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詳しくは、溶岩浴というらしいのですが。
最近、気に入ったところがあって、できるだけ、自分の(精神的な)健康を保つために行くようにしています。
岩盤浴って、5分うつぶせ、10分仰向き、それを2~3回繰り返す、、、
実は、結構苦痛と思うのは、私だけ???
15分も何もしないで寝ているなんて!!
それを3回も?
できるだけ、時間を切り詰めて、仕事をはかどらせる、、、
いかに、それを最優先にしてきたか、、、、
子供と接するのも一緒かも。
とにかく、早く、時間を無駄にしないように、と接してきたこともあった。
でも、それは、子供には通じないし、仕事とかの上では無駄そうな時間が子供にとっては大切な時間、なのかな。
で、私はもともと、ゆっくり、、、というのが苦手なのと、熱いのが苦手、で、長い時間は入れないのですが。
某社の大腸がんの勉強会が終わって、そのまま岩盤浴へ。
なんと!女性専用の部屋は全部埋まっていて、男女共用のお部屋へ、、
はじめは誰もいなくてほっとしていたのですが(何しろ、岩盤浴はよく行くものの、女性専用でないのは初めて)、大きい男の人が何人かぞろぞろと。
お客さんのノートに、「男女共用のお部屋で、おじさんが咳払いとかうるさくて、、」とか見た覚えもあって、あ~あ、と思っていたのですが。
まったくそういうこともなく。
逆に、ゆっくりと過ごせました、、、
逆に、女性専用の部屋の方が、女性くさいというか、せっかくのお香が、香水とかのにおいで分からなくなってしまうような状況でした。
よくよく、考えると、もともとサウナとかは男性専門だったわけで、岩盤浴が女性専門の部屋が増えていることは、、、
女性のストレスが増えてきたから?
男性も、女性と同じような、リラックスが必要になった?
その、岩盤浴の休憩室で、ちょこっとづつ読む冊子が、以外と面白くて、楽しい。
それを見て、考えながら、15分、、、
そういう時間は、大切なのかもしれない
地元の病院に勤務しているので、同級生といろんな場面であいます。
数ヶ月前に、「先生の同級生ということで」と、私を希望して受診された人がいて、旧姓をみて、、、う~ん、あんまり思い出せないけど、なんとなく、名前は覚えているような。
実際にあって、なんとなく覚えているのかな、、、?
よく分からない訴えだったので、その場は、それなりに過ごしていました。
数日前、その人が、病院に来て、事務の人に私に用事があると。
で、たまたま時間があったので(というのも、事務の人が、「お会いになりますか?」というのを言い間違えて、「追い返しますか?」と言うものだから、「それはあんまりでしょう」と言いつつ)、会いに行く途中に、数件呼び止められ、(その後も数人、用事のありそうな職員に囲まれつつ)会いました。
「化粧品のモニターになってほしくて、、、」
この、今でもすっぴんの私に何を言う?
と思いつつ、あやしいなあ、、、とも思いつつ。
(実際にそうなので)「11月過ぎまでは、学会の準備とかで忙しいので」
「じゃあ、その後連絡するので、携帯教えて」
私は、基本的に、携帯は、知らない人からは出ないのと、病院からかかる場合も出ない率高い(娘が寝ている時間はならないようにしているし、本当に重要な人からの携帯は必ずかけなおすし)。
周りに私を待っている人も多く、とりあえず、教えて、その場は終了。(その後、数人の待ち人と会って、学会の準備をして、当直表を作り終わったら9時過ぎていました)
で、数日後に、同じ同級生で、確か、その子と小学校とかも一緒なはず、、、の、看護師さんに、聞いたら、
「ぜ~ったい、行ったらだめ。ひどいのよ!!何人も友達を勧誘して、だまして、30万とか化粧品に払わせているのよ!!みんなから嫌われているのよ~」
なるほど。
医者だから、金づるになると思われたのか。
そして、その看護師さん、
「高いだけに、確かにいい化粧品かも知れないけど、6万くらいはマージンで、その子に入るのよ。いい化粧品だから友達にマージン引いた値段で売るならともかく、、、
それに、あなた、化粧もしてないのに、明らかに、無駄」
はいはい。そのとおりです。
早速、携帯電話の番号を教えた直後くらいにかかっていた電話はおそらくその人からだろうので、一応、記録しておいたのでした。
まるで、テレビとか、漫画でみるような話だけど、現実にそういうことがあるのね~
忙しいと、体力だけでなく、精神力も落ちてしまって、すっかり、体力つくりのためジムに短時間行くどころか、リラックスのために岩盤浴などにちょっと寄ることすら、できなくなっていました。
なぜか、昨日、朝から気分が良かったので(学会のめどがたったから?)、仕事が終わった後、遅い時間まで空いている近くの岩盤浴へ行ってきました。
この値段で、このサービスは!!
と思うくらい、良かったです。
無理やり時間を作ってでも、自分の時間を短時間でも持たないとやって行けないなあ、、、、と思いつつ。
自分の時間が短時間でも取れないような状況にしてはいけない、とも思いました。
それで、どうでもいいことでも、毎日、日記代わりにブログを更新することを目標としたい、、、と思います。
昨日は、病院で同級生に2人も会ったのですが。
一人は、とても変わっていて、「旧姓は?」とついつい聞いてしまいました(なんて失礼!!)
名前を聞いてびっくり。もともと、理系クラスなので、女性が少ない上、仲も良かった方だったのに、、、最後にあったのは10年ほど前だったと思うのに、、、
一人は、中学生の頃の同級生で、あまり仲は良くなかったのですが、お化粧品の勧誘?でした。
その子も、外来で会ったときに、きれいになってあって(もともときれいだったと思うけど)びっくりしたのだけど。
偶然、唯川恵さんの本を寝る前につい1冊読んでしまいましたが、ちょうど、48歳の母親と17歳の娘の体が入れ替わる本で、、、学生の頃と自分と、48歳になった自分を思い浮かべつつ、、、、同級生も私も、ずいぶん変わったのだろうな、、、などと。
ちょうど、主人公の母親は、離婚して一人で働く設定だったのですが、なんとなく、自分の胸をちくちくさされているようでした。私は姑からいじめられることはなかったけれど、、、
お~久しぶりです。
忙しくて、このページにくる事すらできずにいました、、、
前のページを見ていると、応援たくさんで、嬉しいなあと思いつつ、更新してないと見てもらえないよなあと思いつつ。
書くことはたくさんあるけど、、、、
そうだなあ。
今一番思っていること。
子どものために別れるというのは、別れる側の親の言い分で、本当に子どものためにはならないということ。
別れる時に、約束した、子どもと会う回数も、どんどん減っていく。
娘は、父親と別れる時に、すごくなく。
でも、その泣いている姿を見るのは私だけで、元夫はさっさと帰っていく。
元だんなが、別れる時に、「子どもは親が仲良くなくなくて、けんかしている方がつらいから、別れた方がいいと、親が離婚した経験のある彼女が言った。」
ちなみに、彼女は4歳、妹は1歳だったそうだ。
彼女は、「父親は子育てが嫌だったから、そだててもらえなかったけど、母親はお酒飲むからきらいだった。いまだに父親に頼っている」ということで、元夫に、離婚を薦めたそうだ。
その人の、母親、かわいそうだよな~と単純に思う。
父親は、子育てが嫌で育ててくれなかったのに、慕われていて、育ててくれた母親をきらいだと?
その時点で、おかしいだろ~その女。
(名前も分かってしまったけど;迷惑電話なんどもくれるものだから)
そんな人に、娘を預けることなんかできるか~
元夫は、その人に娘を育ててもらうつもりだったらしい;あほか。
ただでさえ、娘の世話もしてくれなかったのに、離婚に際して、義父母に、自分が娘の世話していたといっていた元夫。
義兄姉は、「ひどい奥さんよね、娘の面倒も夫に見させて」と言っていたそうだから、、、、
私が具合悪い時でも、元夫は娘の面倒みるどころか、すべて私の実家にまかせて、私の悪口を言ってましたよ。
今は、会う回数を減らすためか、自分が忙しいことアピールし(いや、十分、私も忙しいよ~)、家族の病気もアピールし。
「母親が病気で、自分が見ているから、娘と遊びに行く時間はない」
義母さん、大丈夫かな、、、と思いきや、、、
いやいや、彼女と遊びに行ったりする時間あっても、娘と遊びに行く時間ないんか~い。
というか、迷惑電話はじめ、その彼女、医者としても、変でしょう?恋は盲目とか、レベル超えているし、、、
いや、もう、どうでもいいけどね。
あれ、愚痴になっちゃいました?
先ほどまでセミナーを受講するため都内にいて、飛行機に乗るために大井競馬場を通過してきました
そういえば、今日M1だった、、、
(今年は私の好きな人があまり出てなかった上に、麒麟も決勝にでていなかったので、あまり興味はなかったのですが)
敗者復活戦って、大井競馬場でやってるんだ~
通りがかりにはあまり熱気を感じなかったな~
(寄ってくればよかった??)
M1放送中は飛行機の中だったので、主人がビデオに録画してくれているそうです
敗者復活のサンドイッチマンというコンビが優勝したそうで、、、上沼さんの審査ぶりとかも見て見たい、、、
初めてです、、、ハワイ。35歳にして。
海外旅行は、これまではできるだけ安く楽しく、、、ツアーなど使ったことが少なかったのですが、、、、
今回、仕事も忙しいし、娘もいるし、ツアーにすべてまかせて、頼んでみました。
英語きらいの私たち夫婦。(主人は英語で学会で話していような、、、、そういえば、妊娠中、海外から来る先生達の相手をさせられていた私、、、英語って忘れるものなのね)
とりあえず、「がんのことだったら、私が対応するけど、神経内科のことだったら、あなたしゃべってね」と、全く旅行には関係ないような英語しか知らないのでした、、、、
ハワイは、英語いらなかった、、、
そういえば、結婚前にNYに行った時も、ほとんど英語しゃべらなかった。飛行機の中で、「ワイン下さい」くらいかな?
一番のエピソードは、娘が蜂に襲われたこと、、、
なんとか海(浜)という、きれいなところに、オワフ島一周観光ツアーの中で連れて行ってもらい、運転手さんが、「ガス入れにいってくるから、少し待っていて」と予定より長い滞在になり、娘をあちこち歩かせたり、下に見える海見せたり、、、
海を見学するための案内の看板のところへ娘が走って行って、まあ、危なくないな、と様子みていたら、娘が看板に激突。
あ~あ、と近づくと、「うん?ほこり?」(ぶつかった拍子に落ちてきた木の葉のように見えたので)、、、、、実は、蜂!蜂の巣が看板の裏にあったようです。
びっくりして、娘を助けようと、蜂を払い、主人に助けを求めるも、主人は無視(何してるの~?とばかりに:;主人は私の嫌いな蝶々か蛾が飛んできてあせっていると思ったそうで、、、)、、、蜂は当然娘と私を攻撃、、、
しばらく、自体を完全に把握できてなかったものの、娘をそこから連れ出して、なおもしつこく頭についていた蜂を叩き払って、(頭の中では、すずめ蜂に襲われた時の対応とかいろいろ浮かぶものの、娘を助けないと!と蜂から遠ざかることしか考えられませんでした、、、でも、はじめっから娘を連れ出しておけば、娘は蜂に刺されなかったかとかなり後悔、、、)
結局、3箇所、柔らかそうな腕を刺されて、徐所にぷく~と腫れてくる局所、、、、
外人さんから、「大丈夫?」と聞かれながら、もう、泣きそうになりながら、バッグからステロイドの入った軟こうを出して塗り捲っていました。ごめんね、ごめんね~すぐに助けれずに:;
薬、持っていて、良かった、、、(念のために、ステロイド軟こうと、漢方いくつか、解熱の座薬、胃薬は入れておいたので)
すぐに、娘は回復し、「ここ痛いよ」と、時々見せるくらいで、ステロイドのおかげか、すぐに腫れもひきました。
でも、娘をすぐ助けてあげて、蜂にさされないようにしてあげれなかったことを、、、やっぱり後悔します、、、、
ハワイの一番の思い出は、やっぱりそれかな、、、
(病院に行かずにすんでよかった、、、、)
なかなか、このブログの使い方(作成とか、コメントの受け付け方とか、、、)解らずにいます、、、
確かに私はPC音痴ですが、、、、
今日は、娘を保育園に送っていくと、ちょっとほほえましいことが^^
車を降りて、娘と一緒に園庭に入ろうとしたら、私が新人の頃に同じ病棟で働いていた看護師さん、と他のお母さんが話してました
「せんせ~、○○病院の救命救急センターで、一緒に働いていたってよ~」
えっ??見たことあるなあって 思ったら、そういうわけか。
(うちの保育園の医療関係者率の高いことといったら、、、大学が近いせいでもあるけれど、、、元プロパーさんまでいてびっくりしたことが)
「この前、飲み会の時に、先生のうわさになって盛り上がったんだよ~」 ::::;どういううわさか怖くて聞けませんでした
そんな話の間にも、娘はもう遊びたくてうずうず。
同じクラスの子達が娘を見つけて迎えに来てくれました。
娘は遊びたくてしょうがなく、いつもの抱擁もそこそこに、手を振り払って 丸太で遊びはじめたら、、、
いつも仲のよいS君が、「ぼく、ゆうかちゃん(娘)のこと好きだからぎゅーしたいのに(朝の恒例の挨拶の抱擁)」と、悲しそう。
娘は、そ知らぬ顔で、遊んでいて、、、、「ありがとうね、S君。おばちゃんが変わりにぎゅ~しよっか。」
嫌がられました、、、娘のことが、好きらしい、、、
でも、人気者の娘にちょっと嬉しい母親です。
こうやって、娘をゆっくり送ってあげれるのもあと数日。
もうしばらくしたら、働く日々がまっている~