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日本って、少子も確かにあるんだけど、結局は高齢化が異常な訳で。
ということは、いくら今、つじつまを合わせたり、吼えたり(冷静な議論をされているのに失礼w)してもさぁ。
無理なんじゃないのかしらと。
てかぁ。
結局、今、現在、老人だったり若者でお金に困っている人だったり、生活弱者だったりをそれなりに救えても、結局数十年後に同じ制度を続けられるかといえば、絶対に?不可能だよねぇ。
だったら。
「医療の質を落とすという選択肢」こそ早急に議論して実施に向かうのが一番いいのではと思うのだけれど。。。
結局、医者も患者や弱者のことを考えて、、、とかいろいろ言っていても、結局は、恒久的なものでないということが誰の目にも明らかなので、、、いつまでも医者=悪って評価なんじゃないのかなぁと。
医療の質をもっと落とせば、「自信がない」というような理由でやめてしまった医者や看護師が気軽に復職できると思うし、そもそも責任とか聖職とか、仕事として「重すぎる!」と思わない?。
適当な医療でも、そこそこな外来フォローでも、元気でそこそこいい年まで生きる人多いじゃん。健康や病気なんて、そもそも「運」なんだし。
それを治せる?から無理に治そうとするわけで、助かりたい人は自己摂生して、それでもだめなら特別な医療を受けて自己満足すればいいし、摂生しない人は早く死ねばいいだけの話しだし。
医療の質を落とすという選択肢
っていうのが、一番現実的な考え方だと思うんだけど。
いや(嫌)?
意外と真剣に語ったら、一番言い方法だと思うんだけどなぁ。。。
というような考え方になってきた(もちろん職業としての医者として臨床では現行どおりの制度に従って頑張りますが)
m3からは撤退すべきかしらんと。
お決まりの、、、遊佐のメインブログはこちら。
イザぶろぐ始めました。(タイトルは変更の可能性大)
徐々に撤退していきます。。。
医者のみんな。こんな私を無視して、日本の医療を良くする為にガンバッテ!
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