメントを残し、軽やかに立ち去った。
今日は4月1日。
医療崩壊がはじまって、はや○年。
完全に破綻した医療の再生は可能か、この4月1日をもって、日本の医療は新しい扉を開いたと言えよう。
これを記した遊佐は、ついさっき今日は4月1日であることに気がついたので、今年はネタがイマひとつだ、、、と嘆いていたようだ。。。
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