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2009.10.31 15:22 |  診療  |  生活 / くらし  |  趣味  |  ねぼすけママ  | 推薦数 : 1

岩盤浴

詳しくは、溶岩浴というらしいのですが。

最近、気に入ったところがあって、できるだけ、自分の(精神的な)健康を保つために行くようにしています。

 

岩盤浴って、5分うつぶせ、10分仰向き、それを2~3回繰り返す、、、

実は、結構苦痛と思うのは、私だけ???

 

15分も何もしないで寝ているなんて!!

それを3回も?

 

できるだけ、時間を切り詰めて、仕事をはかどらせる、、、

いかに、それを最優先にしてきたか、、、、

 

子供と接するのも一緒かも。

とにかく、早く、時間を無駄にしないように、と接してきたこともあった。

でも、それは、子供には通じないし、仕事とかの上では無駄そうな時間が子供にとっては大切な時間、なのかな。

 

で、私はもともと、ゆっくり、、、というのが苦手なのと、熱いのが苦手、で、長い時間は入れないのですが。

 

某社の大腸がんの勉強会が終わって、そのまま岩盤浴へ。

 

なんと!女性専用の部屋は全部埋まっていて、男女共用のお部屋へ、、

はじめは誰もいなくてほっとしていたのですが(何しろ、岩盤浴はよく行くものの、女性専用でないのは初めて)、大きい男の人が何人かぞろぞろと。

 

お客さんのノートに、「男女共用のお部屋で、おじさんが咳払いとかうるさくて、、」とか見た覚えもあって、あ~あ、と思っていたのですが。

 

まったくそういうこともなく。

逆に、ゆっくりと過ごせました、、、

 

逆に、女性専用の部屋の方が、女性くさいというか、せっかくのお香が、香水とかのにおいで分からなくなってしまうような状況でした。

 

よくよく、考えると、もともとサウナとかは男性専門だったわけで、岩盤浴が女性専門の部屋が増えていることは、、、

 

女性のストレスが増えてきたから?

 

男性も、女性と同じような、リラックスが必要になった?

 

その、岩盤浴の休憩室で、ちょこっとづつ読む冊子が、以外と面白くて、楽しい。

 

それを見て、考えながら、15分、、、

そういう時間は、大切なのかもしれない

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2009.10.30 17:41 |  診療  |  仕事 / 職場  |  ねぼすけママ  | 推薦数 : 1

今日も一日いい診療ができた!

と、思っているのは自分だけかも知れないが。

 

体調が良いわけではなく、朝はどちらかというと病院に行きたくなかった。

 

娘の顔を見て、「この子を育てるためには、働かないといけないから、、、」と、どっちかというと無理やり起きた。

 

診察前に、救急で自分の患者さんが呼吸不全で来ていて、

「昨日から我慢していたけど、先生がいないだろうと思って。先生が来てくれて、良かった~」と。

 

もちろん、私の前に見た先生が、ちゃんと処置してくれて、楽になっているわけだけど、やっぱりそういわれるとうれしい。

 

同じように、何人か、予約ではないけど、「先生の顔を見に来た」という人たちがいて。

 

病院同士は仲がよいとは言えない病院からも、紹介があって、私は個人的にとても尊敬している先生から、

「元気にしている?がんばってますか?先生は無理をしすぎるから、ほどほどにがんばってくださいね」

と、励ましの言葉も。

 

朝は、娘のために!と無理やり来たけれど、患者さんが待っていてくれるではないか、、、

 

と、朝は、「もう行くの辞めよう」と思っていた勉強会も行く気になるのでした。

 

今日は1週間がんばったご褒美に、岩盤浴に行こう、、、

 

 

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2009.10.29 21:33 |  診療  |  医療制度 / 行政  |  仕事 / 職場  |  生活 / くらし  |  ねぼすけママ  | 推薦数 : 2

当直中に怒ること~

当直中って、コンビニ受診的なものって、、、、

私は大嫌いです。

変な患者さんほど、かってにもう、病院に来ている。

 

インフルエンザの受診が落ち着いて、自分の患者さんが亡くなって。それだけでも落ち込んでいるのに。

 

ようやく落ち着いて、1時過ぎに就寝。

むちゃ、眠い、3時に電話。

「救急隊から、16才の急性アルコール中毒」

 

急性アルコール中毒は、対応は簡単なんだけど、暴れたり、暴力振るわれることもあり、うちの病院は、夜間は男性がほとんどいないので、女医が当直ということで、お断り。

 

5時に再度、「セキが苦しいので受診したいという30代」

「喘息もちだったら、受診してもらうしかないよね、、、」という前に、患者は病院に。

 

で、夜間かかりつけの病院から、(たぶん看護師レベルで)「今日は内科の先生はいない」と断られ、こちらには直接来たと。(こっちには、当直医の対応を聞く前に、電話を切って、直接受診していることにはかなり疑問)

 

ぱっとみて、「一見重症そうに見えるけど、本人がそうしている症例」、でも、「本人がそうしているだけに扱いにくい症例で、かかりつけ病院はもしかして、拒否している??」

 

喘鳴は聴取するので、吸入して、通常の薬を聞くと、ステロイドなんか吸入もしてなくて、その上に生半可な知識。

でも、他県の先生からプレドニンを以前処方されていたそうで、「危ないと思ったので、内服jした」と。

 

「かぜの注射をしてください。皮下注で。他の病院の先生はしてくれるのに」

「のどの炎症を取る注射をしてください。」

「喘息の注射?それは怖いし、不安だから、それに今日は喘息の苦しさではないので」

 「吸入、もう一回すぐさせて、、、、だめですか?じゃあ、手持ちの吸入すればいいでしょう?」

 

う~ん、何年前の医療なんだ~??

 

申し訳ないけど、なんとなくその注射が何なのかは分かるけど、私には、普通の喘息の治療しか、できないよ。

 

この年までちゃんとした喘息の治療の教育をされていなかったことに驚きを感じながらも、患者さんの信用している先生にお願いすることにしました。

 

病院は、変化します。

 

話はかわりますが、、、

 

今日は外来で、患者さんと心で触れ合ったなあって、思いつつ、、、

 

新患の方で、中絶ということで、どういうふうに対応したほうがいいかなあって、思っていたのだけど。、

 

普通は、中絶と聞くと、私なんか、子供ほしくてたまらなかったので、むき~っと思うのだけど、きれいな女の人が目の前に現れて。

 

胃が痛いという訴えで、こそ~っと、数日後に中絶手術と書いてあって。

 なんで、そんなこと言おうと思ったのだろう???

「自分が思っているより、つらいこともあるので、もう少し自分をいたわってあげてね」

 

なんで~と思うくらい、の言葉が出てしまって。

 

そうすると、いろいろつらい思いがあるのだろうなって、思う患者さんの言葉が聴けて。

 

本当は、こんなふうに、患者さんの言葉が聴ければいいけど、実際には、10分で診療が終わればいいくらい。

そんな毎日。

がんの患者さんだけを見れている日はよかったな。

 

今、ひとつ後悔しているのが、今日、見た若い患者さん、もしかして、中絶することをとめて欲しかったのではないかなって。お母さんが亡くなったと言っていたから、止めてくれる人がいないのかも。

自分が思っているよりきついことかも知れないよ、ではなくて、辞めようって言葉が欲しかったかもしれなくて。

 

そう思うと、また、眠れないのでした、、、

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2009.10.27 22:12 |  診療  |  仕事 / 職場  |  生活 / くらし  |  趣味  |  ねぼすけママ  | 推薦数 : 0

ねずみ講??

地元の病院に勤務しているので、同級生といろんな場面であいます。

 

数ヶ月前に、「先生の同級生ということで」と、私を希望して受診された人がいて、旧姓をみて、、、う~ん、あんまり思い出せないけど、なんとなく、名前は覚えているような。

 

実際にあって、なんとなく覚えているのかな、、、?

 

よく分からない訴えだったので、その場は、それなりに過ごしていました。

 

数日前、その人が、病院に来て、事務の人に私に用事があると。

 

で、たまたま時間があったので(というのも、事務の人が、「お会いになりますか?」というのを言い間違えて、「追い返しますか?」と言うものだから、「それはあんまりでしょう」と言いつつ)、会いに行く途中に、数件呼び止められ、(その後も数人、用事のありそうな職員に囲まれつつ)会いました。

 

「化粧品のモニターになってほしくて、、、」

 

この、今でもすっぴんの私に何を言う?

と思いつつ、あやしいなあ、、、とも思いつつ。

 

(実際にそうなので)「11月過ぎまでは、学会の準備とかで忙しいので」

「じゃあ、その後連絡するので、携帯教えて」

 

私は、基本的に、携帯は、知らない人からは出ないのと、病院からかかる場合も出ない率高い(娘が寝ている時間はならないようにしているし、本当に重要な人からの携帯は必ずかけなおすし)。

 

周りに私を待っている人も多く、とりあえず、教えて、その場は終了。(その後、数人の待ち人と会って、学会の準備をして、当直表を作り終わったら9時過ぎていました)

 

 で、数日後に、同じ同級生で、確か、その子と小学校とかも一緒なはず、、、の、看護師さんに、聞いたら、

 

「ぜ~ったい、行ったらだめ。ひどいのよ!!何人も友達を勧誘して、だまして、30万とか化粧品に払わせているのよ!!みんなから嫌われているのよ~」

 

なるほど。

 

医者だから、金づるになると思われたのか。

 

そして、その看護師さん、

「高いだけに、確かにいい化粧品かも知れないけど、6万くらいはマージンで、その子に入るのよ。いい化粧品だから友達にマージン引いた値段で売るならともかく、、、

それに、あなた、化粧もしてないのに、明らかに、無駄」

 

はいはい。そのとおりです。

 

早速、携帯電話の番号を教えた直後くらいにかかっていた電話はおそらくその人からだろうので、一応、記録しておいたのでした。

 

まるで、テレビとか、漫画でみるような話だけど、現実にそういうことがあるのね~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2009.10.26 11:24 |  診療  |  仕事 / 職場  |  生活 / くらし  |  恋愛 / 結婚  |  ねぼすけママ  | 推薦数 : 0

同窓会

当直でしたが、インフルエンザ疑いが数名で、ぐっすり眠れました。

 

同窓会の案内が来ていたのに、ずいぶん遅れて出欠の返事を出していたら、同級生から電話が。

 

「出席どーする?」と。

 

返事がない人が多く、同じクラスの人の確認をするように頼まれたとのことで。

 

それで、「携帯で何人かは分かるけど、、、」

 

 

と、ずいぶん前ですが、今の病院(地元)に勤務するようになって、時々同級生にあいます。

で、ちょうど外来でばたばたしていたのだけど、赤ちゃんを抱いた同級生と再会。

 

その時は長く話すことができずに、挨拶だけで、後ほど、別の同級生から、「彼女は、高校の頃、私たちが仲良くしていた○○クンと結婚したそうだよ~」と聞いて、びっくり!!

 

彼女の電話番号は分かるな、と思い、電話してみました。

 

電話が、通じて、、、「ああ、○○クンにも、伝えておいたよ。でも、携帯は知らないし、彼はどこどこに住んでいるから、、」

 

うん?

結婚しているはずだよね、、、つい最近2人目生んでるし、、、??

 

と、「失礼なことを聞いたらごめんね?結婚してるんじゃないの?」

 

どうも話がかみ合わないと思ったら、実は、同級生のお兄さんと結婚していたそうだ。

 

私が離婚したことは、知っているかどうか分からなかったけど、ちょうど会った頃に離婚してね~と笑って話しました。

 

大変だったね~といわれたけど、確かにその当時は大変だったけれど、今では、らくだよ~と答えました。

 

去年の今ごろのブロクを見てみると、やっぱり大変だったのだなあ。

 

今、こんな風に、ちょっと気楽な気持ちになれていることが想像つかないくらい、、、

 

でも、やっぱり、子供にとってはかわいそうなのでした。

 

 

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2009.10.25 14:32 |  診療  |  医療制度 / 行政  |  仕事 / 職場  |  生活 / くらし  |  恋愛 / 結婚  |  ねぼすけママ  | 推薦数 : 0

今日は当直

お弁当の影響で、炊き込みご飯を作りたくなって、昨日おそく、仕込みました。

 

今朝、炊飯器の「ぴ~」という音で、娘とともに目がさまて、、、。娘が、むくっと、「食べる」といわんばかりにおきました。

 

娘はしろご飯がすきなので、どうかなあ、、と思ったけど、(のりのおかげか)、ぱくぱく食べてくれました。

実際、あっさりして、おいしかった。

 

たくさん作ってしまったので、自分の分を取ってもあまってしまい、今日、娘と遊んでくれるお父さんに預けました。

私は今から当直なので、実家による時間がなくて、実家に、お父さんがくるから、炊き込みご飯を食べそうなら、漬物でもあげて、、、、と伝えて、、、

 

浮気相手の人もいることで、その人からも食べさせてもらっていると思うので、私も母も、かまいすぎだと思うのですが、娘の父だから、少しはかまってあげないとね。

 

(実母は、昨日の運動会のとき、「お父さんはいいもの食べてないと思うから、、、」と、取れたてのたかなのおにぎりを作って持ってきていました。離婚した人にやさしい家ですよね) 

  

そのやさしい気持ちを、悪いほうに誤解されているようで、

困りもしますが、、、

 

 

 

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自分たちが小学生の頃、お弁当の時間は楽しみだった。

 

不思議なくらい、いつもと同じなのに、おいしい、から揚げと栗。

サンドイッチもあったと思う。

自分が運動会のときに必ず作ってしまうのは、母の影響だろうから。

きゅうりと、ハムのサンドイッチ。

 

朝5時起きで、十分間に合うだろうと(毎年、ぎりぎりなのに)、作り始め、、、、

 

最近、料理していなかったので(詳しくは、料理をしていないわけではなく、子供向けの料理しかしてなかったという意味)、少しとまどう。

 

娘が食べない大人用のものを作るのに、少し、混乱???

 

「運動会のお弁当って、大変ね。お母さん、よく作ったね~」と母に言うと、「だから、メニューを決めておくの。慣れてないと時間かかるから、同じものを作るのよ」と。

確かに、運動会や遠足のメニューはいつも同じだからこそ、自分たちの頭にインプットされていたわけでもあり。

 

それでも、おいしかったし、サンドイッチはやっぱり時間がかかる。自分以上に、忙しかったであろう、母に感謝。

 

どうにかこうにか、作り上げ、朝食もついでに作り、無理やり食べさせ、運動会へ。

 

 

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2009.10.23 18:18 |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  ねぼすけママ  | 推薦数 : 0

運動会の母

あちこちで、新型インフルエンザのために、運動会がなくなったり、延期になったりしているようですが。

 

うちの娘の保育園は、学級閉鎖(保育園閉鎖?)になることもなく(親の医療従事者の数は多いは、園児の住む範囲は広いは、、、なのに)、予定通り、運動会がありました。

 

お弁当と、直前に思い出したゼッケン!!

 

毎年、他のお母さんたちが、かわいらしく(例えば、パンダ組みならパンダのゼッケン、、、とか、)作ってあって。

そういえば、私も始めての運動会は、刺繍で娘の名前を縫いましたが、他のお母さんたちのゼッケンをみて、こんなに凝るのか!!とびっくり。

 

お弁当のための買い物は、どうにかしていたけど。

時間をみると7時過ぎていて、こんな時間に、こんな田舎で布を売っているところは、、、

 

100円ショップって、すごいですね。

ゼッケン用の布というか、紙(アイロンで張る)ものが売ってあって、フェルトとかでパンダを作るかどうか悩んだのですが、これに書いて、張ることに決定。

 

できれば父母、祖父母の分も作ってとのことで、小さくパンダ(たれパンダが好きなので、たれパンダを参考に)お父さん、じいじ、ばあばの分も作って。

 

明日はお弁当、作らなきゃね。

 

 

 

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医療従事者ということで。

それでも、遅かったのでしょうが。 

同じ思いをしている人はたくさんいると思う~

 

本当は明日だったのですが、今日ワクチンを受けました。

 

でも、私が受ける分、本当に、娘に受けさせたかった。

それはわがままだけど、残ったワクチンを見て、本当に娘に打ちたかった、、、

私が新型インフルエンザになっても、年齢的に、あまりひどくならないかも。

娘がインフルエンザになったら、死ぬかもしれないのなら、この一滴でも、娘に受けさせたかった。

 

医療従事者の私は、しょっちゅう患者の近くにいる。

 だから、自分がいつ感染するか、分からない

それは、娘や両親に感染するかも分からないことなのに。

 

病棟や外来の看護師さんと話していて、みな同じ意見。

自分たちが苦しむより、こどもたちに早くワクチンを、、、

 

優先順位で、患者さんの中にも、「自分たちは優先ですよね」と聞く人が多い。それも、、、偉い人たち。

(小さい子供よりも、自分たちが大切か、、、、)

 

 

 

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忙しいと、体力だけでなく、精神力も落ちてしまって、すっかり、体力つくりのためジムに短時間行くどころか、リラックスのために岩盤浴などにちょっと寄ることすら、できなくなっていました。

 

なぜか、昨日、朝から気分が良かったので(学会のめどがたったから?)、仕事が終わった後、遅い時間まで空いている近くの岩盤浴へ行ってきました。

 

この値段で、このサービスは!!

と思うくらい、良かったです。

 

無理やり時間を作ってでも、自分の時間を短時間でも持たないとやって行けないなあ、、、、と思いつつ。

 

自分の時間が短時間でも取れないような状況にしてはいけない、とも思いました。

 

それで、どうでもいいことでも、毎日、日記代わりにブログを更新することを目標としたい、、、と思います。

 

昨日は、病院で同級生に2人も会ったのですが。

 

一人は、とても変わっていて、「旧姓は?」とついつい聞いてしまいました(なんて失礼!!)

名前を聞いてびっくり。もともと、理系クラスなので、女性が少ない上、仲も良かった方だったのに、、、最後にあったのは10年ほど前だったと思うのに、、、

 

一人は、中学生の頃の同級生で、あまり仲は良くなかったのですが、お化粧品の勧誘?でした。

 その子も、外来で会ったときに、きれいになってあって(もともときれいだったと思うけど)びっくりしたのだけど。

 

偶然、唯川恵さんの本を寝る前につい1冊読んでしまいましたが、ちょうど、48歳の母親と17歳の娘の体が入れ替わる本で、、、学生の頃と自分と、48歳になった自分を思い浮かべつつ、、、、同級生も私も、ずいぶん変わったのだろうな、、、などと。

ちょうど、主人公の母親は、離婚して一人で働く設定だったのですが、なんとなく、自分の胸をちくちくさされているようでした。私は姑からいじめられることはなかったけれど、、、

 

 

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