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私が、男の医者だったら、絶対女医は妻に持たないと思います。自分を見ていてそう思います。
私が男だったら、もっともっと家事をきちんとやってほしいと。
私の主人は掃除も洗濯も、家事一切しません。九州男児なのでしょう。
それでも、奇人変人的に、主人は私を妻とし、周りからかわいそうにと言われながら、結婚後も、妻はかってに勉強しにあちこちに行くし、子供を持っても(子どもが障害児だったもので)活動を始めるし、その上、勉強が足りないと子どもを連れてまた遠くへ行く。
これを、都会の女医さんは、活動的だ{次世代のロールモデルと言う言葉はなるほどとも思い}と言う。しかし、田舎の普通のお医者さんは、「妻にあるまじき」と批判。
妻の仕事がどのくらい大変かを知っていて知らないのは男の人だとは思いますが、九州に生まれた女性なので、家事はほとんど結婚してからもやっていました。
仕事を辞める前も、子育てしながらも、家事を主人に任せたことはほとんどない。
あ、家には男の人はいらないのね、特に女性が稼げれたら。とも思えない。主人がいないと、私は生きていけない。
でもね、主人が言うには、「この年になって、誘惑は多くて、離婚したらいつでも私が、、、、て人が多い」とのことです。
逆に、女医は年をとると、かつ子どもなんていたら、出会いの場もないし、女医というだけで避けられます。
と、いうか、子どもいたら、そんな気にもなれないのが母親でしょう、、、、
主人を誘惑する女の人たちは、それでも私達努力している女医よりも女らしいのだろうと思うのです
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