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読売巨人軍が東京ドームでのナイター開催にこだわっているそうです。

巨人軍の選手に募金活動などさせてイメージアップをはかり、「彼らもがんばっているのだから野球をさせてやれ」という世論形成を目論んでいるんじゃないかとさえ、勘繰ってしまいました。

 

そんなに東京ドームでナイターやりたいのなら、どうぞおやりください、と政府は言えばいいのです。

「そのかわり、電力は一切供給しません。」とね。

 

バット、ボール、グローブ、選手の袖、野球帽、背番号にも蛍光塗料を塗っておきます。

売店とか、観覧席には、ろうそくでともした提灯をぶら下げて。

ほの暗いグラウンドで野球をしたら、普段見られない試合になるかも、です。

視覚に頼らない野球…

聴覚をメインに、触覚と、あとは第六感とか。

 

観客はペンライトでも持ちますか。

闇夜に浮かび上がるペンライトの明かりは、さながら、アイドル歌手のコンサートのよう。

 

ナベツネも老害をまき散らすんじゃなくて、大胆な発想の転換、やってみたら、どう?

 

 

 

 

 

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(非常時には人の本性が如実に現れてくる)
石原都知事の「天罰」発言、巨人(=読売、ナベツネ)の言動から、彼らの考えがはっきり分かった!
★自分ことしか考えていない。
written by 労働者A / 2011.03.25 05:26

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