| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
< 旅行医学会に参加 | メイン | 急性期病棟との違い >
あたらしい職場に勤めて約1ヶ月たとうとしている。
いきなり、担当した40名の患者さんたちも、数人は入退院して入れ替わった。
1ヶ月で、やっと名前の顔が一致するようになってきた。また、患者さんの病名や問題点もおおよそ把握できるようになった。
一方、院内勉強会で「改正保険診療報酬の勉強会」を通じて基本的なことも学ぶ時間ももらった。
そして、先週になって、院内の歓迎会が行われた。
自己紹介の場では脳外科医として働いてきたことよりもアンチエイジングや予防医学に関心があることをちょっとアピールした。
すると、以外な反響で職員の大半のかたが、関心をよせてくれた。
「アンチエイジングという用語は、田舎都市でも定着しているのだ」
以前の病院では、アピールできなかったばかりか「脳外科医」として働いてくれれば十分という雰囲気であった。
「今度の職場はちょっと違うぞ」。
脳ドックとともにアンチエイジングドックなどの立ち上げを提案検討したいと思っている。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コメント
コメントはまだありません。コメントを書く