19時より、感染症対策と感染症治療
司会:A大学感染制御学教授 M先生
第一部
「院内感染予防策と抗菌薬適正使用との結びつき」
K大学医学部附属病院検査部・感染制御部助教 T先生
第二部
「感染症診療のロジック」
Sがんセンター感染症科部長 O先生
http://blog.livedoor.jp/lukenorioom/ 有意義でした。
尚、O先生の書かれた「感染症診療のベーシック・アプローチ」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4830620072 は、とてもわかりやすく書かれており、お奨めです。
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とても、有意義なご講演でした。素晴らしい内容でした。
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≪第14回 若手医師セミナー・ネットライブ≫
(2007年度の最終回・第6回目)
プログラム
□ 症例提示:「 不明熱 」 (19:00~19:30)
講師:T大学感染防御部 K先生
□ 講義: 「 不明熱 」(19:30~21:30)
講師:S㈱学術顧問 A先生
とても有意義でした。A先生の東京でのセミナーは人気で、地方からわざわざ受講に来られる先生もいるとのことで、前回より、Web配信されているとのことです。前日、偶然にこのセミナーのことを知り、土曜日にもかかわらず、受講することを許してくれた妻に感謝です。
カラーのテキストも2008年度から配布されるそうで、楽しみです。(Web配信されるかどうかは、未定だそうですが。)
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福山地区呼吸器真菌症勉強会
19時15分より情報提供
19時半より特別講演
「改訂されたガイドラインによる深在性真菌症の診療」
S大学感染症科・感染制御科教授 M先生
有意義でした。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=745229133&owner_id=5229419&org_id=743176114
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福山地区院内感染対策講演会
情報提供 18時45分~
<特別講演> 19時00分~
「進化する感染対策とその根拠」
~CDCガイドラインの紹介も含めて~
県西部H医療センター感染症科科長兼衛生管理室室長 Y先生
感染対策
重装備化(なんでもかんでも)
→お金がなくなり、病院の経営が破綻
病院感染対策におけるコスト再配分
戦略
1)科学的根拠のない感染対策は中止
2)中止し、費用を必要な対策に
3)必要な対策についても優先順位を
4)最も重要な対策から優先的に実行
「アウトブレイク」を見よう!
「アウトブレイク」の楽しみ方
1)CDCの仕事ぶり(ルネ・ロッソ)
2)空気感染について
3)空気感染予防のためのマスク
4)針刺し後の対応
以下、スライドコピーあり
(面白いと思ったところのみ記載)
ノロウイルスに、O型は、11.8倍かかりやすい。
O型は、もともと腸管感染症に弱い
先生のご著書の紹介
「ねころんで読めるCDCガイドライン」
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第3回疾患プロファイル講演会
「消化器疾患」講師 F病院外科 N先生
急性腹症、急性膵炎、肝不全に対する肝移植手術について話されました。
「呼吸器疾患」講師 Iクリニック I先生
胸部レントゲンの読影を中心に話されました。
「細菌検査情報」講師 F市医師会臨床検査センター S技師
先生は、広島県に1人しかいない1級検査技師だそうです。
細菌検査について、話されました。
とても有意義でした。
今日は、16時から下痢で、最悪の体調でした。当初休もうかとも思ったのですが、どうしても受講したい講演会でしたので、無理して出席しました。
幸いなことに、今日は、スライドコピーがあったうえに、狭い会場だったので、一番後ろの席(下痢のため)でもよく見えました。行って良かったです。
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19時よりTVシンポジウム
薬剤耐性菌制御の新展開
1つの病原体や1つの抗菌薬に焦点を合わせた制御プログラムは成功しない
(T大学大学院医学系研究科内科病態学講座感染制御・検査診断学分野教授 K先生)
有意義でした。
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第357回福山地区内科会学術講演会
午後7時より
演題「プライマリーケアからみた市中肺炎の治療戦略~ 耐性菌との闘い~」
講師 K大学医学部第一内科教授 G先生
前半は、「成人市中肺炎ガイドライン」改訂のポイントについて、述べられた。
重症度分類、細菌性肺炎・非定型肺炎の鑑別が、どのような過程で、変更になったかを解説された。
後半は、肺炎球菌とその耐性菌について、詳しく述べられた。
有意義でした。
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19時よりTV講演会
感染症対策と感染症治療
今年初の講演会で、とても有意義でした。
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