2009年度第1回若手医師セミナー
内科診療の基礎の基礎(1)
「バイタルサインでここまでわかる」
〜急病患者への対応に自信がつきます〜
T大学附属病院水戸地域医療教育センター教授
T大学非常勤講師/S医大非常勤講師 T先生
症例→担当研修医→指導医→ポイント
の流れになっており、非常に有意義なご講演でした。
途中からの受講でしたが、スライドコピーがあり、助かりました。
http://blog.goo.ne.jp/idconsult/e/d54ce27b8c3f60bb533f5ad064ec7ebf
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第372回福山地区内科会学術講演会
■演題 『非結核性抗酸菌症の現状と結核について』
■講師 K胸部疾患センター感染症研究部部長 S先生
10年ほど前まで、ガフキー陽性=感染性結核=結核病棟入院で何ら問題がなかった。しかし現在は単純に割り切れない事態となっている。結核が減少し、非結核性抗酸菌(NTM)症が増加しているためである。昨年9月クラリスロマイシンが保険適応を取得し、NTM症は積極的に治療する時代となった。本講演では肺MAC症を始めとするNTM症の診断と治療を中心に、基礎知識についても言及する。 (抄録)
有意義でした。この内容の講演会を聞く機会はあまりなく、しかも、最新の知見を得ることが出来ました。
質問コーナーはパスして、次の講演会会場へ。
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