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(海外でね、、、大体どのあたりの国かはわかりますよね)
銃はおそらく小さなものだったと思う。(女性はこちらしかダメだと言われた)
銃を持って最初の感想は、ずしりと非常に重かった、そして冷たかった。
撃ち方を簡単(1分くらいで)に教えてもらい、銃を両手で構えて、そして、、、撃った。
簡単に弾が出た、小さな風船を割ったような乾いた音がした。手や腕などへの衝撃は思ったよりもなかった。
気がつくと、弾が的に当たって砕けていた。
とってもとってもあっけなかった。
正直、こんなのでこんな値段?。なんだもっとすごいものかと思ってたよって感想だった。
簡単に撃てた、でも、考えてみるとすごい威力だった。
撃ち終わりしばらく道を歩いていて、、、すごく怖くなった。
簡単じゃんって。。。簡単すぎるじゃんって。
こんな簡単でいいのだろうかって。
怖かった、とっても怖かった。私、ついさっき銃を撃ったんだって。私でも撃てたんだって。
人が亡くなったときにこんな記事内容、不謹慎かもしれないけど。
銃は簡単に撃てる、そしてそれが人に向けられたとき。
防ぎようがないじゃないか。本当に怖い。怖いとしいか言いようがない。怖い。
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