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舛添厚労大臣が、都立墨東病院を視察するそうです。

視察して何を見るのかな。

 

「わたしの仕事館」を視察して、

「ここは残す必要がある。」と言った人ですから。

 

東京都を批判したって、病院を視察したって、もうすでに産科医が不足していることが原因だということは、自明のことではありませんか。

 

こういう問題が起きてもうずいぶん時間がたっていて、多くの専門家が分析してわかっているのにもかかわらず、何も対策が打てず状況が改善されないことの責任は、どこにあるのでしょうか?

 

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>責任は、どこにあるのでしょうか?
★これまでの政治と行政を(癒着して)担ってきた方々に責任があります。
★厚生労働省に悪徳医師を取り締まるように公益通報しましたが、対応してくれません(無視されました)。これが、厚生労働省の実態です。
★社会保険庁の(罪が無い)若手職員は、サービス残業を強いられています。労働行政を所管する厚生労働省は、サービス残業を黙認しています。
★厚生行政を労働行政を統合したしたことが間違いでした。相互の監視のできなくなった。
written by 労働者A / 2008.10.25 05:55

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