kocchan
Profile

ブログ内検索

カレンダー

<< 2012/05 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

新着コメント

新着トラックバック

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

< 楽しく予防 -養生医療のすすめ- | メイン | 2010年富士山登頂記 >

へいわ

kocchan / 2010.08.18 07:47 / 推薦数 : 0

たまたまTVをみていると、悲惨なニュースを聞いてしまった。

最近は、老人や子どもの虐待の話があまりにも多い。

とくに、衝撃をうけたのは、育児を放棄し親は遊びほうけていた話である。

8月15日になると、かつての戦争を報道した番組やドラマが増える。

たしかに、日本には戦争はなく平和のようにみえる。

しかし、悲惨なニュース報道が耐えないのはどういうことなのか?

戦争の悲惨さを伝えば、良い社会がやってくるのだろうか? 

悲惨なニュースを報道する意義はどこにあるのか?

平和を主張する人たちこそ、心に平和が必要なのではないか?

 なぜならば、彼らの行動は、必ずしも心に平和を覚えないからである。

こころの平和は、真の癒しによってしか得られないものである。

真の癒しをめざした生き方はどんな生き方なのか?

へいわを主張するならば、そんな生き方をまず求める必要がある。

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

トラックバック

この記事のトラックバック URL

http://blog.m3.com/mt_fuji/20100818/1/trackback

コメント

コメントはまだありません。

コメントを書く

ニックネーム*
メールアドレス*
URL
内容*
※「利用規約」をお読みのうえ、適切な投稿をお願いします。