年末になり、病院で勤務している先生も大変だとは思います。
年末体制で日替わりのドクターなのは仕方がないですけど、対応もそれぞれですね。
対応がいい先生もいれば、めんどくさそうに対応する先生も。
うちの嫁も定期的に出血するので、ひどい場合は対応してもらってます。(2日に1回ペースになっていますが。)
今日も出血があり、Hb 8とかなり貧血も進行しているようなので心配なのですが、今日の先生は、午前中に相談すると、「そのまま見ておいて大丈夫ですよ。」との返事。夕方にはかなり出血が出てきたので、さすがに診察をお願いしました。
診察はして止血処置をしてもらいましたが、終始無言。「処置しました。明日また来てください。」となんかつれない感じでした。
患者側の立場としては、なんらかの言葉をかけてもらうことで安心するものですけど。
まあ、医者もそれぞれなので、なんともいえない部分もありますが。
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コメント一覧
“医者も人間、患者も人間”ですよね。
うちも、子供が年末に簡単な手術をしたのですが、日帰り手術でした。でも本当にその後の“看護”が大変です。なんせ医学的な知識がないので、「痛い」と言えば一憂し、「調子が良くなると」一喜します。でも切った所に塗る“感染防止”の塗り薬を頂いたのですが、本人が痛がって中々塗れません。で、痛み止めも「要りません」と言われて最初貰わずに帰ったのですが、あまりに痛がるので、次の日貰いに行きました。こういう時、患者としては疑心暗鬼に陥るのですよね。「素人でもそれが心配で、何度も先生に言っているのに、要りませんと言っておいて、次に行くと出してくれえる」。また、塗り薬が体液と混じってガチガチになっていて、それが段々と広がってきて、また大晦日に医者に行くと、「そのままで良いです。かさぶただから、段々と取れてきれいになりますから」という説明を受けて安心していると、嫁が、「かさぶたが広がって来ていて、かぶれて悪化してきているから、少しずつ取らないといけない」とか言い出して、夫婦でもめたり…。疲れてしまいます。先生方は年末年始も無く診てくださって、非常に感謝するのですが、思ったように回復しないと、嫁などは「先生の言う事が信じられない」等といいます。まあ、そういう状況のまま新年を迎えようとしております(^^;)
ちょっと(かなり)愚痴っぽくなってしまいましたが、先生方の勤務状態(正月返上)を考えると、非常に感謝しております。
aozora先生も体調に十分気を付けられて、来年も患者さんたちのために頑張って下さい。来年もどうぞよろしくお願いします。
そうですね。病気になると、誰しも神経質になるものですね。医者のたわいもないようなことでも、かなり気にかかるようです。うちの嫁もいろんなことに過敏になっているようです。医者や看護師はよく「神経質な患者だ。」と言うことがよくありますが、患者さんの立場からみると、神経質になるのが当然のような気がします。慣れすぎて感覚がやや麻痺することもあるんでしょう。いろいろかんがえさせられますね。
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