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戸籍が、今住んでいるところと離れているので、前日から娘と一緒にその近くに宿泊して、届出を出してきました。
思った以上に時間がかかりました。
夫は、これ以上手続きはないものの、私は、これから旧姓にもどしたり、医師免許をはじめ、保険医登録、、、、娘の籍を入れるために裁判所へ行ったり、平日しか市役所とか、裁判所は空いていないので、大変です、、、
でも、まだ戸籍の処理には数日かかるので、今日は何もできない、、、
娘は、朝から少し不機嫌。
5時くらいからずっとねクズリ、、、何度か泣いておきる。
その上、おきてすぐに、「ぱぱ、ぱぱ」と、、、、
分かっているのだろうなと。
この子にとっては父親であることには間違いないから、私は父親の悪口を言わないけれど。
(まあ、父親はさんざん私の悪口を職場や親・兄弟に言っていたようで;でも、今になれば、「女々しい奴だ」といえますが)
それでもね、本当は父親から捨てられたってこと、伝えずに、私だけが悪者になるのかなああって、思うこともあります。
いやいや、女々しいのは嫌だ。
これからは夫は、若い女医さんとの嬉しい生活、一番苦しい時期を通り越して、教授をめざしての意気揚々の生活なのかな。
娘のためには教授になって、権力を持って欲しいけど、こんな元夫に教授になんてなられた日には、この大学の未来は、、、とも思います。
胸部単純写真を撮ると、側わんがよく分かるので、あまり胸部単純写真は撮りたくありません。
(でも、既往上、どうしてもとらないといけないし、CTなどではもっと体型の左右差が分かるので、よりいやです)
仕事を辞めて、家事をする時間が増えたためか、腰痛がひどくなりました。
特に、花壇の手入れなど土いじりをするので、しゃがんだり、重いもの(プランターとか、土とか)を持つことも増えました。
昨日、主人が娘を見ていてくれたので、その間に草むしりとか、球根を植えるために土を耕したりしていたら、草むしりの途中に腰痛と足のしびれを感じ動けなくなりました。
どうにか腰をまげたりのばしたりしながら、水まきまで終わりましたが、子どもの抱っこもつらい状態に、、、
たまたまマッサージの予約がすぐできたので、行ったものの、つらさは変わらず、夜寝返りうつのもつらくなりました。
(咳もひどく、娘はなかなか寝ないし、つらい夜でした)
以前、岩盤浴をしたところで、カイロマッサージをしている整体師さんがいらっしゃって、「きちんと施術を受けたほうがいいですよ」と言われたのと、それまでマッサージを受けても調子がよくなることがなかったのに、痛くない上に、調子がよくなった覚えがあったので、「もうカイロしかない!」と思い、娘の通っている耳鼻科の前にあることを思い出し、行ってみました。
マッサージに行くと、側わんからくる筋肉の左右差にいつも「すごいですね」と言われるのが嫌なのですが、そんなことは全く言われず(少しほっとしました)そこが一番痛い!というところを押され、でもしばらくすると楽になる、、、
動的なマッサージというよりも、ポイントを押してという感じでこれまで受けたマッサージと違うなあと思いましたが、自分でも、ここの腰椎が斜めになっているのよねえ、、と時々まっすぐしたいなあと思うところを重点的に施術してもらい、終わった時にはかなりすっきりと。
思えば、学生の頃、整形外科の外来で、側わんの女の子が受診しました。
教授は、私を指して、「この学生さんもひどい側わんがあるけど、立派に医学生になっているから大丈夫だよ」とお母さんに説明されていました。
整形外科的には側わんを治すすべはないのだな、と思うのと、側わんって病気じゃないのかな?万病の元のような気もするけど、、、とさまざまに考えてきました。
気功の先生からは、カイロとかでは一時的に治ってもすぐ戻るから、気功で治しなさいといわれたことも。
まっすぐになることはなかなか信じられませんが、腰痛がよくなったことだけでもすごいなあ、と、もっと早く行けばよかったと思ったりもしています。
ダウン症のピアカウンセリングをしているのですが、、、
保健師さんから連絡があり、かなりデプっているので、会って欲しいと、、、
最近、病院から連絡ないな~と思っていたら、ブログやHPを見て訪れる人が多くて、、、
ただ紹介してくれるだけでいいのだけど、小児科の先生にとってはピアカウンセリングはあまり意味のないものと思ってあるのかなあ、、、、
とりあえず、お母さんに会いに行こうと、でも、合併症の程度も保健師さんからの話だけでは分からないので、たまたま娘が入院していた病院だったこともあり、誰が主治医かも分からないまま、娘の主治医に電話、、、