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2008.08.26 12:17 |  医療制度 / 行政  |  生活 / くらし  |  お金 / 株  |  三毛猫  | 推薦数 : 1

ねんきん特別便

ねんきん特別便が来ました。

ますぞえ厚労相のサイン入りお手紙もついています。

記載内容に間違いがあったら、必ず返信してくれ、と。

 

加入歴を見ると、日付は連続しているけれど、大学病院の研修医に正式に採用されたのは6月1日付だったはずなのに(実は見習いで5月連休明けから働いていた)、年金加入は8月1日からになっています。

 

なんで?

おかしいやないか。

だいたい、1か月ただ働きさせておいて、その上年金加入がなんで2か月も遅れるんや。

 

腹が立つので、ここはええ加減にしておかないで、とっておいたはずの給与明細を確かめることにしました。

ただ、給与明細、残ってるかなあ。

 

これは社会保険庁の問題というより、大学病院側の意図的な操作ではないかという気がしています。

当時、研修医なんて、労働者扱いされていませんでしたから。

 

社保庁も国、大学病院も国立でした。

国って、相当いい加減なことしてきたんですねえ。

 

 

 

 

 

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>国って、相当いい加減なことしてきたんですねえ。

厚生労働省直下の社会保険庁では、年金問題処理でサービス残業が横行しています。
厚生行政と労働行政を合体させた弊害です。
今もいい加減ですよ。相互に監視できない。
written by 労働者A / 2008.08.27 05:26

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