昔(相当昔w)向井さんの代理母出産での記者会見をみて、相当に批判的な記事を書いた覚えがあるのだけれども。
子供を生み育てている現在、そして自分と同じ年齢の女性が子供を抱いている風景を見ると、私には子宮がない、でも産みたいという希望をかなえる手段があるのならば、やってみたいと感じるのは自然なのではないかなと思えるようになってきた。
ただし、、、という書き出しで始まる内容は、もっと婦人科の先生や心理とか法律とか、いろいろな先生が評を書いているだろうからそれに任せて。
で、結局私の行き着く医療論議とは、、、なんですが。