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以下、下記ホームページより引用です。
http://www.magicplaza.gn.to/journal/journal021_ab.html
”Card Magic Library 第1巻” 予約申込受付開始いたします!
このサイトを始めてから、多くの方に"Card Magic Library"への期待をお寄せいただきました。有り難うございました。書き始めるまえに私が期待していたものよりも、かなり優れた内容になったと思います。それには、前号でも触れたWindows Vistaによる、情報収集力の恩恵を受けた部分が多かったと思います。今後もその力を借りて、書き続けていきたいと思います。まずは、第1号をお読みください。お申し込みをお待ちしております。

B5版(182x257cm), ハードカバー上製本, 216ページ
発送開始予定:2008年6月6日
価格:7500円
序文の一部を抜粋しましたので、当書のコンセプトをご理解ください。
序文より抜粋
カードマジックを研究するうえで、英語圏には膨大な文献がありますが、日本人が日本語で手に取ることのできるものは、そのごく一部でしかありません。私はそのハンデキャップを少しでも埋めたいと考えて、“Card Magic Library”をまとめようと考えました。
その作業を具体的に始めたとき、たんに英語の資料を日本語にするのではなく、もっと有益なまとめ方があることに気づきました。膨大な資料の中に分散しているカードマジックを、体系づけてまとめるということです。
この第1巻の第1章と第2章では、ダブルリフトについてまとめました。ダブルリフトの歴史的考察から始まり、時代の流れの中で生まれてきた順を追って、様々な技法を解説し、それぞれの技法の作品への適用性についても言及しています。そして理論的裏付けも説明し、演技上の注意点も書いています。そして最後に、ダブルリフトを使った作品の解説です。
このように、ただ技法や作品を解説するだけでなく、ダブルリフトという技法を、理論的にも実践的にも、総合的な知識として吸収できる形にまとめることによって、効率よくカーディシャンの血と肉になるのではないかと思うのです。
内容見本
作品の解説に関しては、331点という多くの写真を使い、ひとつの写真に対してひとつの文章を配置する方法を採用しましたので、たいへん読みやすくなったと思います。そのへんを見ていただくために、つぎをクリックしてください。2メガバイト近いファイルですので、表示されるまでに時間がかかるかもしれません。右クリックでセーブしていただいてもかまいません。
見本を見る
予約申込方法
メールにて、件名を"予約申込"として、送り先住所(郵便番号も)、氏名を明記して、"Card Magic Library第1巻を1冊予約申込"の旨をお書きください。
メール宛先: kato@magicplaza.gn.to
送金方法
送金は、郵便振替で下記の口座にお願いいたします。
1冊につき、価格7500円と送料340円の、計7840円ご送金ください。
予約分に関するご送金は、6月6日の発送開始日まででけっこうです。
加入者氏名: 加藤英夫
口座番号: 00190-6-517516

今日は、昼から休みを取り、「美輪明宏音楽会 愛」を観に行きました。 これまで、お芝居、講演会、ディナーショーには行ったことがありますが、音楽会は初めてでした。
17時45分頃会場到着。17時55分開場。
美輪さんのサイン入り最新本を早速ゲットしました。
18時40分開演~21時半終演。
途中15分の休憩をはさみ、3時間に及ぶライブでした。
感想はと言うと、知ってる曲は、4曲しかなく、他は初めての曲でしたが、全然飽きることなく、トークと歌を楽しめました。
今回は、ロマンティズムをテーマの構成でした。
最初に曲のエピソードを話され、その後、歌われるというパターンの連続でした。
最後の曲:愛の讃歌(エディット・ピアフ)
アンコール曲:花
では、魂が揺さぶられるような感じがしました。リカちゃんを含め、会場の多くの人が泣いてました。
最後は、会場総立ちで、大盛り上がりに終了しました。
参考:過去の美輪明宏さん関連日記(ちんすけ)
http://www2.diary.ne.jp/search.cgi?user=72095&cmd=search&word=%94%FC%97%D6%96%BE%8DG
2月3日のタイトルは、「ロバート・サブダ&野口健講演会(広島市)」のはずだったのですが、野口健講演会http://www.tfm.co.jp/earth/noguchi/index.htmlが抽選にもれたため、安佐動物公園に行くことに変更しました。
9時にホテルでバイキングの朝食。特に、チョコレートパンが美味しかったです。
11時頃ホテルを出発し、広島そごうの「ロバート・サブダ展」を鑑賞。http://www.tss-tv.co.jp/qdas/2008/20080124.html

彼の作品の巨大しかけ絵本、アンティークしかけ絵本が展示されてました。ニューヨークのアトリエの再現もありました。
会場を出ると販売コーナーがあり、多数のしかけ絵本が売られてました。英語版のみのものと英語版、日本語版両方のものがありました。
私が気に入ったのは、「不思議の国のアリス」「シンデレラ」「ナルニア国物語」です。(amazonで購入できます。)
結局購入したのは、会場限定の「不思議の国のアリス」のトランプのページ(写真)のみの本です。1260円でした。
それから、バスで安佐動物公園へ。http://www.asazoo.jp/
紙屋町から50分くらいで着きました。
動物園ではなく、動物公園ということで、山の中に作られてますので、とても楽しむことができました。

バスで広島駅まで。
福山駅に17時半過ぎに着きました。
夜は、もつ鍋博多屋で食べました。http://www.motsukobo.com/hukuyama.html
(黄金伝説http://www.tv-asahi.co.jp/densetsu/で鍋ベスト10を見て、お店は違うのですが、もつ鍋を食べたくなったのです。)
博多屋のもつ鍋は最高に美味しく、しかも安かったです。2人で食べてお腹いっぱいになって、お酒も飲んで、6000円以下でした。
店のこだわりもあるようで、食べ方に関しても、店員さんが丁寧に教えてくれました。また、行こうと思います。
楽しい2日間でした。