マスコミのあの気の使いようはなんなのでしょうか。
鳩山総理大臣が、都内で療養中の徳田虎雄氏に面会に訪れて、普天間基地の徳之島への移設に協力を依頼した、と報道されたのですが…
報道の焦点は、徳田氏が鳩山氏になんと答えたのか、その一点に絞られていたといっても過言ではなく、鳩山総理大臣の面会の前後に、少なくとも複数の報道番組が、単独インタビューと称して、徳田氏を直接取材し、
「鳩山氏はなにを言いに来たのか」
「鳩山氏になんと答えたのか」
と、どの番組もほぼ同じ質問をしていたにすぎません。
いや、その報道のトーンは、
「遅きに失した鳩山総理大臣」
というもの。
徳之島の実力者に頭を下げに行ったが、断られてしまった哀れな鳩山総理大臣。
いや~、私などは全く違う視点から、この報道を見ていましたね。
徳之島は、徳田虎雄氏が「ウン」と言えば、普天間基地移設を受け入れちゃうんですか?
鶴の一声、ならぬトラの一声。
もしかして、順番が違って、早い段階で徳田氏に会ってOKもらっていたら、あの「基地反対集会」は起きなかったかもしれないんですか?
なんで、徳田虎雄氏が徳之島の意志を決めることができるんだ、ということに疑問を挟むのがマスコミの役目じゃないのか?
相手が重い病を患っていて、それを押してインタビューを受けてもらったという遠慮もあったのかもしれませんが、インタビューするマスコミ側が、まるで「徳田氏が徳之島の意志を決めるのは当然」ってな調子で報道している姿勢に、あっけに取られてしまいました。
そういう人物に、頭を下げざるを得ない総理大臣も情けないっちゃあ情けないのでありますが…
そういう報道を見て何の批判も出てこないのも、なんだか気持ちが悪いです。
小沢一郎氏の不起訴について、検察審査会が出した結論は、「起訴相当」。
で、また昨日の夕方から、マスメディアは大騒ぎであります。
検察審査会の仕組みを解説し、参議院選挙と絡めた今後のスケジュールを予想。
小沢一郎氏は幹事長を辞めるのか。
鳩山総理大臣は、小沢一郎氏を更迭するのか。
小沢氏に近い議員は… 云々。
反小沢氏グループの議員は… 云々。
まあ、どの局もそういった論調での報道でした。
裁判員制度導入の際にも思いましたが、「市民感覚」が唯一絶対の判断基準なんでしょうか。
去年の2月からずっと、小沢ネガティブキャンペーンと言えるほど、小沢氏批判報道が洪水のように放出されました。
中には誤報も多数含まれて、誤報を大きく報道し、「誤報でした」の謝罪はごく小さく報道されたこともありました。
そういう中で、また「例の」「市民団体」なるものが、東京地検特捜部の「不起訴」を不服として検察審査会に訴えたのでした。
検察審査会の委員が、この「垂れ流し報道」の影響を受けなかった、と誰が保証してくれるのでしょうか。
市民感覚など、マスコミの報道でどうにでもなる「世論調査」のようなものではないのでしょうか。
「起訴相当」とした理由が、「小沢氏の証言は信用できない」などという、かなり感情的な理由です。
それって、裁判にかければ解決することなんでしょうか。
「信用できる」
「信用できない」
なんて、裁判で水掛け論やって、はたしてどのような結論が出るのでしょうか。
もうマスコミがこのことでわあわあ騒ぐのは目に見えていて、国民生活についての議論など、吹っ飛んでしまいます。
昨日から、とてもむなしい気分です。
昨日、沖縄で基地反対集会が開かれて、9万人集まったと各テレビ局、新聞が昨日から一斉に報じました。
今朝もその話は当然取り上げられていて、「こんなになってしまって、鳩山さんどうするのよ。」的な報道が多い中、珍しく「やじうまプラス」の中で、コメンテーターの川村晃司氏が現地レポートとして興味深いことを言っていました。
集会に集まった人たちの意見は様々であるが、鳩山総理大臣にあきらめずに普天間基地の県外移設を実現してほしいという「後押し」をしたいと考えている人たち、つまり鳩山政権への期待を持っている人たちが少なからずいた、ということでした。
また、テレビ朝日の隣では、中東のアルジャジーラが取材しており、海外メディアも非常に注視しているようです。
アメリカ国内でも、議会、米軍関係者、米政府内の3つで、この基地問題に対する意見は少しずつ異なっていて、その調整をするのに米政府も間にはさまれて悩んでいるということでした。
また、現地をリポートしていた女性アナウンサーが語っていたのは、「現地の人たちは、マスコミに対して、基地問題を政局のように報道しないでほしいと言っている。」ということでした。
徐々に、テレビの報道も、「これは国民全体で考えるべき問題」というようにニュアンスが変わってきているようになってきたのでしょうか。
そうであってほしい、と思います。
鳩山政権を引きずり下ろすための材料として、にくにくしげに、あるいは薄笑いを浮かべて報道するのだけはやめてもらいたい。
乱立する新党は、この普天間基地を辺野古沖に作るのか、どうするのか、鳩山政権を批判するならばそれについてはっきりと答えてもらいたいと思うのです。
術後の組織検査が良性でした。
仕事先の何人かの人に結果を尋ねられて、「良性でした。」と答えると、みんな手をたたいて喜んでくれました。
めったに会わない叔母からも、電話をもらいました。
その場にいた祖母、父と3人で、やっぱり「手をたたいて」喜んだよ、と。
当の本人の方が、もうちょっとクールにとらえていたのかもしれません。
悪性だったなら、必要な治療を受けるしかないわけだし。
ただ、通院、ちょっとめんどくさいなあとは思っていました。
私のために手をたたいて喜んでくれるなんて、思ってもいなかったので、少し戸惑い、そしてうれしかったです。
野中 広 元衆議院議員が、官房機密費を何に使ったかを、TBSの「NEWS 23 クロス」の取材でしゃべっていました。
元総理大臣経験者に定期的に配っていた。
何人かの政治評論家にも配っていた。
北朝鮮やロシアの情報収集に使った。
国会対策に使った。
だいたいこういう内容でした。
小渕元総理大臣が、引退したある大物議員から、家を新築したから官房機密費から3000万円よこせと言われて、当時の野中官房長官に相談してきたことがあるそうです。
さすがにそういうことには払えないということで断ったそうですが。
政治評論家にお金を渡したことについては、「ふだんテレビなんかで正義を語っている人が、よく受け取れるもんだ。」と思ったのだとか。
官房機密費は1か月あたり1億数1千円単位で、年間14億あまりが使われているみたいです。
今事業仕分けで、数1千万円でも、数億円でも、とにかく無駄な事業はやめていこうとしている最中だからか、14億円と聞くと(しかも毎年…)、納税者としては、ちょっとやりきれません。
もちろん、領収書を切れない経費ってあるんだろうなあと、つまり大人の事情てもんが政治にはつきものなんだろうとは思うけど、それは最終的には私たち国民のために使ってもらわなければなりません。
はたして、総理大臣経験者に定期的にお金を配ることが、国民のためになったのでしょうか。
政治評論家には、50万円とか100万円とか、渡していたみたいですが、それって国民のためになったのでしょうか。
それに、毎年使いきるってどういうことなんでしょう。
余ったら、翌年に回すことだってできるでしょうに。
何十年後かには必ず、使途がわかるようにしておくべきなんじゃないでしょうかねえ。
結局、野中氏が何を語ろうと、証拠のないものについては確認のしようがありません。
なにか、密約問題を見ているようで、腑に落ちません。
そうそう、政権交代の直前に、河村前官房長官が、官房機密費の残りを全部使い切ったこと、ありましたよねえ。
あれって、どこに消えたんでしょうか…
テレビも新聞も、鳩山内閣の支持率が落ちた、落ちた、と言うのがよほど楽しいらしいです。
朝日新聞の土日の世論調査で、鳩山政権の支持率が30パーセントを切った、切ったというのです。
その直前の時事通信の世論調査でも、鳩山政権の支持率が30パーセントを切った、切ったというのです。
なぜか、鳩山総理大臣の進退問題にまで発展しているらしい普天間基地移設問題。
オバマ大統領もたいそうお怒りだ、ワシントンポストが鳩山さんを「哀れ」だと書いている、なんて言ってるアナウンサーの目がちょいと笑っていると思うのは、私だけでしょうか。
沖縄にある米軍基地を減らし、辺野古沖のきれいな海を守ることに反対する人はいないでしょう。
自分の島に基地を持ってくるなと反対集会をする徳之島住民の気持ちも十分にわかります。
で、ならばうちで基地を引き受けましょう、って言う人、どれくらいいるんだ?
結局どこへもっていこうとしても、歓迎するところはありますまい。
だから、辺野古にしておけばよかったのに、って自民党や公明党の議員さんは言いますがね。
名護市の人たちだって、歓迎しているわけではないし、だから政権交代を機に、「基地反対」の声が噴出したのであって、政権交代していなければ、マスコミは「ジュゴンが、美しい海が…」って騒がなかったって誰が言えるんだ?
なんで、7か月前に自分たちで選んだ総理大臣を、アメリカのメディアにのっかって非難せねばならんのだ。
なんで、オバマ大統領の顔色をうかがわねばならんのだ。
鳩山総理大臣の背中を押してやることが、私たち有権者の、投票した者の取るべき態度ではないのでしょうか。
そう言ってやったっていいじゃないか!
障害者団体を装い、障害者割引制度を悪用して安い料金でダイレクトメールを郵送していたというのが、郵便不正事件の骨の部分ではありますが…
大阪地検特捜部の描いた事件のストーリーは、
石井一民主党議員が、ただの民間会社を障害者団体と認定するよう構成労働省に圧力をかけた。
当時、重要な法案の国会審議を控えていたため、村木厚子氏(当時、ナントカ課の課長さんだったのかなあ…)が係長に書類の偽装をさせた。
というものだったけれども、被告や証人が法廷で次々と、取り調べ段階の証言を覆し、村木さんは逮捕拘留中から一貫して事件への関与を否定し続けていたようです。
その結果、検察の作ったストーリーは何の根拠もないことが明るみになって、「検察の信用失墜」の方へ話題の中心が移ってきています。
検察なんて、昔も今も、取り調べ手法は相変わらず同じで、自分らが作ったストーリーからはずれる証言をしたら、絶対にそれを認めないばかりか、被告を脅したりなだめたりして、保釈をちらつかせて、勝手に作った調書に署名させているんだということは、ばればれになってしまいました。
検察なんて、信用できるもんか。と、私は前々から思っています。
で、それならば、なぜ一係長がニセの障害者団体を認める文書を作成したのか―
これが全くわからないのです。
そこには大阪地検特捜部が描いたストーリーとは異なる、別の真実のストーリーがあるはずでして…
そのことは、裁判で明らかになったんでしょうか。
昔、先輩ドクターから教えられたことがあります。
「医学博士っちゅうのんは、足の裏の米粒や。」
これが何を意味するかは、二つの説があって、どっちが正しいか、「オレは知らん」とか。
で、その二つの説とは、
「医学博士号は、取っても取らんでもたいしたことないけど、取ったらそれなりにええもんや。」
(足の裏の米粒は、放っておいてもたいして邪魔にはならんけど、取ったらすっきりはするでぇ。)
というのんと、
「医学博士号は、取れそうでなかなか取れんもんやで(取った方がよろしいというニュアンスらしい)。」
(足の裏の米粒は、簡単に取れそうやけど、案外取れんもんやでぇ。放っといたら歩くたびにうっとおしいでぇ。)
鳩山政権にとって、普天間移設問題が足の裏の米粒だとしたら、どっちの意味になるんでしょう。
大したことない米粒なんか、取っといた方がええ米粒なんか。
なんとなく、「えらいこっちゃ」的な、取っといた方がええ米粒になってしもうた感じがあります。
私は、もうちょっと、「米軍が日本におる意味はなんよ。」言うて、みんながわいわいがやがや議論を始めるんかなと期待しとったんです。
でも、なんか「軍の戦略」ゆうのんは、素人には考えるん難しいですね。
専門家の言うとることをいろいろ聞いていると、海兵隊が日本におらんと北朝鮮から攻撃された時に困るで、と脅されたり、いやいやそんなん抑止力いう言葉でだまされとんねん、数千人おったって、何の抑止力もならへんで、言う人もおったりして、いったいどっちが正しいねん、いうことになってしまうんですなあ。
それに、その海兵隊を置いとくのに、これくらいの滑走路がいるんや、どこでもええわけやないでえ言うてどやされたり。
私が一番わからへんのは、その海兵隊がおる理由が、日本のためなんか、アメリカのためなんか、いうことです。
アメリカは七つの海を制覇するのが夢や、いうような、「そういうカウボーイみたいな考えで居座られたらかなんなあ。」と愚痴りたくなるような意見も見ますしね。
1回、「もう、第七艦隊で十分ですねん。グアムでもどこでも、行ってもらえまへんか。」言うたら、アメリカはどういう態度、取りますんやろか。
日本のマスコミを取りこんで、「もうこれで日本は終わりや、北朝鮮にミサイル撃ち込まれるんや、中国も攻めてくるで」と脅しまくるんでしょうか。
いやそれでも、日本中の米軍がおらんようになったら、日本はどう困るんか、1回はそういうことを全国民的に考えてみたほうがええことないでしょうか。
普天間基地移設問題がとん挫しているとの報道で、鳩山総理大臣の進退問題まで取りざたされる今日この頃。
テレビは、もう鳩山政権に対する非難轟々といったところでしょうか。
さて、「逆輸入」という言葉があります。
日本ではさっぱり売れなかった歌手が、アメリカなんかで人気者になると、後を追うように日本でブレークする、なんてことが時々ありますね。
日本人は、海外、特に欧米の評価をとっても気にします。
私とて、外国では日本がどう思われているのか、好意的に受け止めてもらっているのだろうか、と気になります。
で、おもしろいラジオ番組を聞きました。
もうすでに、知っている方も多いかもしれませんが、TBSラジオの「荒川強啓 デイ・キャッチ」という番組で、海外メディアによる鳩山政権に対する評価を放送していました。
4月6日放送分です。
パソコンで聞けるから、ご興味のある方は以下へどうぞ。
http://www.tbs.co.jp/radio/dc/tue/
おおざっぱにまとめれば、海外メディア、特にアメリカのメディアで鳩山政権に対する評価が高く、明治以来続いた官僚主導政治からの脱却に果敢に取り組んでいることに、高い評価を与えているようです。
あるメディアでは、あの小泉純一郎でさえ成し遂げられなかった官僚主導からの脱却を、鳩山政権は初めて成し遂げようとしていると言っているようです。
思えば、去年の9月、いきなり事務次官の記者会見がなくなりました。
新しい閣僚の記者会見も、官僚が書いた原稿は一切使われず、大臣が自分の言葉で会見を開いたことはとても新鮮でした。
そして、今でも大臣は原稿を読むのではなく、また官僚から指南を受けるのではなく、自分の言葉で会見を行い、少しずつですが記者クラブ以外のメディアにも開放されつつあります。
インターネット中継というのも、徐々に当たり前になってきました。
今、政策がいろんなところで滞っているように見えるのも、かつては官僚が関係方面に根回しをしていたのが、それをやらなくなった結果なのかもしれません。
まだたった半年であります。
ようやく始まった官僚主導からの脱却を、ここで止めていいのでしょうか。
日曜日の午前10時からテレビ朝日系で始まった、サンデープロジェクト終了後の新番組「サンデー・フロントライン」。
4月11日の放送で、二人の若手官僚が出演していました。
霞が関改革を唱える若手官僚が作ったNPO法人「Kプロジェクト」のメンバーでした。
小宮悦子氏から、鳩山政権の政治主導をどう評価するかと聞かれたその官僚の方は、
「少しずつ前進していると思う。今までは政治家への根回しが大変だったが、今はそういう仕事は全くなくなった。大臣以外の副大臣、政務官もよく機能し始めている。」
と言っていたのがとても印象的でした。
あきらめてはいけません。
私たちが選挙で初めて選んだ政権交代。
少なくとも4年間は、最終的な判断をすべきではない、と改めて確信しました。
マスコミのネガティブキャンペーンによって世論が形成される時代は終わりにしなければなりません。
自分の目と耳で、いろんな情報に接していくことで、私たちも日本の民主主義を成熟させる責任を負っているんだな、ということを強く思います。
私が最も、民主党に期待していることの一つが、特別会計の見直し、予算の総組み換えでした。
しかしながら、そういう話が一向に伝わってこず、先に増税論が政府側から出てくるようになり、「たちあがれ日本」党を立ち上げた石原東京都知事以上に、イライラがつのってくる今日この頃でした。
ところが…
4月6日の時点で、アナタ、NHK他のメディアが、「民主党が特別会計検証チーム」の初会合を開いたと報じているではありませんか。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20100406/t10013662191000.html
***NHKニュース 引用ここから***
4月6日 14時20分
民主党は、特別会計の検証チームの初会合を開き、夏の参議院選挙の政権公約に反映させるため、17の特別会計について見直し作業を進め、来月上旬をめどに、廃止する必要があるかどうかなどの方向性を示すことを確認しました。
民主党は、厳しい財政状況を受けて、平成23年度予算案を編成するのに先立って、できるだけむだを削減する必要があるとして、特別会計の見直しを進める検証チームを発足させ、初会合を開きました。この中で出席者から「平成23年度予算案の財源をひねり出すためには、特別会計の見直しが不可欠で、今後は、廃止も含めてゼロベースで検討すべきだ」といった意見が相次ぎました。その一方で、「特別会計のうち、いくつかを廃止した結果、混乱を生じさせないよう取り組むことは政府・与党の責任であり、政府側との連携を強化する必要がある」という指摘も出されました。そして、会合では、17の特別会計ごとにチームを設置して見直し作業を進め、夏の参議院選挙の政権公約に反映させるために、来月上旬をめどに、廃止する必要があるかどうかなど、検証チームとしての方向性を示すことを確認しました。
***引用 ここまで***
その真偽のほどを確かめるために―マスメディア不信が高じて、情報元を確認する習慣がつきましたが、それはそれでなかなか大変で…―民主党のHPやら、国家戦略室のHPやら、行政刷新会議のHPやら、いろんなところにあたってみるも、そんな情報全然ない!
それとも、私がようみつけんだけなんか…
どうも、独立行政法人と公益法人の事業仕分けで政府が手いっぱいなので、特別会計の検証は民主党が中心になってやるそうです。
ああ、こういうことが自民党政権ではできなかったんですよ。
自民党が二世、三世議員で埋められているのをよそに、政治と縁のなかった人たちをたくさん擁立し、数多く当選した民主党。
今こそ、その力を発揮するときであります。
なんか、このごろため息が多かったので、ちょっとうれしい。
それにしても、こういう情報は、民主党のHPの目立つ所にですな、ちゃんと掲載しておくもんだ!!!
そこのところは、不満であります。
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