2009.06.09 18:22 |  ひとりごと  |  aozora  | 推薦数 : 0

継続は力 かも

朝5時起きの ウォーキング&軽くジョギングのおかげで、半年近くで 5キロも減りました。

本格的にやったのは、4ヶ月前からですけど。

やはり、継続は力ですね。

イチローも 羽生善冶も 松井秀喜も、みんな毎日続けることが大切 と言っていました (と思います) が、やはりそうと思います。

おかげで、フルマラソンへの道も 少しずつ 現実味を帯びてきたような気がします。

正直、あきらめよー と思ったときもありましたが、3週間で  いい意味で 脳がマンネリ化するらしいので、とりあえず 3週間はと 雨の日も歩いていたら、

なんか 普通にやれてます。

なんか、体調も すこしいい気がするし、何よりも、ビールを気兼ねせずに飲めるのがいい。

メタボを気にせずに、飲み食いできるために走っている という目的もありなので。

いや、そちらの目的が、メインかも。

マラソン目標もあるので、秋までは、とりあえず大丈夫でしょう。

 

 

 

 

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2009.06.09 17:44 |  ひとりごと  |  aozora  | 推薦数 : 0

淡々

先月も、大きくは変化なし。

一応、淡々とやっています。

 

ただ、長く見ていると、悪い患者さんも増えてきて、それなりに、悪い患者さんの ターミナル対応もそれなりに考えないといけないなぁ という感じです。

 

「ターミナルの患者さんを増やせば、売り上げがあがる」 という事務方のお話は、流してますけどね。

 

まあ、無理に増えるものでもありませんし、増やしたら、それなりにいろいろなストレスも増えますし。

 

最近、読んだ本に、

医者などの仕事は、給与や やりがいは普通より多いけど、時間の自由度や精神的な負担は多い というものがありました。

また、別に、他の職種、

例えば、公務員は 給与は普通で、やりがいはない。時間の自由度や、精神的な負担は普通。

 フリーターだと、給与は少ない。やりがいはあまりない。自由度はある。精神的な負担も多くない。

 

こんな感じだったと思います。

 

まあ、バランスがとれた職場というものは、そうないとは思いますけど、

ただ、医者も、自由度の制限や精神的な負担が多すぎると、差し引き マイナスになりますね。

 

まあ、捉え方しだいなんでしょうけど、やりがいや自由度のバランスも必要なんだと思ってます。

 

医者で、こういうことを言うと、揚げ足とられかねない点もあるので、あんまり言わないようにしてますけど。

 

老後は、セミリタイヤ なんて夢もあります。

 

 

 

 

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