アベチャンが、総理大臣を辞めるそうです。
今日は国会で代表質問が行われる予定でした。
国会運営に行き詰まり、いやになっちゃった?
新しい総理大臣を選ばなきゃならないし、組閣はやり直しになるし、その前にいわゆる「身体検査」もしなきゃならないし、ますます政治は混乱するでしょう。
もう、年金問題は棚上げ。
医療も、介護も、めちゃめちゃになったままだ。
アベチャンが総理大臣になってから、ずっと感じてはいましたが、こんなに危機に弱いオボッチャマクンだとは・・・
こんな総理大臣を選んだ与党は、大反省しなさい。
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コメント
コメント一覧
私の職場の「産業医」ならば、ただちに病気と診断し、休業を勧告するでしょう。
首相の場合、「産業医」は誰だったのでしょうか?
コメントありがとうございました。
今日のブログにも書きましたが、安倍さんには持病があったようです。とすれば、その持病を治療していた主治医が、どのようなアドバイスをしていたのか、またそのアドバイスに対して、安倍さんはどのように行動していたのか、ということが、今回の辞任劇と無関係ではないのかもしれません。
政治家の「病気入院」は、これまでもよくありました。「病気」とは、いったい何なのでしょか?
横綱の「病気」も類似の問題だと思います。
「病気」を判断する権限は医師のみに与えられています。しかし、「病気」は三毛猫先生のブログでも述べられているように社会性をもっています。
<補足>
私は、産業医から一方的に「躁」と診断されました。
理由は、私の投書記事が労働組合のニュースに掲載されたこと・職場に批判的意見を述べること、と告げられています。
とうてい、納得できません。
コメント拝見しました。いつもありがとうございます。
私は、機能性胃腸障害という慶応大学病院の主治医団の説明のほうを「社会的診断」と考えています。
常識ある政治家なら、あのタイミングで全部放り投げるにふさわしい理由は、単にいやになった、ということでは説明がつかないと思うのですが…
まあ、本当のことは安倍さんしかわかりませんね。
もう世間は次の総裁選に興味が移ってしまいました…
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