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まあ、行きがかり上あとに引けなくなったんでしょう。

私にはそう見えます。

橋下徹大阪市長の船中八策。



今年あるかもしれない衆議院選挙に備えて、これからマニフェストを作るんだそうですが、その骨子みたいなのを発表したとかで、テレビが騒がしかったですね。



私はテレビ報道レベルでしか見ていないし、あまり見る気もしないので適当に眺めていますが、なんかもう大急ぎでつくったもんにしか見えず、こりゃあかんでと思いました。



霞が関改革をしてくれるなら・・・て思いましたんやけど、そもそも入口が地方分権改革やったんで、頭には大阪都構想しかなかったんとちゃいますかねえ。



バックにだれが政策ブレーンにおるのか(中田元横浜市長? 古賀元経済産業相官僚? 堺屋太一?)知らんけど、あまりににわかづくりで、かなり無理ありますなあ・・・



え? 年金も掛け捨てあり、やて?



そんなこと初めからわかってたら、だれも保険金かけませんわ。自分で貯めとったほうがええですやん。



これから政策塾始めて、そん中から衆議院選挙の候補者決めて・・・

間に合わんと思います。



それに・・・

どうせ、橋下氏の政策を丸呑みできる人しか立候補させへんのでしょう。



「わたしは橋下代表の政策に反対はしません。」とか、

「わたしは橋下代表の政策を全面的に支持します」とか、

なんかそういう「宣誓書」書かされそうですやん。



その上、

細かい数字は役人が作ったらええんや、とか、

難しいこと(憲法上の問題とか?)は学者が考えたらええんや、とか、

なんかすご~く勝手なこと言うてましたな。

あんだけ学者をばかにしておいて、よう言うわ。



大阪維新の会、国政選挙で思ったほど候補者が当選せんと私は読みました。

まあ、あとはアホなマスコミがどれだけ橋下氏のちょうちん持ちするかですけど・・・



一番の問題点は、橋下氏の政治経験が浅すぎるいうことです。

この経験不足は、だいぶ痛いと思いますよ。

やっぱりあまり、期待できません・・・なあ。



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そういえば、真部沖縄防衛局長はどうなさったんでしょうか。

今も沖縄におられるんじゃないでしょうか。

マスコミも国会も、あんなに大騒ぎして、いったいあれは何だったんでしょうか。

宜野湾市長選挙で当選した佐喜真新市長は、普天間飛行場を沖縄県知事と協力して県外移設するよう求めていくと言っているようです。

多くのテレビのコメンテーター、「だれに投票させようとしているか見え見えだ」とか何とか言って、真部さんを批判してたけど、ひょっとして佐喜真さんに投票するように働きかけたとでも言うのでしょうか?

県外移設・・・

選挙戦の初めから、佐喜真さんも伊波さんも、同じ主張だったと私は認識しています。

ちゃんと、情報を把握して正しく批判しましょう。

テレビは、公共の電波ですから・・・ネ!


あかん、時間ないし。

もう行きます!


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福島第一原発の温度計の一つが90度近くまでいったとか。

それでも、炉内の原子核を分析したら、再臨界はおこってないということで、

「温度計がこわれている」

と東電は考えているそうです。

だんだん上がっているのに、壊れているって・・・

どうしてそんなことが言えるのか・・・

ちゃんと監視、しなはれや!!!

鏡は時間がないので、これでオシマイ。



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地震の専門家が、東日本大震災で日本は地震が起きやすくなった、関東地方のでっかい直下型地震(マグニチュードいくつ以上でしたっけ・・・)が3年以内に起きる確率が70パーセントになった、とか言っていたと思ったら、政府は30年以内に70パーセントの確率、という数字は変えないと言っているとか。



私はこういう地震の発生確率って意味がないと思っています。



3年以内に70パーセントの確率

30年以内に70パーセントの確率



上の二つを比べてみた場合、結局どっちも明日大きな地震が首都圏で起きるかもしれないことには変わりないので、地震に備えておくことぐらいしかやりようがありません。



確立が変わったからって、備え方が緩くなったりきつくなったりするわけでもあるまいし。



強いて言えば、東日本大震災の前より後のほうが、首都圏でより大きな地震が起きやすくなった、ぐらいじゃないの?

阪神淡路大震災と東日本大震災、生きているうちにこんな大きい地震に遭遇したら、もうあとは何回遭遇してもなんとかするしかないやないですか!

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真部沖縄防衛局長の話はいつのまにか立ち消えましたね。



あんなに騒いでいたマスコミは、どうしちゃったんでしょうか?


入れ替わるようにして、今度は田中防衛大臣に対するバッシングですか。


田中大臣がどういう失政をしたのか、はっきりしてもらえないでしょうか。


自民党は、大臣の資質が問題だと、国会でおよそ日本の防衛問題とは無関係な質問をしているようだけれども、国会運営だって税金を使っているのですから、くだらないことをするのなら、税金の無駄です。


沖縄の普天間飛行場移転問題をかかえる現在、防衛大臣になりたいと思っている人はほとんどいないと思います。


一川前防衛大臣にしろ、田中現防衛大臣にしろ、小沢一郎さんとの関係が良好な人たちばかりであり、私から見れば、ほとんど嫌がらせに近い人事だと思っています。


それを知ってか知らずか、自民党はここぞとばかりに田中大臣をバッシングするのだから、見ていて見苦しいの一言に尽きます。


いっそのこと、鳩山由紀夫(友由夫に改名するそうだが、これもまたくだらない!)に防衛大臣やってもらったらどう?




「さらに学べば学ぶほど、やっぱり普天間飛行場は国外、最低でも県外に移すしかないと思っています。」

ぐらいなことを言って、アメリカを驚かしてみたらどうか。



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地上波テレビだけ見ていると、頭が悪くなるばかりか、完全にマスコミに誘導されるので、よくよく気を付けておかなければなりません。



今や、真部沖縄防衛局長が宜野湾市長選挙を前に、職員に対して行った講話の中身が選挙の結果をも捻じ曲げかねないというような論じ方をされています。



しかし、そんなことは自民党時代からやっていたいことで、今更何を騒がれているのかわからない、という元沖縄防衛局職員の証言が、これまたテレビで紹介されていました。



さらに、総務省が統一地方選挙や国政選挙のたびに、防衛省に対して、選挙権の積極的な行使を要請していたようであり、防衛大臣名でその都度防衛省職員に対して選挙に行くように通達を出しており、それは自民党時代から続いていたということです。



今、真部沖縄防衛局長が更迭されて、真部氏の特異なケースという扱いで終わってしまうなら、事の本質は見えないまま放置されることになります。



奇しくも、橋下大阪市長が、大阪市職員組合を「政治活動で自分たちの都合の良い市長を当選させようとした」と批判していましたが、今回問題になっている宜野湾市長選挙については、宜野湾市職員の労働組合も、ある特定の候補者を応援する選挙活動をしていたというし、公務員の中立性と個人の自由をどう両立されるのか、という大事な問題をはらんでいるのです。



私は、少なくとも真部防衛局長が、特定の候補者を応援したり応援を依頼したりしているとは思えません。



講演の内容を見る限り(内容を発表したのは防衛省だが)、問題はないと思います。



では何が問題なのか。



仕事中に宜野湾市の選挙権がある職員の名前を問い合わせるメールを出したり、それをもとに名簿を作ったり、といった職務でないことを堂々と勤務時間中にやっていたことのほうがよほど問題だと思います。



それをきちんと追及しなければ、単なるトカゲのしっぽ切りか、田中直紀防衛大臣に対する嫌がらせか、宜野湾市民のガス抜きにしかなりません。

朝日新聞 夕刊 2012年2月2日 2面

沖縄局長の講話(概要)

 真部朗沖縄防衛局長の沖縄県宜野湾市長選に関する職員らへの「講話」について、2日に防衛省が明らかにした概要は次の通り。
 来る2月12日に宜野湾市長選挙が予定され、伊波洋一元市長と佐喜真淳県議が立候補予定です。(米軍普天間飛行場の)基地問題では、伊波氏は「県内移設反対、早期閉鎖・返還」を、佐喜真氏は「現状固定化を断固阻止し、一日も早い危険性の除去と返還・跡地利用計画を強力に推進」を主張し、双方とも「県外移設」を主張しています。
 宜野湾市は普天間飛行場問題の原点とも言うべき市です。平成8年の橋本・モンデール会談での(返還)合意以来、日米両政府が取り組んできた重要課題です。様々な移設案が検討され(同県名護市)辺野古のV字案が決定されました。政権交代で白紙的に再検討され、辺野古移設が改めて日米合意となりました。
 この再検討を機に県民の見方は厳しさを増し、現在は辺野古案を始め県内移設反対の声が一般的です。政府は一層の基地負担軽減に取り組むことなどで県民の理解を得ようと努力しています。このようななか、宜野湾市長選は、普天間飛行場を抱える自治体の直近の民意が示される場として注目される重要な選挙です。
 皆さんは公務員で、国民の権利である選挙権行使に積極的であるべきです。私は職員に「特定の候補者に投票しなさい」と言える立場ではりません。来るべき選挙には棄権を避け、期日前投票を含め、ぜひ投票所に足を運ぶようにしていただきたい。機会があれば親戚の方々にも投票所に行くようお話ししていただきたい。一方、公務員は選挙に際し政治的中立性の確保が要求されます。自衛隊法などの法令に違反したり、違反していると思われたりしないよう留意をお願いしたい。親戚の方々と接する際にも気をつけていただきたい。

(引用終わり)

これのどこが問題なのか? 

また、テレビでは伊波氏が県外移設を主張、佐喜真氏は基地の固定化を早期に解決することを主張、と色分けしているが、真部氏の講演では、結局どちらの候補者も県外移設を主張していると言っています。

だとすれば、今回の真部局長の講演が、ある特定の候補者を念頭に行われたとは、ますます思えないのです。



こんなもの、真部氏を更迭したって何の意味もありません。

総務省の見解はどうなのか。

総務大臣はどう言っているのか。

自民党時代はどうだったのか。

誰かをバッシングしてガス抜きをするのではなく、本質的なことをもっと議論しなければ、もう私たちはアホになって、マスコミにいいようにされるだけです。





 

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2012.02.02 13:16 |  仕事 / 職場  |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  三毛猫  | 推薦数 : 2

また、漏れたんか。

発電用の原子炉というのんは、よう漏れますな。



よう漏れます、と何回言うたかわからんぐらい、よう漏れます。



昨日東電が、福島第一原発4号炉で炉内の水が8.5トンも漏れた言いよりました。

8.5トン・・・

同じようなことを何回も聞かされると、驚かんようになりますね。

もっと驚けよ、と自分に言い聞かせてしまいました。



4号機は東日本大震災の時に定期点検中で、燃料棒は原子炉の中になかったらしいんですが、取り出した燃料棒は「使用済み燃料プール」いうところに保管しとったんでしたっけ?

でも原子炉の水は使用済み燃料プールにもつながっているから、漏れた水は放射性物質で汚染されているみたいです。



8.5トンもの水、原子炉建屋の地下に流れ落ちていて、外部には漏れてへんと東電は言い張っているらしいけど、ちゃんと見たんか?という疑念は晴れません。



地下から地下水へ漏れてないという確証はあるんか?いうことも気になります。



1月30日ごろから漏れているいうことで、凍結が原因で配管が抜けたと東電は言うているらしいけど、そんなことぐらいで抜けるんか?、えらいちゃっちいな、とおもてしまいました。



やっぱり原発ってちゃっちいな。





 

(記事引用)

冷却水8.5トン漏れる 4号機の配管抜け

(共同通信 2012.02.02)

東京電力は1日、福島第1原発4号機の原子炉建屋で、原子炉の冷却水の流量を計測する機器の配管1本が接続部から抜け、冷却水8・5トンが漏れたと発表した。

 4号機は事故時に定期検査中で原子炉に燃料はないが、冷却水は使用済み燃料プールにつながっており放射性物質を含む。漏れた水は原子炉建屋地下の汚染水に流れ込んだため、外部への流出はないと東電は説明している。

 1月30日午後5時ごろから漏れ始めたとみられ、水量は燃料プールの脇に設置されているタンク水位の低下量から推定した。東電は水が凍結して膨張し、内部から力がかかって抜けた可能性があるとみており、ほかの号機も調べる。

(引用終わり)



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小鼻のよこっちょにヘルペスができて、鼻がかめません。

鼻がかめないので詰まってしまい、息がしづらいです。

風邪をひいたときに限ってこんなところにヘルペスができるなんて。

でも、風邪をひく=身体が弱っている=ヘルペスもできやすい、てなことで、まあしゃあないということです。



さて、1月27日深夜に放送されたテレ朝の「朝まで生テレビ」。身体が弱っているので、録画して土曜日に見ました。



(橋下徹大阪市長VS橋下徹に批判的な知識人・政治家)+橋下徹氏に好意的なジャーナリスト2名

てな構図で、討論やってました。



ああいえばこういうのトレーニングを積んでいる橋下氏に対抗するには、弁の立たない知識人や政治家ばかりで、結果的に橋下応援番組になってしまいました。



番組を通して、反対派は特に橋下氏の教育行政に危機感を抱いているということなんだろうと思います。



橋下氏は、学校の先生も公務員なのだから行政の長の指示には従う義務がある、だから国旗掲揚・国歌斉唱の時に起立せいと市長が言えば、教師は起立せなあかんねん、ということを言っていたように思います。



学校の先生が、役所に勤める事務員と同じかどうか―

これを考える場合、

大阪市立病院に勤める医師も、役所に勤める事務員と同じかどうかー

を考えざるを得ませんねえ。



専門職というのは、それなりに自分のやってることに自負もあればポリシーもありますんで、選挙で選ばれたんやから市長のいうこと聞いて当たりまえや、ということを言われて、はあそうですか、と素直には言えません。



そんなら、戦争中に「天皇陛下のために死んだらあかあん」と仮にこっそり生徒に教えていた公立学校の先生がいたとして、それはあかんということなんでしょうか。



いやいや、事務員やてポリシーありますねん、という人もいるかもしれません。



組織の人間としての立ち居振る舞いと、個人としての思想信条はどう両立させるんか、こういう議論をもうちょっとしてほしかったなあと思いましたね。



ただ、私が従来から主張しているように、霞が関の構造を変えなければ無駄はなくならないということを考えた場合、橋下氏は大阪市の組織を変えることで公務員の無駄構造を変えようとしているんだなということはよくわかりましたんで、構造を変えた先に何をするかはたぶん賛成できないと思っているけど、そこまではとりあえず賛成という気分になりました。



要するに、彼は政治主導でやっとるわけです。



民主党が政権交代前に掲げていた「政治主導」。

なつかしいですなあ・・・



ついでに橋下氏には霞が関の構造改革をやってもらいたい衝動にかられてしまいました。



ああそれにしても、ヘルペス痛いわ・・・



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もういやになりました。

日本の政治が、行政が。

自分の納めた税金を、大切に使ってほしいから、テレビ・新聞・雑誌・ネットから、いろんな情報を集めて、そしてこうしてブログに書いてみたり、選挙の時の投票行動に反映させたりしてきましたが、自分が世の中のしくみをどんなに勉強をしてみたところで、長い歴史の中で頑強に作られたものを壊すことができないという無力感に襲われます。

民主主義のない北朝鮮の人々に笑われるかもしれませんが、民主主義がそんなにいいものかどうかさせもわからなくなってきました。

民主主義的なプロセスを経たことになっている日本の政治が、本当は民主主義的なプロセスを経たということにされているだけで、あらゆることについて、霞が関という魔物が牛耳っているということだけは確かだと思います。

その魔物の中をのぞいてみれば、それを構成する細胞ひとつひとつに悪意はなく、その悪意のないひとりひとりの官僚が集まると、大きな魔物になるという摩訶不思議な組織体。

放射性物質で汚染された稲わらを食べさせられた牛の流通経路が不明なまま放置され、放射性物質で汚染された石が、人為的に拡散されるのを見過ごし、国民ひとりひとりがどれだけ内部被ばくをされようと、そんなことには微塵も責任を感じてはいません。

そんな魔物に寄生するマスコミもまた、摩訶不思議な寄生虫であり、魔物が生き延びることとマスコミが生き延びることは、同じことであり、どちらか一方だけということはあり得ません。

そういう魔物に手があるのかどうかわかりませんが、そのてのひらに載せられて転がされているだけの政治家もまた、魔物の手のひらに乗っている以上、魔物が死に絶えてもらっては困るのであり、運命共同体ということになるのです。

この大きな魔物とそれに寄生するマスコミ、手のひらに載る政治家らの重みで、我々納税者は呻いているというのに、足元から聞こえているはずの呻きに、気づかないふりをしているのか、本当に気づかないのか。

私はもう、こういう魔物とそれらに付随しているものを、背中からおろしてしまいたいのです。

身軽になって、すっきりさせたい。

もう、こんな魔物を正しい方向に向けさせるなど、不可能だと思う。

霞が関も永田町もいらないのです。

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テレビも新聞も、消費税増税ありやなしやの大騒ぎです。



私自身も、消費税増税論に気をとられて、政権交代前後に起きたあまたの問題をすべて、常に思考回路のなかにおいておくということができなくなっていました。



しかし、時々は思い出して問うていかなくてはいけません。



今日はなぜだか、「取り調べの可視化」問題を、突拍子もなく思い出しました。



改めて、この問題を自分の思考回路に復権させました。

復権させましたが、はて、今この問題はどなっているんでしたか・・・



最近は郷原さんもめったに見かけなくなってしまいました。

検察特捜部の改革問題も、その後どうなったのでしょうか。

大阪地検はなくすべしとか、検察特捜部そのものを廃止すべしとか、そういう議論があったはずでした。

東日本大震災でうやむやになってしまったのでしょうか。



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