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ダウン症のピアカウンセリングをしているのですが、、、
保健師さんから連絡があり、かなりデプっているので、会って欲しいと、、、
最近、病院から連絡ないな~と思っていたら、ブログやHPを見て訪れる人が多くて、、、
ただ紹介してくれるだけでいいのだけど、小児科の先生にとってはピアカウンセリングはあまり意味のないものと思ってあるのかなあ、、、、
とりあえず、お母さんに会いに行こうと、でも、合併症の程度も保健師さんからの話だけでは分からないので、たまたま娘が入院していた病院だったこともあり、誰が主治医かも分からないまま、娘の主治医に電話、、、
large VSDで、そうそうにPHになりそうだとのこと。
会いに行こうとした日に、赤ちゃんは心不全が進行して(正確には肺炎で入院していたが、心不全が著明になってNICUのあるもとの病院へ転院になった)予断を許さない状況と親には説明されているようです。
こんなことを言うと、それでも親か~と思われそうですが、
ダウンだったり、いろんな染色体異常だったり、先天性の異状があった場合、親が受け入れるまでに時間は絶対必要です。特に母親、、、
この子のことを本当にかわいいと思えないと思うのは母親にとってはとってもつらいことです
そのために、入院、親と子が離れることは、時と場合によっては、いいことでもあり、悪いことでもあるのかな、、、と。
人によっては、入院中はかわいいけど、、、逆に、そばにいないのがつらいと思うお母さんも、、、
そういう気持ちを分かって上げれるのは、同じ思いをした親だけなので、だからピアカウンセリングがあるのでは、、、
私は、専門以外では、一応generalistなので、どちらかというとお年寄りの、介護保険関係とかに関わることが多いのですが、社会的入院(介護する人がいないので入院せざるえないなど)とかに関わることが多いです
子どもでも、そういう入院あってもいいのかな、、かつ、それに対応する人は、老人だったらケアマネだろうけど、子どもにはいないのかな?
だったら、ピアカウンセリングとかやってる私たちを呼んでくれてもいいのになあ~
コメント
コメント一覧
きっと先生に救われている方がたくさんいらっしゃると思います!
ところで、上の記事にブログとホームページと書かれているのは?
もし、かまわなければ、ぜひ、ホームページのアドレスなど教えていただきたいです。
(ブログと言うには、ほかにブログを書かれているのでしょうか。)
あつかましいお願いですみません。
どちらかというと、最近では愚痴ばっかりのブログになってしまっています
ピアカウンセリングをして良かったと思う中、最近では 親の会の方からもあまり良い顔されていないのかなあと(親の会に入る人が少なくなったとか、、実際はそうではないのですが)、、、
最近では少しめげてしまってきています、、、
ミラミスさんのブログにたどり着けません、、、
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