予想していたことではありましたが、やはり中国は強かった。
結局メダルのほとんどを独占し、銅メダルをほんの少し他国に分け与えただけだった。
男子では、岸川・水谷組のダブルスが唯一の中国外のメダル。
でも、日本の若手の予想外の活躍もあり、ロンドンに望みを繋ぐ大会だった。
中でも石川佳純・松平健太の活躍は賞賛に値する。
今回のプレーを持続できるように研鑽すれば、中国勢以外には勝てるのではないだろうか。
彼らがエースとなれば、他の選手への重圧が解かれ、団体のメダルの可能性も見えてくる。
うーん、楽しみだ。
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これからに期待ができますね.今回はすばらしい試合をしてくれました.予選を勝ち上がった丹羽選手もよかったと思います.
ただ中国はやはり層が厚く,トップクラスは1球1球の速さ,回転力がすばらしく,さらに戦略面でも多くの引き出しを持っています.追いつくのは並大抵ではないです.
日本も世代交代が進んできて若手が頑張っていますから,これからが楽しみですね.
やはり中国には当分追いつけないだろうと思います。
でも、それ以外の国より先には行けそうな予感がします。
本当にロンドンが楽しみです。
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