ちんすけ
More プロフィール

Search

Calendar

<< 2008/09 >>
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

新着コメント

新着トラックバック

< 前のページ
深安地区医師会講演会

19:15~  「製品紹介」 
19:30~  特別講演 
「在宅での栄養経路の選択と栄養管理の実際
 ~松山市の在宅医療専門クリニックの立場から~」
Tクリニック院長 N先生
http://www.tampopo-clinic.com/

在宅での胃ろう栄養の話と、住み慣れた自宅での看取りの話があり、とても有意義でした。

固定リンク

2008.07.29 23:48 |  講演会  |  感染症  |  スライドコピーあり  |  ちんすけ  | 推薦数 : 1

7/29感染症TV講演会

19時より、感染症対策と感染症治療

司会:A大学感染制御学教授 M先生

第一部
「院内感染予防策と抗菌薬適正使用との結びつき」
K大学医学部附属病院検査部・感染制御部助教 T先生

第二部
「感染症診療のロジック」
Sがんセンター感染症科部長 O先生
http://blog.livedoor.jp/lukenorioom/

有意義でした。

尚、O先生の書かれた「感染症診療のベーシック・アプローチ」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4830620072
は、とてもわかりやすく書かれており、お奨めです。

固定リンク

2008.07.15 23:16 |  講演会  |  糖尿病  |  スライドコピーあり  |  ちんすけ  | 推薦数 : 0

7/15糖尿病TV講演会

19時半より全国TV・PC講演会

激変する世界の糖尿病治療2008

~ADAの話題を中心に~

J大学 K先生

T大学 K先生

有意義なご講演でした。

固定リンク

19時半より、ちょっと気になるあの話TV講演会

講演①特定健診・特定保健指導の具体的取組み
(N病院内科部長 K先生)

講演②メタボリックシンドローム・肥満を診るコツ
(T病院内科部長 M先生)

有意義でした。

固定リンク

2008.04.18 23:29 |  講演会  |  神経内科  |  スライドコピーあり  |  ちんすけ  | 推薦数 : 0

4/18脳卒中TV講演会

ちょっと気になるあの話
全国TV/PC講演会

講演I「脳卒中診療ネットワークと地域連携パス」
K病院神経内科部長 H先生

講演Ⅱ「脳卒中再発予防のための内科的管理」
O大学大学院医学系研究科神経内科学(脳卒中センター)准教授 K先生

とても有意義な講演でした。

固定リンク

2008.04.17 23:19 |  講演会  |  循環器  |  糖尿病  |  スライドコピーあり  |  ちんすけ  | 推薦数 : 0

4/17糖尿病TV講演会

19時半より全国TV/PC講演会

PERISCOPEが明らかにする糖尿病治療戦略
~動脈硬化と心血管イベントの抑制を見据えて~

「心血管イベントの2次予防におけるInterventional Cardiologistの役目」
K病院循環器科部長・O大学先進心血管治療学教授 N先生

「ピオグリタゾンのプラーク安定化作用について」
K大学循環器内科講師 S先生


固定リンク

2008.03.15 23:20 |  講演会  |  感染症  |  スライドコピーあり  |  ちんすけ  | 推薦数 : 0

3/15不明熱Web講演会

≪第14回 若手医師セミナー・ネットライブ≫
(2007年度の最終回・第6回目)

プログラム

□ 症例提示:「 不明熱 」 (19:00~19:30)
講師:T大学感染防御部 K先生

□ 講義: 「 不明熱 」(19:30~21:30)
講師:S㈱学術顧問 A先生

とても有意義でした。A先生の東京でのセミナーは人気で、地方からわざわざ受講に来られる先生もいるとのことで、前回より、Web配信されているとのことです。前日、偶然にこのセミナーのことを知り、土曜日にもかかわらず、受講することを許してくれた妻に感謝です。

カラーのテキストも2008年度から配布されるそうで、楽しみです。(Web配信されるかどうかは、未定だそうですが。)

固定リンク

第4回「疾患プロファイル」講演会

●「高脂血症」「糖尿病」「メタボリックシンドロームの定義と診断基準」 講師 I医院 I先生

広範な範囲を、詳しく解説されました。

●「循環器疾患」 講師 F医療センター K先生

ポイントを絞って、
1)心不全におけるBNPとNT-proBNP測定の意義
2)急性心筋梗塞の心筋マーカーの使い分け
3)急性肺塞栓を疑うときのD-ダイマー測定の意義
について話されました。

有意義な講演会でした。

固定リンク

2008.03.07 23:37 |  講演会  |  呼吸器  |  放射線科  |  スライドコピーあり  |  ちんすけ  | 推薦数 : 1

3/7COPD画像講演会

第231回福山胸部疾患研究会

18:45~19:00 【製品紹介】 

19:00~    
 【特別講演】
「肺末梢病変の画像診断~閉塞性肺疾患を中心に~」
F大学副学長・理事 I先生

肺疾患の画像診断学を世界的なレベルで変革したのは我が国の臨床研究者達である。胸部Ⅹ線写真に、HRCTと肺標本の解析を加え、びまん性疾患から腫瘍性疾患までの読影・診断の技術を開拓して来た。その過程で、肺末梢病変の場として、肺の二次小葉に注目し、そこでの病態を画像診断の対象とする立場を確立した。この考えは現在の呼吸器臨床の常識となっている。閉塞性肺疾患を扱う上で、特に重要な小葉内構造が呼吸細気管支である。煙草喫煙に原因する小葉中心性肺気腫の初期病変は、呼吸細気管支とその周囲肺実質の破壊である。形成された数mm大の低吸収域は、HRCTで診断可能である。進行すると、小葉辺縁に在る気管支・肺血管周囲にのみ正常肺実質を残す状態となる。細気管支病変では、呼吸細気管支を中心として、その周囲肺実質を巻き込んだ粒状病変が形成され、これもHRCTで診断可能である。DPBがその代表である。気管支拡張症でも粒状影が存在し得るので、末梢気管支にまで診断域を広げる必要がある。以上の観点から症例中心に、臨床画像と標本像を供覧する。(抄録)

この講演会のために、高性能のプロジェクターをわざわざ用意されての講演会でした。

先生は、胸部CT所見を病理所見と対比されて、解説されました。
気管支拡張症と、肺気腫の画像診断の理解が深まりました。
間質性気腫の概念も理解できました。
18枚の鮮明なスライドコピーの配布もありました。

とても有意義な講演でした。いつも丁寧に挨拶される座長のA先生に感謝です。

固定リンク

医師とコメディカルのための呼吸管理勉強会

情報提供

18:50より特別講演
「呼吸不全の病態と呼吸管理」O大学大学院医師薬学総合研究科救急医学教授 U先生

有意義でした。

固定リンク